仰向けに寝る? 横向きで寝る? 「CRO NOS」 [日本ベッド 青山ショールーム クロノス]
睡眠の満足度は「入眠時の感覚」と「目覚めの時の熟眠感」で決まりますが、寝心地は「サポーティング」と「クッショニング」で決まります。
みなさんが眠るとき、どちらを向いて寝ていますか?
一般的に、欧米では横向き、アジアでは仰向けが多いと言われていますが、ショールームでベッドの寝心地を確かめるときは、普段寝ているときの格好で試してみてください。
CRO NOSでは、個人個人の感覚にあったマットレスを見つけてもらうために、様々なマットレスを試すことができる「スリープ・セレクター」が設置されています。スプリングの数で「サポーティング」を、スプリングの堅さで「クッショニング」がいかに変わるか体験してみてはいかがでしょうか。
ちなみにtype Fをベッドで寝転がって使ったり、ベッドの上であぐらをかいて操作するなら、腰が沈まないよう堅めのマットレスを選んだほうがいいようです。
CRO NOS(日本ベッド青山ショールーム クロノス ): http://www.nihonbed.com/showroom/index_2.htm
「SaSa WASHI series」で快適に 「WISE・WISE」 [ワイス・ワイス]
「SaSa WASHI(ささ和紙)」とは“麻”と“くま笹”を原料として漉いた和紙を織り上げた布のこと。綿の2.5倍から3倍の吸水性があり、くま笹による抗菌防臭作用もあります。
織り目が細かい布を使ったパジャマやスリッパ、粗い目や織り方を変えた布を使ったタオル、バスマットやカーテンなど、種類も豊富に揃っています。
少し堅めでごわっとした触り心地の布ですが、
一度使うと次からも使い続ける人が多い人気シリーズです。
WISE・WISE(ワイス・ワイス): http://www.wisewise.com/
スタッフインタビュー 藤原さん、好地さん、中沖さん編 [日本ベッド 青山ショールーム クロノス]
ショールームスタッフの藤原さん、中沖さんにインテリア業界で働きはじめたきっかけを聞きました。
(写真左より藤原さん、手塚さん)
藤原さん「日本ベッドには、家具を売る店という意識で入ったと言うよりも、営業をしてみたいという気持ちで入ったのが最初です。とても明るい職場で、自分にもぴったりマッチしていたので、長続きしたんでしょうね(笑)。
今でもインテリアについては勉強中です。カラーコーディネートやデザインなど、他のお店に行ったときでも、いろいろ意識しながら見るようにしています。」
中沖さん「インテリアに興味があって、専門学校に入って勉強しました。もともと絵が好きで、絵の飾り方から始まって、それを家具と合わせることにつながり、インテリア全体のコーディネートへと興味が広がっていったんです。
お客様へのコーディネートは、お客様が持っていらっしゃる雰囲気や身なり、何を一番のぞんでいらっしゃるかを伺って、私なりにアドバイスをさせていただいています。」
続いて、type Fとコーディネートについて企画部の好地さんに聞いてみました。
「もしお部屋にtype Fを入れてコーディネートするとしたら、まずtype F周りの雑貨を同じテイストで揃える方法があると思います。シルバーのマグカップとか、白、黒、グレーのステーショナリーを同じテーブルの上で使ってみるとか。
部屋の一部分を変える方法も考えられますよね。今まで使っていた小物入れをシルバーの入れ物に変えてみたり、棚をスチールのものに変えたり。時計が無ければ、シャープなデザインの時計を入れてみたり、type Fと同系色のナイトテーブルを入れても良いかもしれませんね。
新しいアイテムが入ることで、気分的な面でも変わると思いますよ。」
CRO NOS(日本ベッド青山ショールーム クロノス ): http://www.nihonbed.com/showroom/index_2.htm
日差しの下で使いたいチェア「da driade aoyama」 [ダ・ドリアデ青山]
クリストフ・ピエの「MERIDIANA(メリディアナ)」は日時計を意味するアームチェアです。この「MERIDIANA」の座面は、ベルトイアのサイドチェアのようなワイヤーではなく、ポリカーボネート樹脂によって成型されているので、光の反射・屈折が良く、日差しに当てるとカット部分がまるでダイヤモンドのように輝きます。
カラーはクリア、クリアの淡紫色、ホワイトの3色から選べます。
そして手前にあるテーブルは、フィリップ・スタルクが1995年にデザインした「LORD YI(ロード イー)」です。天板は用途や好みに合わせて円か四角を選べるので、チェアとの組み合わせも自由自在です。
リビングの片隅に置いてtype Fを使ってみたくなる…そんなインテリアです。
da driade aoyama(ダ・ドリアデ青山):http://www.driade.co.jp/
青山をジョギング中です
ラブラドール・レトリバーのベッキーです。ピンクの首輪を付けているけど、オスです。写真に撮られるのは恥ずかしいなあ。
たくさん走るとママはすごく疲れるみたい。でも僕は色々な人に声を掛けてもらえるし、街には面白いものがたくさんあるから、とっても楽しいです。
よかったら一緒に走ろうよ。
スタッフインタビュー 釜谷理恵さん編 「BoConcept MINAMI AOYAMA」 [ボーコンセプト 南青山]
ボーコンセプトスタッフの釜谷さんに、ボーコンセプトで働きはじめたきっかけとtype Fについてお話を聞きました。

「昔からインテリアには興味がありました。以前もインテリアのお店で働いていましたけど、このお店では家具を組み合わせたり色味を選んだりといった、コーディネートのアドバイスまでできるところにやりがいを感じます。
ただ商品を売るだけでなく、もっと深いところまでお客様に接することができる点が魅力ですね。
スタッフの中にはインテリアコーディネーターの資格を持っていたり、資格を取るために勉強をしている人もいるので、みんな向上心を持って仕事に臨んでいます。
実家ではVAIOを使っていましたが、家を出てからは会社でパソコンを使うだけです。私がもし自分用にノートパソコンを買うとしたら、持ち歩きはしないので、使い勝手を重要視しますね。そういう面ではtype Fはとても良いと思います!
