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タグ検索トップ  >  記事  /  サロネン
記事 での「サロネン」の検索結果 14
2016年、今年の音楽、『ル・グラン・マカーブル』。
音のタイル張り舗道。 ] 01:00 12/27
クリスマスを過ぎれば、今年も、もう終わり... いや、"やっと"終わるというのが、2016年の実際の印象ではないだろうか。とにかく、いろいろなことがあり過ぎて、年初の頃があまりに遠..
タグ: オペラ 20世紀 サロネン リゲティ
ストラヴィンスキー、擬古典主義の扉を開く、プルチネッラ。
音のタイル張り舗道。 ] 01:00 05/31
5月が終わりますね。さて、クラシックにおける"イタリア"に注目して来たこの春。いろいろ巡って来ました。『アイーダ』に始まって、『ノルマ』に、ロンドンのイタリア人に、ヴァイオリンのヴ..
タグ: バレエ ストラヴィンスキー バレエ・リュス 20世紀 ヴォーカル 室内楽 サロネン トランスクリプション
シベリウス、青春が迸る英雄譚。
音のタイル張り舗道。 ] 01:00 12/09
さて、年末、第九ばかりじゃ、飽きてしまう?そこで、何か他に年末なレパートリーはないかと探っている今月... 前々回、何でもありのごった煮的な音楽に、何はともあれ大団円な『魔笛』はど..
タグ: 北欧 交響曲 19世紀 シベリウス サロネン
音楽に空気感を見出す。アメリカ西部からメキシコへ...
音のタイル張り舗道。 ] 01:00 07/24
もう、かなり前、N響アワーだったと思うのだけれど、N響のオーボエ奏者(茂木さんじゃなかったと思う... )の人が、ヨーロッパ・ツアーでの経験を話していたのが印象に残っている。オーボエの鳴りが、..
タグ: アメリカ 20世紀 ラテン・アメリカ 管弦楽曲 サロネン ジンマン
象徴主義のテーマパーク!サロネン、L.A.フィルのドビュッシー...
音のタイル張り舗道。 ] 01:00 04/04
えーっと、桜、見て参りました!新宿御苑... 千駄ヶ谷門から入り、桜園地のワっと咲いている光景が目の前に広がると、テンション上がる!そして、そのほんわかとした、世知辛い現代社会と切..
タグ: フランス ドビュッシー 19世紀 20世紀 ヴォーカル 管弦楽曲 サロネン
ハリウッドの甘き夢、あるいは戦慄の悪夢... を生み出す音楽の妙!
音のタイル張り舗道。 ] 01:00 06/11
何だか雨が降り続いております。梅雨なのだから、それが当然ではあるのだけれど、こうも降り続く?それでもって、えーっと、当blog、先月後半あたりから、鮮やかに読んでくれる方が減って来ております。..
タグ: 映画 20世紀 管弦楽曲 プレヴィン サロネン ロンドン響
サロネン・イン・ロサンジェルス。
音のタイル張り舗道。 ] 01:00 08/06
さて、『創世記組曲』(NAXOS/8.559442)の話しが続くのだけれど... この組曲を聴き終えての不思議な余韻が気になっている。『創世記組曲』は、第2次世界大戦の終盤、..
タグ: 現代 ヴォーカル 管弦楽曲 サロネン
ヒンデミットを改めて見つめる、没後50年...
音のタイル張り舗道。 ] 08:00 05/05
音楽はちょっと脇に置いておいて、映画の話しで始めてしまう、今回... 録画しておいた映画をいろいろ見る今日この頃。そんな1本、蜷川実花監督の話題作、『ヘルタースケルター』。何と言うか、恐いも..
タグ: 映画 ピアノ 交響曲 20世紀 協奏曲 ヒンデミット 管弦楽曲 サロネン
おお、フォルトゥナ!区切りの時...
音のタイル張り舗道。 ] 08:00 03/27
桜が咲いております。何だか、そういう季節です。 ということは、区切りの季節... 卒業に、入学に、って、そういうセレブレイションは、随分と遠い昔になってしまったものの、年度が改まり、終わりに..
タグ: オペラ 交響曲 ショスタコーヴィチ 20世紀 ヴォーカル サロネン ソヴィエト クリスチャン・ヤルヴィ
オーケストラは進化している。
音のタイル張り舗道。 ] 06:00 06/03
村上春樹氏による小澤征爾氏へのロング・インタヴュー、『小澤征爾さんと、音楽について話しをする』を、図書館から借りてきて、ちょこちょこ読み進め、そろそろ終わりが見えてきたのだけれど... やっぱ..
タグ: バレエ ハンガリー ロシア ストラヴィンスキー バレエ・リュス 19世紀 20世紀 小澤征爾 バルトーク
ECHOES of TIME.
音のタイル張り舗道。 ] 11:00 04/28
フィラデルフィア管が破産した?!いったい、クラシックは、どうなってしまうのだろう? なんて、今さらでもあるのだけれど... クラシックはますます弱体化している。いや、こういう時代..
タグ: ヴァイオリン ショスタコーヴィチ 現代 20世紀 協奏曲 ペルト サロネン
北の国から、ペルト篇。
音のタイル張り舗道。 ] 05:00 01/22
エストニアの作曲家、アルヴォ・ペルト(b.1935)。 アンビエントなサウンドで、難解な"ゲンダイオンガク"とは一線を画す人気作曲家... という位置付けも、今となっては次第に変わりつつある..
タグ: 北欧 コーラス 交響曲 現代 ヴォーカル ペルト サロネン RIAS室内合唱団 クリスチャン・ヤルヴィ エストニア・フィルハーモニック室内合唱団
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