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入院決定ほぼ確実 [メンタルヘルス]

またOD(大量服薬)しってしまった。

こういうタイプの疾患者はなかなか受け入れ病院はない。

結局、昨年度まで友人がPSWをしていた法人の病院になりそうだ。

お世話になった福祉課の方には感謝申しあげます。

・・・携帯って使えるんやろか、精神科病院て???


デイケアの調査??? [メンタルヘルス]

2005/06/11にも内容を書いたが、デイケアにも特色がある。

精神科デイケアのタイプにはいくつかの特色がある。
1.部分入院機能
2.拡充された外来治療としての機能
3.リハビリテーション施設としての機能
4.患者会・患者クラブとしての機能
5.救急医療施設としての機能
などが考えられる。
もちろん1ヵ所のデイケアがこれらの機能をすべて果たしてるわけではない。

また、精神科デイケアの目標として、
1.日常生活行動能力を高める
2.対人関係を改善する
3.自己管理能力の向上
4.職業生活行動能力の向上
5.生きがい生きる目標を立てるようにする
6.安らぎの場、安らぎのある人との交流
7.遊びを遊びとして楽しめるようにする
これにより、本人がデイケアに通うことで、家族の負担が軽減する効果もある。

精神科デイケアの施設基準は(私が学んだ頃は)、
・対象者数30名:医師1名、コメディカル2名の計3名のスタッフ(小規模デイケア)
・対象者数50名:医師1名、OT(作業療法士)あるいは看護師1名、看護師または準看護師1名、PSW(精神保健福祉士)あるいは臨床心理技術職1名の計4名のスタッフ
・対象者数70名:医師以下6名のスタッフ(大規模デイケア)

しかし、昨今の「フリーター」「ニート」や「気分障害」などに多数のビジネスパーソンの現状を考えると、
やはり「就労援助特別プログラム」等が必要である。
簡単な仕事から、就労に関する基礎知識、SST(ソーシャルスキルストレーニング)など、実社会に役立つ援助を行わなければ、デイケアは生き残れないと思われる。
国民総うつ状態で、32条に該当しない精神疾患者は多数いる。
その中には、家庭を支えなければならない人、家庭が崩壊しかかっている人など、「統合失調症・躁鬱病・難治てんかん」でなければ、3割負担。
働きながら、でも自分の体調を管理しながら、でも会社のストレスに耐えながら働かなければならない!!
ここで躁鬱病だからといって気楽にのほほんとしている人に、そんな人の気持ちなんてわかりゃしないよ。

とにかく「働く」を治療の根本にしている、医療との連携の取れたデイケアを探したい。

これは、デイケア調査なのか?
企画書あげて教授に相談するかな。


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パワーハラスメントの憑け [メンタルヘルス]

悪夢を見た。
それは、前職のツートップである、理事長と施設長。
かなりうなされ、汗だくになり目が覚めた。

二度と会いたくない人間が夢に出てくるなんて最悪極まりない。
私を精神疾患に追い込んだ張本人だ。
私は憎んでも憎みきれない。

ものが言えないのをいいことに、パシリ、愚痴のはけ口、責任をすべて負わせるわがまま人間たちである。

今は職員が辞めていないと自負しているようだが、
それまでに何人の人間を犠牲にしてきたか。
殺せるものなら殺してしまいたい勢いさえある。
私が先に死んだら、毎晩現れて苦しめてやる。

パワーハラスメント・モラルハラスメントで傷付いた人間は、
常にこの恐怖が隣り合わせなのである。
加害者にはわからないであろう。


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福祉業界のメンタルヘルス [情報管理システム]

組織には3種類の立場あると考えられる。
1.トップ
2.管理監督者
3.一般従業員

これを福祉業界に置き換えると、
1.理事長・施設長
2・ケアマネージャー・コーディネーター・サービス提供責任者・介護福祉士・社会福祉士等
3.ヘルパーサポーター
となると考えられる。

