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X1/9ミーティング@赤城山麓 [OFF会・ミーティング]

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 もう2年前になりますが、garaさんのXJSと我が成層圏くんが西湘バイパス早川IC出口で、あろうことか2台同時に逝ったと言う、ナゾの怪事件(笑)がありましたが、その際に出会った黄/黒のX1/9にお乗りの素敵な父子と再会することができました! と言うのも、フィアットX1/9には熱い愛好家達の巣窟とも言えるGroup RUNABOUTと言うサイトがありまして、そこに行けば何らかの情報があるかと思い、一度掲示板にカキコしましたら、予想はバッチリ。小田原のOさんの愛車であることがすぐに分かりました(^∀^)。そもそも、ワテがそのサイトを知ったのも、11年の10月に佐久方面の林道ツーリングに向かう途中、野辺山のコンビニ駐車場で、数十台に及ぶX1/9の集いを目にして、それこそ目が丸くなるほどびっくらこいたのがきっかけです。いつかは同じベルトーネ製作の兄弟車ゆえ、ご一緒したいなと思っていました。Oさんの息子さんが前にこちらにカキコして下さった時に約束したこともちゃんと履行しないといけませんから、今年中に一度X1/9の皆さんのミーティングに参加しようと思い、19日に群馬方面のツーリングにおじゃましました。
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 集合場所は群馬県の前橋市北部、関越・赤城ICから東にしばらく走ったところにある、「ぐりーんふらわー牧場・大胡」と言う道の駅にある駐車場です。画像のように公園内に風車(電動だそう^^)があることから、よく「風車deイタフラ」と呼ばれるミーティングが、毎月第3日曜日に催されています。その名の通り、イタ車・仏車の集いのようですが、大黒ミーティング同様、ただ10時頃から集まってお昼頃に自然に解散するゆるやかなものだそうです。
 さて、X1/9ミーティングはこの風車ミーティングに多少かかるような形で、そこをスタート地点にして周辺の道を軽くドライブするツーリングになります。集合時間は8時半。赤城方面は走ったことがないので、横浜から一体どれくらい時間がかかるのかさっぱり分からないので、MapFanウェブのサイトで走るコースを入力して確認したところ、我が家から205km・4時間と出ていました。実際は3時間半くらいかと思いましたが、念のため朝4時半には家を出ることにしました。
 GSで燃料を満タンにしますと、前回の箱根ツーリングではリッター9km以上走っていることが分かり、ムフフ…と一人ほくそえんでいました(^∀^)。すぐに保土ヶ谷BP+国道246+国道129+町田街道を使って圏央道高尾ICに入ります。毎回毎回県内を北上するのが一番時間がかかるのが恨めしいですが、15年には圏央道が相模原愛川-高尾間で開通したら、東名と中央、関越まで繋がるのですから、とても便利になりますよね。
 圏央道を快適に走って鶴ヶ島JCTから関越道に入りますと、電光掲示板に「前橋-渋川伊香保間 事故通行止め」とあります。となると、赤城までは行けませんから、前日にカーナビに入力しておいた経由地点を解除しておかないと、前橋ICで下りてからトンでもないルート案内をする恐れがありまして、面倒なことになります。また、前橋市内を抜けるので、時間的にも長くかかるでしょうから、朝早めに出て良かったかなと思いました。
 前橋市内のコンビニで軽く朝食を取って国道353号線に向かいます。意外と早く市内を抜けられた上、国道353号に入ってあっという間に目的地に到着です。時間は7時半。1時間も早く到着しちゃいましたので、駐車場には他に1台も止まっていませんでした(笑。ここまでなら正味3時間で充分ですね。ただし、関越は渋滞しやすいので、早い時間限定ですが(;´д`)。
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 20分くらいしていると、X1/9の皆さんがぼちぼち到着して、車の向きを風車をバックにした方に変えて並べました(^∇^)。皆さんのX1/9は一見同じように見えて、実は一台として同じ仕様のものはなく、それぞれ個性的にモディファイされていました。ワテは前々からマルチェロ・ガンディーニの天才ぶりが最も遺憾なく発揮されたのは、カウンタックでもなくストラトスでもなく、このX1/9だと思ってました。この小さな車体にどうやったらあんなにスムーズに収納スペースを確保できるんだろうと言う、まるでカラクリのような作りなんですよ。取り外しできるハードトップは、フロントボンネット下にぴったり収まり、その下には大きな荷物が置ける広いスペースがあります。リアにはストラトスと同じような形のトランクルームがあり、これまた結構深い収納スペースが確保されています。助手席の後ろにはスペアタイヤが潜り込んでいて、本当にその手際の良いパッケージングデザインには舌を巻くほどです。その上で、ご覧のようにコンパクトでスマートな外観の車体ですから、つくづくガンディーニって凄い人だなと思えますね。ランチアとフィアットでブランド名こそ違えど、結局ストラトスもX1/9もベルトーネ製の兄弟車。イタ車でライトウェイトスポーツを買うなら、間違いなくこれですね!
