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タグ検索トップ  >  記事  /  戦争責任
記事 での「戦争責任」の検索結果 37
駒井 和愛(1905-1971)
第2考古学 ] 08:00 01/26
「…いまやわが国が東亜考古学界にあって指導的立場にあることはとうていこれを否定することはできない。まことにわが国の東亜考古学界はきわめて順調な歩みを続けて来たものと言うべきであろう。」(駒井 和愛19..
タグ: 戦争責任 侵略考古学
終戦73年に日本の戦争責任を考える(1)
平和に生きる権利 ] 07:34 08/14
 近代の日本の対外政策を学ぶことは、戦前・戦後のアジア・太平洋地域の戦争と平和を考えるうえで欠くことはできません。今、読んでいる『日本の戦争 歴史認識と戦争責任』(山田朗著/2017年)は、第一部第1..
タグ: 戦争責任
いま『コロニアリズムと文化財』を考える
第2考古学 ] 08:00 06/16
《荒井信一先生追悼シンポジウム》「いま『コロニアリズムと文化財』を考える -文化財をめぐる日韓・日朝の葛藤の歴史、現状と今後を語る-」 日時:2018年 6月 3日(日)14:00~17:00場所:..
タグ: 侵略 文化財返還 戦争責任
鞆谷2011『日本軍接収図書』
第2考古学 ] 06:10 05/12
鞆谷 純一 2011 『日本軍接収図書 -中国占領地で接収した図書の行方-』大阪公立大学出版会 「本書は、2011年3月に受理された博士論文「第二次大戦中の中国における日本軍接収図書の研究」(大阪市..
タグ: 文化財返還 戦争責任 図書略奪
藤森1969「日本考古学への断想」
第2考古学 ] 07:00 02/24
藤森 栄一 1969 「日本考古学への断想」『中央公論』第987号(第84巻 第11号)1969年11月1日発行:264-276. 「玩物趣味から生きた人間生活の復原探求へ 日本考古学と共に歩んだ学..
タグ: 倫理 戦争責任 学園闘争
荒井1995『戦争責任論』
第2考古学 ] 07:00 10/28
荒井 信一 1995 『戦争責任論 -現代史からの問い-』岩波書店(2005 岩波現代文庫) 「ちょうど2年ほど前、ある未知の婦人から手紙をいただいた。この人は戦後の1947年生まれで、直接の戦争体..
タグ: 追悼 戦争責任 研究姿勢
ぶり返される戦争責任論
斎藤吉久のブログ ] 04:14 02/09
以下は旧「斎藤吉久のブログ」(平成19年2月9日金曜日)からの転載です  来週の15日にアメリカ下院外交委員会で開かれる日本軍慰安婦聴聞会にオランダ人元慰安婦が証人として発言する、と韓国の中..
タグ: 慰安婦問題 戦争責任
「日本考古学」の国際化
第2考古学 ] 06:50 08/26
「日本考古学」にとって「国際化」とは、どのようなことなのだろうか? 「とするならば、英語圏の言語・考え方に歩み寄るという形だけを「国際化」と位置付けてしまうと、スペイン語圏のように「なぜ英語だけが国..
タグ: 文化財返還 戦争責任 国際化
佐藤1989「植民地の「開発」は侵略の手段である」
第2考古学 ] 08:30 08/19
佐藤 正人1989「植民地の「開発」は侵略の手段である -”アジア侵略の理想とエネルギイの復権”を阻止するために-」『アジア問題研究所報』第4号:3-24. 「「いわゆる「王道楽土」は、欺瞞的なもの..
タグ: 戦争責任 植民地 侵略考古学
戦後思想のかたちを変える作品~濫読日記
夕陽の回廊 ] 11:00 06/27
戦後思想のかたちを変える作品~濫読日記   「東京プリズン」(赤坂真理著)    15歳の時、母のある考えで米国の高校に通うことになったマリ。米国メイン州の片田舎..
タグ: 戦後 天皇 戦争責任 赤坂真理 東京プリズン 戦後思想
朝日新聞と神道人、それぞれの戦争 東条内閣期  第2回 戦時体制と闘った在野の神道人たち
斎藤吉久のブログ ] 19:49 04/10
以下は斎藤吉久メールマガジンからの転載です ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇  朝日新聞と神道人、それぞれの戦争 東条内閣期  第2回 戦時体制と闘..
タグ: 朝日新聞 戦争責任 戦争の時代
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