私は
3.のヘルパーと2.のコーディネーターを兼務することで仕事をしていた。
精神疾患を負っても、なんの対処もなく団体として何かしてもらったかといえば何もない。自己都合退職だ。
社会保険(雇用保険のみ)にも入っていなかったので、ある意味団体草創期の犠牲者とも取られる。
私は現場で一生懸命利用者さんのために全力を尽くした自負がある。
それには自信がある。
誤っていたのは経営者(使用者)だと今でも思っている。

職場のメンタルヘルス・・・一般企業なら福祉に対して疎いところがあるので仕方がないにしろ、
社会福祉士もケアマネージャーも、ヘルパー講師も、全国行脚の日々で現場のことはわかりはしない。
答えたとしても、それにはTOPとして恥をかかせない為に懸命に努力しているのだ。

職場のメンタルヘルスを考えた場合、まず変わるべきはTOPである。
1.理事長・施設長の意識作りである。
確かにTOPは忙しい。想像以上のストレスを感じている。
しかし、ストレス耐性が強いが故に定量的な評価ができない欠点がある。
「自分ができるからみんなできる」
これは誤りである。
こういったTOPに対しては、ヘルパー等の職員が心療内科、精神科等に通い、
体の不調を訴えているという人が増えているという客観的事実を突き詰めないと変わらない。
医療費・傷病手当や休業損失日数の金額や自殺者の発生率などで訴えるのもどうだろう。
実際に「メンタルヘルスに関する予算を確保する」などの具体的な形にしなければ組織の中に伝わっていかない。

2.ケアマネージャー・コーディネーター・サービス提供責任者・介護福祉士・社会福祉士
メンタルヘルスを大切にするという風土作りは、TOPの理解だけでなく、組織に携わる一人一人が自らの問題として、日常の業務に行かせるかがポイントである。
部下に指示した内容が、成功したときに自分のメンタルヘルスに初めて重要な意味がある。
そのためには、ヘルパーに仕事を大切さが、組織のメンタルヘルスにも影響があることをガイドしなければならない立場である。
そのためには、ケアマネージャー・コーディネーター・サービス提供責任者・介護福祉士・社会福祉士等はメンタルヘルスと管理監督者の役割といった啓蒙プログラムではなく、職場で見られるストレスサインなどのような実務的に役立つ教育を階層別にフォーマルに取り組んでいく必要ながある。

3.ヘルパー、サポーター
この立場の人たちは、組織の歪みや種々の仕事のしわ寄せを一番受けやすい立場である。
いくら組織でメンタルヘルスプルグラムが完成しても、具体的に薦めようとしても、円滑には進まないグループである。
被害者意識があったり、上司や組織に対して懐疑的になっていることも少なくない(私もその一人)。
そのため、一番時間を掛けなければならないのは実はこの層である。
「メンタルヘルスとは何か」「なぜ組織を挙げて取り組むのか」「具体的には何するのか」など、
あらゆる機会を通して、働きやすい環境作りへの活動であること浸透させできる限り参加型のプログラムが良いと思われる

とまぁ理想論を語りましたが、ドキっとされた方もいるかも知れません。
ましてや福祉現場でこんなことが平然と行われているもの情けない。
資格を剥奪した方が良いと思う。
ヘルパーが潰れても、次のヘルパーがいるからといって、ほかりっぱなし。
アフターケアなんて持っての他。
福祉が精神疾患者を作り出していると思えて仕方がない。
(誰か調査してくれないかなぁ・・・知り合いの教授に相談しようかなぁ)

私は組織に殺されましたから。
現場一筋の何が悪い。お客様第一で何が悪い。
俺等が稼いだお金でクーラーの聞いた部屋でコーヒーの見ながら、「めんどくさい」とつぶやきながら働く施設長。
少なくとも精神疾患者を出したんだからね。
恨みますよ。

