十二月大歌舞伎鑑賞記 (昼の部)
十二月大歌舞伎 昼の部は、夜の部に増して悪状況での鑑賞になりました。
徹夜明け → そのまま歌舞伎座直行……そんななか行くなという話ではありますが。まあまあ。
おかげで大敗を喫するわけなんですけどね。
前回の夜の部で完敗(爆睡)した「船辮慶」が朝日新聞で絶賛されていました。
今月の演目のなかで一番の見ものだろう、と。
ちくしょう、せつなさを殺せやしない……
でも! 本当の見どころはほかにあったのですッ!!
それは勘太郎と七之助による「三社祭」。舞踊です。
ふたりの役どころは漁師、当然身につけているのは丈の短い着物(はっぴみたいな)。
姐さん、事件です! 勘太郎の足が生々しい……
七之助の足は細くて棒みたい。それにくらべて勘太郎はどうだ。
太腿がムチムチしている。
すごく太いわけではないんだけど、ふくらはぎとのバランスが悪い。
ふくらはぎに対して、明らかに太腿がボリューミィー。
幻想的ともいえる歌舞伎のフィクションの世界で、そこだけが異様にリアル。
先に書いたように、「艶かしい」ではなく「生々しい」。
体言止めを連発してしまうほど、悩ましいのだ。もちろん視線はガッツリ釘づけ。
さすがにちょっと目が覚めました。
以上。
いやぁ…「盲目物語」は気がついたときには城が焼け落ち、お市と柴田勝家が自害してました。
なので感想はといえば、すくない記憶を呼び起こした結果、
「ひどいぞ! 淀ッ!!」
くらいしかいえません。こんな今年の歌舞伎納めだなんて……。
来年はまともな環境でしっかり楽しみたいものです。
ちなみに歌舞伎初めは「新春浅草歌舞伎」、しかも席が花道のわき!!
とはいえ、この年末年始も早々に在宅勤務が決定し、危険な香りが漂っておりますが。
がんばります 。∑p(=_=) グワシッ
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ゆっこちゃんにしゃぶってもらいながらオナ鑑賞してあげました♪ 超大喜びで即イキしてたよw イった後もバイブ突っ込んだままでずっとヒクヒクしてたし(^^; 失神しながら潮吹いてる子見たの初めてwww 最近の子は色んな意味で勢いが凄いですねwwwwwww







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