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 集合時間は8時半で、ミーティングは9時、出発は9時半となっていましたが、皆さん談笑していてちょっと時間がずれちゃいました(^∀^)。比較的遅くに小田原のOさんの黄/黒のX1/9が到着し、久しぶりの再会(と言ってもお父さんとは事実上初みたいなもの^^)に、改めて挨拶を交わしました。今回は息子さんとの約束を果たすべく、ツーリング時に成層圏くんの助手席に乗せてあげる予定です。
 手前の赤いオーバーフェンダーが一体整形されたいかにもやる気満々な車体は、Group RUNABOUTを主催される“事務局”さんの愛車です。この状態で公認車両のため、3ナンバー登録されています。ちなみに、皆さんの愛車は多くが2桁ナンバーで、かなり長いこと乗られていることが分かりますが、それだけ魅力&愛着のある車なんでしょうね。
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 風車ミーティングはもちろんX1/9ばかりではないのですが、時間的に早かったので、他のイタ車・仏車はまだそんなに集まっていらっしゃいませんでした。でも、ランチア・デルタ・インテグラーレ8Vが2台やってきて、ワテらが出発するちょっと前には同16Vもやってきて、良い感じでした(^∀^)v やっぱデルタはHF4WDから16Vまでのシャープな顔付きが一番良いですね。特にバンパー下のスポイラー部分が下に向けてすぼまっているのが引き締まったイメージを与えますが、EVO1になってからはここがもっこりして重々しい感じになっちゃいました。もちろん冷却性や様々な面からの改良ですが、デザインは古い方が良かったと個人的に思ってます。ちなみに16Vまでのブリュスターフェンダーは、一体成型ではなくフェンダー部分を溶着したものです。広がりはエヴォルツィオーネの方がそれぞれ4cmほど膨らみますが、型で一体成型されたEVOのどこか丸みのある線に比べて、ここもまたシャープな印象です。
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 X1/9のインパネはこんな感じ。乗ってみるとこれまたビックリなんですが、ストラトスと違ってボディの幅がないのでタイトではあるものの、ハンドルに左手をかけると、ドアノブのところに自然と肘が乗り、そのノブの形状が前に向かうに従い程好く上向いていて、全く力をかけずにハンドルに手が掛かる感じになります。ハンドル位置は若干低めで、口径の大きなハンドルのため、膝・腿と干渉する恐れがありますが、それはワテがメタボなのがいけないだけなんですけどね(笑。
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 9時半に出発予定でしたが、皆さんおしゃべりを楽しんでいたためか10時に変更されました(^∇^)。隣にOさんの息子さんを乗せて愛車を後ろから眺めます。今年高1になった彼は、2年後に普通免許を取得したらお父さんからこのX1/9を譲ってもらえるそうで、本当に幸せなカーライフが待ってますね。頑張ってしっかりした自動車部のある大学に進学して、この素晴らしいX1/9を大切にガンガン走らせて欲しいところです。ちなみに、このX1/9の加速は、とても1.5リッターとは思えないパワフルさでした。途中皆さんが飛ばすところもあって、一時停止の後にビュッと出て行くので、成層圏くんでもフルスロットルで発進し、2速で7,000回転以上まで引っ張って3速に入れることも。息子さんによると、アバルトのヘッド回りを使ってチューンしているそうです。一見ノーマルっぽいマフラーも抜けの良いものに交換され、キャブはウェーバーのダウンドラフトの40Φが付いていて、かなり良く回ります。それにしても、こうして後ろから見ると、本当にカッチョ良いですね!
