またまたダン・ブラウン作品 [書籍]
やっと読み始めました、丁稚さんオススメのデセプション・ポイント。
今まで読んだラングドンシリーズではありません。
ダン ブラウンの作品は高度な最新技術があちこちに出てきて
読むの大変です...。
今回の作品は、読むスピードが遅いです。
読み終わるのにしばらくかかりそう。
yonda? [書籍]
またまた本を買ってしまいました。
1週間ほど前かな、yonda?のマスコット人形がもらえる話をしていました。
yonda?君は前からずっと欲しくて....。
「2006新潮文庫の100冊」から2冊読んだら必ず貰えるらしいので、
迷いに迷い2冊を選びました。
最初に手に取ったのはレイチェル・カールソン著「沈黙の春」。
この題名を聞いた方は沢山いると思います。
私がこの「沈黙の春」を聞いたのは専門学生時の英語の授業でした。
「Silent Spring」、英語ではこう書かれてあります。
あまりにも昔過ぎて内容は全く覚えていません。
でも、私の中でずっとずっと記憶されていた題名で、
初めて目にした時に何かを感じていたのかもしれません。
2冊目に選んだのは小川洋子著「博士の愛した数式」。
なぜこの本を手にしたんだろう...。
自分でも良く分からないが、映画化された事が選ぶきっかけになったのかも。
現在、ダン・ブラウン著「天使と悪魔」を読んでいるところ。
もう少しで読み終わるので、どちらかの本を読み始めると思う。
内容的には「博士の愛した数式」が読み易いだろう。
とうとう...。 [書籍]
「天使と悪魔」の最終巻を購入しました。
犯人が知りたかったので、ちょっと最後を覗いてしまいました...。
いつもそうなんです。
じっくりじっくり読み進めるのではなく、
最初にサラッと読んでからしっかりと読む読み方をやってます。
ある程度想像出来る範囲での犯人、演技派だわ。
これからもう一度しっかりと読みます。
続きを購入 [書籍]
数日前のブログで「天使と悪魔」を読み始めた事を書きました。
帰りの電車の中で読み終わったので、早速文庫本中巻を購入しました。
もう主な登場人物は出そろった。
犯人はこの中の誰かなのでしょうね〜。
今回の「天使と悪魔」、またもや高度な会話だわ。
謎解き以前に、出て来る言葉を理解するのが大変です。
「反物質」そんな単語初めて聞きましたよ。
もしかして私が知らなさ過ぎるのかしら?
「加速器」は聞いた事ありますよ〜、だって近くにありますからね。
種類は違いますが中も見学した事ありますよ。
ダン・ブラウンの作品を読むのは2作目なんですが、
短時間で謎解き終了なんですね、ラングドン教授凄すぎ...。
私が怪しいな〜と思うのはあの人です。
次はこれ〜 [書籍]
今まで読んでいた本、
が読み終わったので、早速次の本を購入しました。
今回購入した本はダン・ブラウンの「天使と悪魔」。
そう、あの「ダ・ヴィンチ・コード」の前作にあたります。
この本は最近単行本化され、書店の店頭に山積みになっています。
「ダ・ヴィンチ・コード」と同じシリーズ(ラングドン・シリーズ)なので、
楽しませてくれることを期待しています。
「ダ・ヴィンチ・コード」ではフランス、イギリスが舞台となりましたが、
今回の「天使と悪魔」はスイス、イタリアが舞台。
どういった話の展開になるのか今からワクワクしながら読んでいます。
読書は基本的に通勤時しかやらないので、読破するには時間を要しそう。
(途中で断念することは避けたいな〜)
この本のジャンルってミステリー系なのかな〜。
今までミステリー系は好きじゃなかったけどなぜか手を出している...。