もしtype Fを買ったら、リビングに置きたいかな。ぺたんと床に座って使うのもいいですよね。
それに、自宅でDVDを観ることはあまりありませんが、type Fがあったらきっと観たくなるのでしょうね。」
BoConcept MINAMI AOYAMA(ボーコンセプト 南青山):http://www.boconcept.com/
トータルコーディネートの美しさ「BoConcept MINAMI AOYAMA」 [ボーコンセプト 南青山]
「BoConcept MINAMI AOYAMA(ボーコンセプト 南青山)」のB1Fに降りると、正面にチェリーと呼ばれるカラーで統一されたインテリア空間があります。
リビングテーブルからテレビ台、ワークデスク、食器棚に至るまで、全てが同じ木目で構成され、集合体としての美しさが際だちます。食器棚に目を向けると、棚、引き出し、ガラス戸の構成になっていますが、色を変えたり、すべて棚にしたり、ガラス戸をクリアにしてみたり、高さを変えたりすることが可能です。
また、比較的低予算で揃えられるのもこのシリーズの魅力。これから新生活で自宅にインテリア一式を揃える方は、ぜひお店に足を運んでご覧になってはいかがでしょうか。
お店まで行けないという方は、3D家具インテリアプログラム「Furnish」で、シミュレーションしてみてくださいね。
Furnish:http://www.boconcept.com/Default.asp?ID=5148
BoConcept MINAMI AOYAMA(ボーコンセプト 南青山):http://www.boconcept.com/
特別な日にプレミアムなバラを贈りませんか

表参道交差点のすぐ近く、ラミアビル1FにAoyama Flower Market(青山フラワーマーケット)南青山本店があります。
Aoyama Flower Marketでは、特別な日ギフト「Premium Rose(プレミアムローズ)」をお客様に提案しています。
Premium Roseは季節ごとに旬の産地を厳選し、品種や色にこだわったバラをセレクトしています。3月は、神奈川県平塚市で40年以上もバラを作り続けている浜田バラ園のマレーラ・ブラックティ。渋い紅茶色が大人気のバラです。
特別な一日、特別なヒトのために、一本の厳選されたバラを贈ってみるのも素敵ですね。
Aoyama Flower Market:http://www.aoyamaflowermarket.com/
ゆらめく光が心を和ませる「Day by Day AOYAMA」 [デイバイデイ青山]
「Day by Day AOYAMA(デイバイデイ青山)」一押しのオリジナル商品が、
写真の「QUBIE.J(キュービージェイ)」。
QUBIE.neo(キュービーネオ)」のモダンバージョンで、和を意識したデザインに仕立てられてます。
ベースに山形鋳物を使うことで、安定感が増しています。さらに細砂による鋳肌の質感とシャープな成形は、ダイキャストとは違う独特の風合いを持っています。
内蔵されているLEDは「ゆらぎ」機能を持っており、明るさの調節もできます。
しかもバッテリーも内蔵。
夕食の間だけコードをはずしてダイニングテーブルの上に置いたりすることも出来るわけです。
カラーバリエーションは、
石墨(濃いグレー)、ブルーマリーヌ(紺)、ラック(こげ茶)、リエール(緑)の4色。
気持ちを和ませるリラクゼーションのために身近に置いておきたいアイテムです。
Day by Day AOYAMA(デイバイデイ青山):http://www.daybyday.jp/