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 11時頃に昼食を取る予定のイタリアン・レストランに到着。ここは人気のお店らしく、正午ではとても皆が入れなくなるので、早目に入ることになっていました。ここの料理は1250円のランチメニューでも充分食べられます。色々なパスタから一つを選び、店員がちょくちょく持ってくるピザをもらい、サラダバーとスープ、ソフトドリンクが付きますから、かなりリーズナブルです。人気があるのも当然ですね!
 正午頃に皆で記念写真。これから午後の部があるのですが、実はここに来る途中、栃木の方の1台が信号で停止した際にタイミングベルトがコマ飛びして身動き取れなくなってしまいました。今回のツーリングを企画してくださったRYOさんが地元の方で、正真正銘・生粋のX1/9マニアで、ご自宅のガレージにはX1/9だけで4台ありまして、プロトティーポ仕様もあればアバルトチューンのものもあって、それらをご自分でほとんど作り上げてしまいます。そのガレージにはパーツも豊富にありまして、ナンとタイミングベルトも数種類キープしてあるとのことで、そちらに故障車を移動して直すことにしました。そのため、ツーリングそのものはここで終了し、皆でRYOさんのガレージ訪問と相成りました。
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 RYOさんのご自宅でワイワイやっていると、故障した車両がJAFの車に乗って到着。この日はX1/9ではなく足車で参加されていたFKRと言うショップを開いていらしゃる、これまたX1/9のスペシャリストとも言うべき方がいらしていて、事務局さんらともども修理が始まります。
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 ダメになったタイミングベルトを見たところ、本来2.5cm幅くらいのものが、1cm程度の幅にまでサイドが磨り減り、内側も20cmくらいの範囲でコマがすっ飛んでいました。ベルト自体は切れていませんが、タイミングが大幅にずれて点火しないのも当然な状況です。それにしても皆さん慣れた手順ですいすいベルトを交換し、一旦装着したものの、点火タイミングのマークがおかしくてもう一度やり直ししてエンジンを掛けると、奇跡的にバルブの損傷もないようで、すっきりエンジンが噴け上がります。しかし、どうもベルトが外へ外へずれる感じで、先程はカバーにベルトがこすれて横がどんどん磨り減っていた訳です。主治医のFKRさんも「ナゼベルトが寄ろうとするのか」と首を傾げていましたが、とりあえずこれで一旦試乗することになりました。
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 オーナーさんは勢い良く加速して進みましたら、500m程先でまた止まってしまったようで、今度は牽引ロープで戻る羽目になりました。ベルトが外れてしまったようですが、どうやらベルトが外へずれるところに、それまであったベルトカバーを外しているため、押さえがなくなって外れたようです。なぜベルトが外へずれるのか、結果として原因をはっきりさせずに試乗したのは失敗でしたが、今度はテンショナーのベアリングを外してみると、見事にガタがきていて、これが曲がってベルトに当たっているため、ベルトを外へ押し出してしまっていた訳です。驚いたことに、RYOさんのガレージにはこのベアリングさえ新品パーツでストックされてました。今度はこれを取り付けて再々度ベルトを張りますが、問題は今度は走りながら外れたので、バルブがピストンと当たってひん曲がった可能性が大です。案の定組み上がってセルを回すと、何か単気筒エンジンのような排気音で、2つないし3つのシリンダーで爆発が起きていない感じでした。こうなるともうどうにもなりませんので、ここは車をここに預けてオーナーさんご夫婦は電車で帰宅することになりました。
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 夕方になって天候が若干崩れてきまして、RYOさんのご自宅でそのまま解散。ツーリングの帰りに合角ダムで夕まづめの釣りを楽しもうかと、パックロッドとリールを持って行きましたが、雨になったらどうにもなりません。ここは素直に本庄児玉ICから高速に乗って帰路に着きます。
 途中小田原のOさんと合流し、一緒に渋滞の関越&すっきり走れる圏央道を使って南下し、更に高尾から県道を使って相模原愛川ICまで道案内して、そのまま東名に出てワテは横浜町田方面へ、Oさん親子は厚木から小田原厚木道路で帰りました。
 ハプニングもあって、面白おかしいツーリングになりましたが、何しろ気さくな皆さんとの話がたまらないミーティングでした。外様のワテも全く気を使わせずに接してもらえたので、本当に楽しめました。何より小田原のOさん親子に再会できて、タップリお話もできたのが最高でした! またちょくちょくツーリングに参加したいです\(^∇^)/