何で監査って○月○日に伺いますって言うんだろうね。
意味ないじゃん。
アポ無しで行くから監査じゃん。
ホント行政は情けない。
「人気の高い社会福祉法人は潰れてもらっては困るんです」って(県担当者語る)
県政にも影響がでるんですって。

はぁ、福祉も行財政と癒着の時代なんだね。


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トラックドライバー=ヘルパー [情報管理システム]

昨夜、NHKの野球中継が終わった後、トラック業界の番組をしていた。
物流に求められるものが高くなり、業界としても悪戦苦闘。
特にトラックによる高速道路での事故はまだ記憶にも新しい。
そういった中で、「安全」を第一に取り組む会社が取り上げられていた。

トラックには速度が一定以上上げられない装置もある。
社内の規定で時速90kmと定めて、それを売りにし荷主と契約した。
しかし、時間内に荷物が届かず賠償請求が会社に届く。
会社側は90kmを守っていると主張したかったが、
運転手が後半、間に合わないと思ったのか、社内規定を守らず90kmを超えて走行していた。
荷主からは「90km超えて走れるなら最初から出してくれ」と言われ、結局賠償請求通り支払うことになった。
そこで、運転手の葛藤が働く。
運転手は、荷物が間に合わないと、お客様に迷惑がかかると主張。
しかし経営者は、他者との競争の中で「安全」を売りにしないと負けてしまうと主張。

物流に求められる要求が高くなればなるほど、ドラック運転手はその現場でもがき苦しむ。
休みを削る。家族を犠牲にする。

見ていて、福祉現場に似ているような気がした。
現場で働くヘルパーは利用者第一で働こうとするが、そこには法律や社内規定などの縛りがあり、利用者の要求に応えられない状況が積み重なる。
しかし、経営者は、そんなことには目も向けない。
ヘルパーなんてゴマンといるので、一人潰れても、次がいる。
自分が生き残るには、自己犠牲して、利用者さんの要求に背き働かなければならない。
利用者第一主義は、もう通用しない業界になってしまったようだ。
障害のある人などを食い物にする世の中になってしまったようだ。
「国を変える」と偉そうに言っている人ほど怪しい。
たしかに変わったかもしれないけれど、それは良くも悪くも変わったということ。
「変えた」という事実と名誉が欲しいだけ。
恐ろしい世の中になったものだ。

トラック運転手と自分をシンクロさせてしまった。

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精神科デイケアのカラクリ?? [情報管理システム]

精神科デイケアのタイプにはいくつかの特色がある。
1.部分入院機能
2.拡充された外来治療としての機能
3.リハビリテーション施設としての機能
4.患者会・患者クラブとしての機能
5.救急医療施設としての機能
などが考えられる。
もちろん1ヵ所のデイケアがこれらの機能をすべて果たしてるわけではない。

また、精神科デイケアの目標として、
1.日常生活行動能力を高める
2.対人関係を改善する
3.自己管理能力の向上
4.職業生活行動能力の向上
5.生きがい生きる目標を立てるようにする
6.安らぎの場、安らぎのある人との交流
7.遊びを遊びとして楽しめるようにする
これにより、本人がデイケアに通うことで、家族の負担が軽減する効果もある。

精神科デイケアの施設基準は(私が学んだ頃は)、
・対象者数30名:医師1名、コメディカル2名の計3名のスタッフ(小規模デイケア)
・対象者数50名:医師1名、OT(作業療法士)あるいは看護師1名、看護師または準看護師1名、PSW(精神保健福祉士)あるいは臨床心理技術職1名の計4名のスタッフ
・対象者数70名:医師以下6名のスタッフ(大規模デイケア)

