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記事 での「菊田一夫」の検索結果 12
【西条昇の上方喜劇史コレクション】昭和34年の大阪・北野劇場「ダイマル・ラケットの底抜け人生双六」公演パンフ
手元にある、昭和34年1月の大阪・北野劇場での「ダイマル・ラケットの底抜け人生双六」のパンフ。 出演者は中田ダイマル・ラケットを筆頭に、森光子、茶川一郎、大村崑、芦屋小雁、藤田まこと、Oスケ・Kスケ..
タグ: 漫才 東宝 藤田まこと 横山ノック 菊田一夫 森光子 放浪記 喜劇 上方漫才 てなもんや三度笠
【西条昇の喜劇コレクション】菊田一夫によるエノケンへの追悼文の生原稿
手元にある、「榎本健一 逝く」と題した菊田一夫の直筆原稿400字5枚と署名。 エノケンと菊田が初めて出会った浅草・玉木座の「プペ・ダンサント」時代の思い出などが専用の原稿用紙に綴られている。
タグ: 浅草 東宝 菊田一夫 喜劇 エノケン 榎本健一 軽演劇 浅草喜劇 東京喜劇 浅草オペラ
【西条昇の浅草レヴュー・コレクション】浅草オペラ館の昭和7年「ヤパン・モカル」のプログラム
エノケン、二村定一らの「ピエル・ブリヤント」を松竹に引き抜かれた浅草オペラ館が、玉木座「プペ・ダンサント」から役者や文芸部を引き抜いて昭和7年に旗揚げしたレヴュー劇団「ヤパン・モカル」のプログラムNo..
タグ: 浅草 東宝 菊田一夫 松竹 レヴュー 二村定一 エノケン サトウハチロー 榎本健一 シミキン
菊田一夫
ほちゃう日記 ] 23:42 05/09
菊田一夫 放浪記の作家ですか、、、 (´ヘ`;)ウーム…
タグ: 菊田一夫 放浪記
【西条昇の軽演劇コレクション】日比谷・東京宝塚劇場での東宝ミュージカルスのパンフレット
秦豊吉による帝劇ミュージカルスは、昭和29年3月の第8回公演を最後に終了となった。 直後に秦は膝関節を痛めて入院。帝劇のシネラマ劇場への転向が決定した。 昭和30年9月に菊田一夫が東宝の演劇担当重..
タグ: コレクション 宝塚 ミュージカル お笑い レ・ミゼラブル 帝国劇場 美空ひばり 東京宝塚劇場 パンフレット 帝劇
【西条昇の軽演劇コレクション】帝劇ミュージカルスのパンフレット
僕が生まれる以前に上演された日本のレヴュー&ショー&軽演劇といったジャンルのエンターテイメントの公演で、何としても見てみたかったものの一つに昭和26年2月〜同29年3月の帝劇ミュージカルスがある。 ..
タグ: コレクション 宝塚 踊り子 帝国劇場 森繁久弥 吉本 タカラジェンヌ パンフレット 帝劇 宝塚歌劇団
【西条昇の軽演劇コレクション】浅草・常盤座と新宿第一劇場の「笑の王国」のパンフレット
カジノフオーリー以来、浅草のレヴューにおいて一人勝ち状態にあったエノケンの前に強力なライバルとして立ちはだかってきたのが古川緑波(ロッパ)であった。 そのロッパが台頭するキッカケとなったのが、昭和8..
タグ: コレクション 新宿 浅草 パンフレット 東宝 三木のり平 色川武大 菊田一夫 松竹 レヴュー
【西条昇の軽演劇コレクション】浅草・玉木座、プペダンサント(エノケン出演)のパンフレット
昭和5年10月に旗揚げ僅か二ヶ月で新カジノフオーリーを解散に追い込まれたエノケン(榎本健一)は、同年11月1日に浅草・玉木座で旗揚げした「プペダンサント」に参加する。 ここでのエノケンはジャズ歌手の..
タグ: 宝塚 オペラ 浅草 帝劇 オペレッタ 井上ひさし 東宝 菊田一夫 喜劇 レヴュー
【西条昇の軽演劇コレクション】神戸新開地・相生座の新カジノフオーリーのパンフレット
浅草の観音劇場でエノケンらが昭和5年8月に旗揚げした新カジノフオーリーは僅か二ヶ月しか保たずに、エノケンは同年11月には玉木座のプペダンサントに迎えられた…と、前回ここに書いた。 僕の手元にある観音..
タグ: 川端康成 神戸 浅草 植木等 新開地 菊田一夫 喜劇 レヴュー 湊川 エノケン
【西条昇の軽演劇コレクション】浅草・観音劇場での新カジノフオーリー(エノケン出演)のパンフレット
劇団経営者サイドとのトラブルから第二次カジノフオーリーを飛び出したエノケンらは、浅草・観音劇場で新カジノフオーリーを旗揚げする。 レビュー・ガールズのスターで川端康成も贔屓にした梅園龍子は第二次カジ..
タグ: コレクション 川端康成 浅草 水族館 歌舞伎 菊田一夫 永井荷風 レヴュー エノケン サトウハチロー
【西条昇の軽演劇コレクション】東宝古川緑波(ロッパ)一座のパンフレット
古川緑波はエノケン・ロッパと並び称された喜劇界の超大物だったわりに、今、エノケンほど語られる機会が少ない。 全盛期のロッパの武器といえば、太って泰然とした雰囲気の体型にお坊ちゃん的なインテリキャラで..
タグ: 浅草 丸の内 森繁久弥 東宝 マルクス兄弟 菊田一夫 ボブ・ホープ 喜劇 ストリップ エノケン
元祖 まちなかアート
雲が流れる如く ] 00:00 06/12
有楽町の晴海通り 阪急百貨店北側に小さな公園がある。 ここは1952年の菊田一夫のラジオドラマ 『君の名は』 の舞台となった数寄屋橋があった場所である。 ここには以前 江戸城外堀があり数寄屋橋が架..
タグ: 岡本太郎 菊田一夫 数寄屋橋