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HIRO

こんにちは。
ひょんな切っ掛けで出会えた、なかなか面白い集まりみたいですね。
確かに、FFのエンジンパッケージを逆転してミドシップという所からしてビックリした記憶が>X1/9
やはり色々情熱を傾けている方は居られる様で、そういう方が居ると助かりますね。
by HIRO (2013-05-20 15:27) 

shun&spitfire4

イタ、フラミーティングにイタリアンデザインと言う事で英国スピットで参加したら白い目で見られるかしら?(笑
by shun&spitfire4 (2013-05-20 20:48) 

トプ・ガバチョ

>HIROさん、そうなんですよ~!
本当にひょんなところから繋がって、今回のツーリングに参加して楽しむことができましたから、思えばあのクラッチペダルの故障はポジティブなものだったのかと…(^∀^)
おっしゃる通り、フィアット128のフレームを前後反転させたものをベースに作られたのがX1/9で、後のMR2がこの手法を踏襲してますね。
でも、X1/9のパッケージングの妙は絶対真似できませんね。
本当に「ガンディーニ・マジック」という言葉がぴったりな優れものです。
by トプ・ガバチョ (2013-05-21 07:14) 

トプ・ガバチョ

>shunさん、どもども~!
大丈夫、ジュージアーロデザインのいすゞジェミニも来ていたみたいですから(^∀^)
てか、スイットファイアーとX1/9は、基本的な発想が非常に近いように思いましたよ。
もしお金と土地がたっぷりあったら、各国のライトウェイトスポーツが欲しいですね。
英車はスピットファイアー、イタ車はX1/9、仏車はタルボ・マトラ・ムレーナ、独車は…ライトウェイトではないかな(^∇^)
by トプ・ガバチョ (2013-05-21 07:23) 

URA

いや〜かっこいいなぁ!
成層圏くんも好きですが、この小さいのも好きです。
一度乗ってみたいです。
by URA (2013-05-21 23:05) 

BLACKSNAKE427SC

80年代に欲しくて悩んだンですよー。でも高くて買えませんでした。呼称がフィアットからベルトーネになった頃かな。結局、フロントマスクが左右非対称が特徴のヨーロッパ仕様リトモ中古を東邦モータースで買いました。X1/9と同じエンジンでした。で、今Wikipediaで知ったのですが、こないだまで持ってたアウトビアンキA112って、コードネームがX1/2だったンですね。リトモがX1/38だったとは驚き、とゆーか知らなくてお恥ずかしい。

by BLACKSNAKE427SC (2013-05-21 23:42) 

トプ・ガバチョ

>URAさん、ちわっす!
正にX1/9はイタリア版スピットファイアーですからね!
軽快にスイスイ走りますよ~。
ワテが買ったら、ランチア・ベータの1.8リッターDOHCエンジンを積んでみたいですね(^∀^)

by トプ・ガバチョ (2013-05-22 00:06) 

トプ・ガバチョ

>黒蛇さん、こんばんは!
そうでしたか、買うかどうか悩んでリトモにいったんですね!
70年代に東和モータースだかどこかで正規輸入していた頃の値段は180万で、クラウンと同じでしたからねぇ~。
コードネームはフィアット・アウトビアンキ・ランチアでかなり共通でしたね。
有名なところではベータ・モンテカルロがX1/20でしたしね。
見た目は大きなバンパーが張り出したUS仕様や1500のものより、すっきり小さなバンパーの1300の方が、こざっぱりしていますが、この辺はいくらでも変更できますね。
ファインチューニングして乗ると本当に楽しい車だと思います(^∀^)v

by トプ・ガバチョ (2013-05-22 00:13) 

くっさん。

ご無沙汰でした(^^;
いつもながら元気に異車種交流会されていますね!
X1/9は、スーパーカーブームの時に、近所の知り合いが乗っていて、よく乗せてもらいました。
一番親しみのあったスーパーカーかもしれません。
by くっさん。 (2013-05-22 22:24) 

トプ・ガバチョ

>くっさん、オヒサですぅ~(^∀^)v
GW中に東海道を走られたんですね!
保土ヶ谷の権太坂を抜けたと言うことは、我が家からそう遠くないところにいらしたんですねぇ(^∇^)。
ワテは以前と同じように適当に車&バイク&釣りを楽しんでいます!
カメラは…、フィルムカメラは若干滞り気味になっちゃってます(;´д`)。
ところで、X1/9は乗ってみるとその良さが良く分かる車ですね。
なかなか侮れない実力の持ち主で、改造次第では相当速いくて、ハンドリングもシャープでニュートラルですから、タイトな峠等では間違いなくイケると思いますね(^∇^)v
by トプ・ガバチョ (2013-05-22 23:03) 

ニッパチ

こうして並ぶとリトラの形が特徴的ですね(^^)
そういえば本栖湖から帰ってきた日、地元近くで赤いX1/9見かけたんですよね〜w
見て直ぐに分かるクルマですよね(^^)

by ニッパチ (2013-05-23 12:48) 

トプ・ガバチョ

>ニッパチさん、こんにちは!
そうそう、リトラクタブルヘッドライトのカバーの形状が、ストラトスと似たデザインなんですよね。
X1/9は先端に切れ目を付けていますが、その点だけちょっと違うかな…。
ニッパチさんの地元でもまだまだX1/9を現役で乗ってらっしゃる方がいるんですね!
ウチの近所ではすっかり見かけなくなっちゃいました。
今の時期が一番爽快に乗れるタルガトップ、羨ましいっす(^∀^)b
by トプ・ガバチョ (2013-05-23 18:38) 

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