以上を踏まえた上で考えると、
精神科デイケアは32条の対象になるので、昨日計算してもらったところ、0.5割負担の私は1回の利用ごとに300~500円ぐらい(食費込み)の負担になるだろうといわれた。
単純に考えて1人1回利用すれば1000点(つまり1万円)が病院側に入る。
ってことは、毎日デイケアに来る人なんてそうそういないけれども、
標準の対象者数50人で考えると1日50万円が病院側に入ってくる。
しかもスタッフ4人で。
ぼろ儲けの事業にしか見えない。

そういう所を突かれてなのか、障害者自立支援法で、患者(利用者側)に負担を掛ける事で、「適正な」精神科デイケアの運営を図ろうとしたのだろうけれど、
どちらかというと、真剣に取り組んでいるデイケアの方が、事業から撤退せざるを得なくなるのではと懸念したくなる。
変な話、一日デイケアで寝てても、1万円が病院に入ってくる訳だし、
院内のデイケアであれば、別にデイケアの担当スタッフでなくても、
何かあれば、他のスタッフで対応してるし、バックアップ的には厚みがある

また、患者側への自己負担増により、医療離れというのが懸念されるが、
もちろんデイケア自体を止める所もでてくるだろう。
利用者がこなければ成り立たない事業だし。
ますます、患者の状態悪化が懸念される。
逆に料金に見合っただけの効果が見られるデイケアであれば通う意味はあるだろうが、
そう簡単に自分に合ったデイケアが見つかるとは限らない。

どうしても医療とは切り離せないので、臨床心理職の国家資格化の動きとあわせても、
国民総うつ状態の現状には、国民が納得いくものでなければ、
政治家と医療福祉専門家の癒着とエゴが作り出したただの形だけの制度で、
実を伴わない制度になりかねない。

政治家と医療福祉専門家の自己満足にしかすぎない。
「国を変えた」と偉ぶっている人は、変えるのは良くも悪くも変えたことになることに気付かない。
大概は悪く変わっている様な気がするが・・・。
それに気付かないノーテンキな人には、精神的に病む人の気持ちなんてわからないんだろうね。

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内政干渉??? [情報管理システム]

どうも以前の仕事関係のところから内政干渉されている気がする。
私は、以前の仕事では、社内のLAN環境を整えたり、プロバイダーとの契約、メール設定など、IT庶務をしていた。
しかし、私は辞めた。
理由は社内のことまで干渉しすぎだと言うことだ、ようは内政干渉だ!という理由。
まぁ、先方が関わりたくないとおっしゃるなら仕方がない。
他に誰がIT庶務をするかといっても思い浮かばない。
つまり、サーパーも今も同じままのはず。
個人が契約するようなサーバーではないから。
そう、アクセス記録表示から、推測ではあるが、私のブログを知っている前職場にはいない。
が、どこかから入手したのだろう・・・そのサーパーの履歴が残る。

他人には内政干渉をするなと言いながら、知らずと自ら内政干渉する人物。
まぁ、私には解けましたが。
その方にはぜひ止めて頂きたいものです。

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恋愛内科25時とブラックジャックによろしく【精神科編】の関係 [メンタルヘルス]

以前から気になっていた恋愛内科25時を全巻取り寄せ1巻から読み始めた。
まぁレディースコミックなので、野郎が読むのはどうなんだ?と思われそうだが、なかなか面白い。
タイトルからして「恋愛」なので軸になるのはもちろん「恋愛」なのだが、
それにまつわる様々な人物模様がとても大事に感じられた。

めまい・喘息円形脱毛・頭痛・イライラ・不眠症、
体がこんなに変なのにどこも悪くないといわれたら心療内科へ行きましょう
と促しているところもコミックだがリアリティーがありなかなかのもの。

