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かれこれ半年・・・ [my ordinary days ...]
最近ここのblogまったく更新してないです・・・。
近況報告としては、ちょっと前のお盆連休あたりから
仙台メンバーとたまに会ってます。
しまなみ海道の民宿で飲んでみたり、神戸で飲んでみたり、広島で飲んでみたり
新宿御苑で飲んでみたり・・・
関東以西で散発的に飲んでます。
やっぱ、友達と飲むのは最高に楽しいです。
それと
最近、フットサルはじめました。
絶対サッカーだけはやらん!
ってココロに決めていたのですが、
職場の人に誘われてどういうわけかやることになってしまい・・・
これが意外と楽しい☆
でも、いままでバスケをしてきた人間にとって
ボールを足で扱うのはほんとに難しいです。。。
パスも狙ったところに行かないし、ドリブルも満足にできないです。
もうちょっとうまくボールを扱えるようになったらもっと楽しいんだろうなぁー
最近ユニフォームも揃えて、今日もゲームやってきました。
全敗でしたが。。。残念
でもゲーム後に、メンバーとする
「あの時のパスはもっとこうだったんだよー」
みたいな反省会、楽しくて好きです。
明日からまた憂鬱な一週間が始まる。。。

10月の三連休、現実逃避に実家帰ってました☆
近況報告としては、ちょっと前のお盆連休あたりから
仙台メンバーとたまに会ってます。
しまなみ海道の民宿で飲んでみたり、神戸で飲んでみたり、広島で飲んでみたり
新宿御苑で飲んでみたり・・・
関東以西で散発的に飲んでます。
やっぱ、友達と飲むのは最高に楽しいです。
それと
最近、フットサルはじめました。
絶対サッカーだけはやらん!
ってココロに決めていたのですが、
職場の人に誘われてどういうわけかやることになってしまい・・・
これが意外と楽しい☆
でも、いままでバスケをしてきた人間にとって
ボールを足で扱うのはほんとに難しいです。。。
パスも狙ったところに行かないし、ドリブルも満足にできないです。
もうちょっとうまくボールを扱えるようになったらもっと楽しいんだろうなぁー
最近ユニフォームも揃えて、今日もゲームやってきました。
全敗でしたが。。。残念
でもゲーム後に、メンバーとする
「あの時のパスはもっとこうだったんだよー」
みたいな反省会、楽しくて好きです。
明日からまた憂鬱な一週間が始まる。。。

10月の三連休、現実逃避に実家帰ってました☆
じー・だぶりゅぅ☆ [my ordinary days ...]
cloverfield [my ordinary days ...]
ついさっき、ちょっと時間があったので
久々に映画を観てきました、レイトショーで。
cloverfield
予告編を観て気になっていたので、いつか観に行こうと思っていたのです。
まずは率直な感想を・・・
・うーん、これはかなり好き嫌いの分かれる作品だろうなぁ(幸い、私は気に入る方でしたが)
・ストーリーは。。。予想通りではあったけど、スケールが予想以上に大きく、いい意味で裏切られた
・こわっ!!(これが一番感じた)
ってとこです。
まったく何の前情報を持たずに行ってきました。
唯一持ってたのは、自由の女神の頭がふっ飛んでくる・・・って程度(笑)
ある意味その程度でよかったのかも。
全編に渡ってハンディカメラで撮ったドキュメンタリーちっくに展開される。
何を書いてもネタばれにつながるので、書きませんが
1つ書くとしたら、リアリティがすごい。。。
SF・・・にジャンルされるのかと思うのですがハンディカメラという
現実を映すものでの撮影手法を採ることで
フィクション要素が消えて、あたかも現実であるかのような錯覚を覚えました。
ハンディカメラを用いた撮影手法としてはブレアウィッチ・prj.が思い出されますが
それとは趣向が若干違います。
ブレア・・・では恐怖の対象がまったく隠されていますが、clover・・では姿が徐々に明らかになっていきます。
そこらへんがやっぱりハリウッド的なような気もしますが、それはそれでgood。
(ブレアでは対象が見えなくてヤキモキしたので)
さらにこの手法を用いることで、ストーリーのバックグラウンドがまったく明らかにされません。
これがまた恐怖を誘うのですよ・・・理由が分からないけどグロテスクなイベントが続々起こる・・・・理由が分からない
話が進んでも明らかにされない・・・すべては観る者の想像任せ。
そして終わり方も唐突。。。
人間、分からないことほど怖いものはないですね。
こういう映画、絶対に好き嫌いの分かれる典型だと思います。
好きと思う人はおそらく、SF・サスペンスが好きな人でしょう。
それ以外の人には嫌がられるでしょう。そのため、薦める相手が限られる・・・
まーそれは製作者サイドも十分予想済みでしょうが。
いずれにせよ・・・かなり面白い作品だと思います!!
久々に映画を観てきました、レイトショーで。
cloverfield
予告編を観て気になっていたので、いつか観に行こうと思っていたのです。
まずは率直な感想を・・・
・うーん、これはかなり好き嫌いの分かれる作品だろうなぁ(幸い、私は気に入る方でしたが)
・ストーリーは。。。予想通りではあったけど、スケールが予想以上に大きく、いい意味で裏切られた
・こわっ!!(これが一番感じた)
ってとこです。
まったく何の前情報を持たずに行ってきました。
唯一持ってたのは、自由の女神の頭がふっ飛んでくる・・・って程度(笑)
ある意味その程度でよかったのかも。
全編に渡ってハンディカメラで撮ったドキュメンタリーちっくに展開される。
何を書いてもネタばれにつながるので、書きませんが
1つ書くとしたら、リアリティがすごい。。。
SF・・・にジャンルされるのかと思うのですがハンディカメラという
現実を映すものでの撮影手法を採ることで
フィクション要素が消えて、あたかも現実であるかのような錯覚を覚えました。
ハンディカメラを用いた撮影手法としてはブレアウィッチ・prj.が思い出されますが
それとは趣向が若干違います。
ブレア・・・では恐怖の対象がまったく隠されていますが、clover・・では姿が徐々に明らかになっていきます。
そこらへんがやっぱりハリウッド的なような気もしますが、それはそれでgood。
(ブレアでは対象が見えなくてヤキモキしたので)
さらにこの手法を用いることで、ストーリーのバックグラウンドがまったく明らかにされません。
これがまた恐怖を誘うのですよ・・・理由が分からないけどグロテスクなイベントが続々起こる・・・・理由が分からない
話が進んでも明らかにされない・・・すべては観る者の想像任せ。
そして終わり方も唐突。。。
人間、分からないことほど怖いものはないですね。
こういう映画、絶対に好き嫌いの分かれる典型だと思います。
好きと思う人はおそらく、SF・サスペンスが好きな人でしょう。
それ以外の人には嫌がられるでしょう。そのため、薦める相手が限られる・・・
まーそれは製作者サイドも十分予想済みでしょうが。
いずれにせよ・・・かなり面白い作品だと思います!!
とうとう [my ordinary days ...]
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