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タグ検索トップ  >  記事  /  教会音楽
記事 での「教会音楽」の検索結果 124
ザルツブルク、宮廷楽士長、ミヒャエル・ハイドンのナチュラル!
音のタイル張り舗道。 ] 23:00 03/26
桜が咲き出しましたね。けど、また寒くなったりで... 三寒四温、行きつ戻りつなのが、桜の頃らしい。一方、当blogは、四旬節、一直線!世俗音楽を控えております。キリスト教徒でもない..
タグ: コーラス ピリオド 18世紀 ヴォーカル 教会音楽
花咲けるドレスデンの教会音楽、カトリックも!ルター派も!
音のタイル張り舗道。 ] 23:10 03/20
四旬節ということで、教会音楽を聴いております。でもって、バロックのもの... いや、改めて音楽史を俯瞰して思うのです。バロック期は、教会音楽の黄金期!宗教改革があり、対抗宗教..
タグ: ピリオド バロック 18世紀 教会音楽 ゼレンカ
生誕200年、グヴィ、母の死、戦争、そして、レクイエム...
音のタイル張り舗道。 ] 01:00 02/09
1871年、普仏戦争の敗北は、フランスを大いに揺さぶった。皇帝が捕虜になるという屈辱に始まり、第二帝政は崩壊、パリはプロイセン軍に包囲され、プロイセン国王がヴェルサイユ宮でドイツ皇..
タグ: フランス レクイエム 19世紀 ヴォーカル 教会音楽
没後250年、ポルポラ、ヴェネツィア、麗しきオスペダーレの魅惑...
音のタイル張り舗道。 ] 01:00 12/02
さぁ、12月ですよ。もうすぐ、2018年が終わってしまう!ということで、2018年にメモリアルを迎える作曲家を駆け込みで追っております。で、没後250年、ヴェラチーニに続いての、同..
タグ: ピリオド 18世紀 ヴォーカル ナポリ楽派 教会音楽 ハッセ ポルポラ
18世紀への実験場、ボローニャ、聖ペトローニオ大聖堂の軌跡。
音のタイル張り舗道。 ] 23:00 09/18
さて、前回、ボローニャ楽派の父、カッツァーティのヴェスプロ、聖アンドレーアの晩祷を聴いたのだけれど、あれは、ボローニャのためのヴェスプロではなかったのが心残り... やっぱり、ボローニャ楽派に..
タグ: ピリオド バロック 17世紀 ヴォーカル 教会音楽
カッツァーティ、聖アンドレーアの晩祷。
音のタイル張り舗道。 ] 23:30 09/25
17世紀、オペラの誕生が象徴するように、世俗音楽の世界ではバロックが始動する。が、教会音楽の世界は保守的で、まだまだルネサンス・ポリフォニーがスタンダード... オペラの影響を受け..
タグ: ピリオド 17世紀 ヴォーカル 教会音楽
ノイコム、ルイ16世を追悼するレクイエム。
音のタイル張り舗道。 ] 23:06 07/14
さて、ワールド・カップが佳境です。明日は、フランスとクロアチアの決勝!でもって、本日は、フランス革命記念日、パリ祭!となると、フランスは、いつも以上にお祭り騒ぎなんだろうなァ。なん..
タグ: ピリオド レクイエム 19世紀 ヴォーカル 教会音楽
グノー、ローマ賞のためのカンタータとローマ留学で生まれた教会音楽。
音のタイル張り舗道。 ] 23:00 06/20
シャルル・フランソワ・グノー(1818-93)。 今から200年前、1818年、画家の父とピアニストの母の下、パリで生まれたグノー。芸術的に恵まれた環境で育ったグノーは、母か..
タグ: フランス コーラス 19世紀 ヴォーカル グノー 教会音楽
ブルックナー、3番のミサ。
音のタイル張り舗道。 ] 01:00 04/30
希代のシンフォニスト、ブルックナー(1824-96)が、交響曲を書き始めるのは40代に入ってから... という事実を、改めて見つめてみると、ちょっと驚かされる。地方で地道に音楽を学..
タグ: ピリオド ブルックナー 19世紀 ヴォーカル 教会音楽 ヘレヴェッヘ RIAS室内合唱団
古風であることがフランスらしさ... ドラランドの瑞々しい厳粛...
音のタイル張り舗道。 ] 01:00 02/26
オリンピックが終わりました。いやはや、凄いオリンピックでした。ちょっと引いてしまうほどの政治色の強さ、あざとさがあって、そういう場外のトリッキーさを忘れさせる小平選手とイ・サンファ..
タグ: フランス ピリオド バロック 18世紀 ヴォーカル 教会音楽 ル・ポエム・アルモニーク
ローカルが、インターナショナルへの扉?若きラモーの自由...
音のタイル張り舗道。 ] 01:00 02/23
大器晩成の作曲家、ラモー(1683-1764)。パリで活動を本格化させるのは、1722年、39歳の時。で、パリで活躍する前はというと... ブルゴーニュ地方の中心都市、ディジョンで..
タグ: フランス 18世紀 ラモー 教会音楽 レザール・フロリサン
ぱぁっと花咲く太陽王の宮廷を彩った、リュリの無邪気さ!
音のタイル張り舗道。 ] 01:00 02/11
没後350年ということで、改めてクープランを聴いて、つくづく思う。フランス・バロックは、一筋縄には行かないなと... いわゆる「バロック」のイメージで捉えると、明らかに調子が狂う。..
タグ: フランス ピリオド バロック 17世紀 ニケ 教会音楽 リュリ
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