整形したことで陰口を言われて顔がぴくぴくしたり・・・でも問題が解決すると症状は治まっている。
整形で治せるのは顔の欠点だけ、こころの欠点は自分の力でしか治せない。
漫画とは思えない訴え方。
ブラックジャックによろしく【精神科編】は、同じくリアリティーがあっても、ちょっと一般の人には遠い感じがしている。
かなりナイーブなことにチャレンジしているが。
一方で、この恋愛内科25時は、かなり「恋愛」を軸にはしているが、一般の人でも日常想像し得る範囲内でこころの問題にチャレンジしている。
読者は女性が大半を締めるだろうが、こういった問題に向かって読みやすく書いていただく事は、
国がどんな施策を打ち出すよりもより問題の重要性が浸透すると思われる。

何事も早期発見・早期治療なのだろう。
遅れれば遅れるだけ、治るのにも時間がかかる。
先日ドラマ化もされたが、腫れ物に触る感覚ではなく、まず身近な所に相談できる、そういった環境が必要なのだと感じた。

NPO法人の政治活動 [法人運営]

NPO法人の政治活動・・・これは法律によって禁止されている。
法人格を与える条件として、
・宗教・政治活動を目的としない、
・特定の公職候補者、政党への支持・反対を目的としない、
・暴力団の統制下にないことを、下記のように規定している。

第特定非営利活動促進法第2条(定義)第二項では次のように規定している。
イ 宗教の教義を広め、儀式を行い、及び信者を教化育成することを主たる目的とするものでないこと
ロ 政治上の主義を推進し、支持し、又はこれに反対することを主たる目的とするものでないこと
ハ 特定の公職の候補者、若しくは公職にある者又は政党を推薦し、支持し、又はこれらに反対することを目的とするものでないこと

なのに、自分達の活動を支持してもらおうと、こぞってNPOは支持したい候補者にインタビューをしたり、応援演説をしたりする。
これは明らかに違反である。
インタビューするなら、候補者全員にし、公平に扱うべきである。
ましてや、応援演説なんてもってのほか。


NPO法人への信頼は総崩れである。
自分たちが作った信頼を、自分たちで壊している。
そんな法人に市民は参画するだろうか?
はなはだ疑問である。

株式会社が株主で成立しているのと同じで、NPO法人はその対象となる市民があって成立しているのである。
社長や理事長の私物ではない。
その点が非常にあいまいになり、NPO法人として危機的状況である。

なので、市民はそういったNPO法人の「まやかし」に騙されず、選挙がある際は候補者選びをして頂きたい。

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デイケアの説明 [メンタルヘルス]

鉛の身体を叩き起こして、通院している病院内のデイケアの説明を受けに行った。
いわゆる32条で対応できるとのこと
6月の「プログラム」を見ても、うーん。
そういうことか?
精神科デイケアとして目的が達成されているようには感じられない。

また32条ということは、障害者自立支援法により今年10月から私の場合(統合失調症でも、躁鬱病でも、難治てんかんでもない)は、
3割負担になるので数千円払ってまで1日通う意味はあるのか??
また、仮に統合失調症でも、躁鬱病でも、難治てんかんだったとしても、
世帯での収入に応じて考えられるので、働いていなくても1割負担になる。

そうした時に、医療離れが起こらないか?
第一、私はそれを見越して、2週間に1回から4週間に1回に通院を変えてるし、
ましてやデイケアに通ってたら、お金が払えなくて利用者は閉じこもり、
精神科デイケアは閉鎖し、ということが想定されるのは簡単なこと。

こういった先々の流れを考えても、今デイケアに通っても何の意味もないのでは?
医療費ばかりがかかって仕方がない。
わたしゃ、このまま働けんのかのぉ・・・。
福祉現場で利用者最優先で働いて、結果燃え尽きて、こんな医療にまでかかる状態になったのに、
この障害者自立支援法を通すのに前職の上司がエネルギーを注いでいるかと思うと、
私は福祉に殺されたようなもんだね。
一生恨んでやる・・・(-_-?)
何らかの形でギャフンと言わせてやるぅ!!
・・・働き手のこころの健康を考えないロボット経営者が「ギャフン」というかは微妙だが・・・

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