照明さんぼろぼろ [演劇]
以前、音響さんと舞台監督さんは決まった。
そのときに頼んだ照明さんが、こっちの仕込みとすでに請けてる仕事の仕込みの初日がかぶるからだめだといってきた。
で、話をして代わりを決めて連絡しますね。といったきり音沙汰がなかった。
ので連絡をした。ら、音響さんのところで話が止まってた。
照明さんから、必ず年内に決めて連絡しますって言ってもらえた。
いやあもうお願いしますよ。
新しい役者さん探し [演劇]
突如役者さんが一人抜けてしまったことで、男の役者さんが必要になる。
早く面談して決めたいのだけど自分が馬鹿なことにバイトばっかり入れている。
2人、面接します。
興味を持ってくれれば、ふたりともはいってもらいます。そのほうが面白くなる。
ついでを言えば、一人頭のノルマも安くて済むしね。
二人とも入ってくれればいいけどなあ。
なにより早く決めたいです。
第1回公演のブログを作りました [演劇]
稽古日誌とかを載せるように、第1回公演専用のブログを作りました。
http://blog.livedoor.jp/hachimitsu83/?blog_id=1423331
こちらもよかったら見てくださいね。
チラシくる! [演劇]
チラシの裏のラフが届きました。
でも結構直してもらうところも多く、チケット情報も載ってなかったりと化してばたばたです。
いまあわててinfoseekでメルアドとって、問い合わせ先にしました。
役者さんも、ひとり名前を削ってもらったはいいけど、その後誰が入るのか答えられない状況。スタッフさんもあいてしまっていて、もうなんだか泣きたいです。
こっちがしtっかり早めに情報をあげないと、むこうは動けないんですけどね。
申し訳ない。デザイナーさん。
役者さんいなくなる。 [演劇]
前に「8万払えないから辞退します」というメールをよこした彼。
彼には、メールでも手紙でも、あなたを必要としているし金銭面は相談に乗るから、とにかく一度あって話をさせてくれ、どこへでもいくから。というようなことを送ったのですね。
したら「上を目指すのもプロのスタッフ使うのもすばらしいけど、僕には僕の考えがある。来年はWSとかオーディションとかをいっぱい受けたいから8万は無理。気持ちは変わりません。辞退します」というメールがぴょこっときたの。
あたしは、頭にきました。腹が立ちました。むかつきました。
こっちは、チラシも名前を入れて作ってるのです。台本だって準備してる。こんな直前にメール一本で、こっちは会おうといってるのにメール一本で、辞退しますですむとおもってんのか?と腹が立ちました。
でもしばらくして、やっぱりこれ、クドカン相手にするやついないもんなあ、あたしに力がないから、こうなるんだなあと悲しくなりました。
あと、メールを彼に打ちました。「こんなことがよそで通用するとは思わないほうがいい。あなたも私に怒りを感じているかもしれないけれど私はあなたに怒りを感じている。いつかあなたが自分の役者人生にとってあたしの芝居に出ることがプラスになると思ったらそのとき出てください」と。したら「僕が全面的に悪いので怒りとかはないです。いつか一緒に芝居できるといいですね。僕が言うのも変ですけどがんばってください。」と。
またむかつきました。ざけんなガキ。と思ってしまいました。
そんなことにとらわれている暇はないのですけどね。
がんばって次の役者さん探さないと。いるかな。なんとか解決しないと。ううー。胃が痛い。また吐き気が始まった。
役者さんの「辞退します」宣言その後 [演劇]
とりあえず、みんなに「明日ノルマの説明資料を送るからみてください。それで相談しましょう」とメールした。
その後、バイトに没頭。
帰り道、胃が痛くなりながら考える。問題は解決しないといけない。だけどつらい。ただただ辛い。
なんとなく、「ああ、あたしにとってのこの作品の大切さと、役者さんにとってのこの作品への思いは違うんだな、こんなにこの作品が大事なのは世の中で私だけなんだな」ということに気づいた。
そんな、当然のこと。なんだけど、気づかなかった。だから、突然の辞退宣言に腹立たしかったりした。
あたしは無名だし、あたしがどんな作品を作ろうとしてるのか誰も知らない。だから何人かはあたしに賭けてくれるけど、賭けてくれない人が多くて当然だ。だからもっとちゃんと、あなたが必要だ、ということを伝えて説得しないといけないんだろう。
母に愚痴った。
メールはよくない。とにかく会いなさい。だめでも電話で。そうしないと誠意が伝わらないよ。あとはなによりタイミング。少しでも早く。といわれた。
彼に「とりあえず会いましょう。お願いします」的なメールを打った。返事は来ない。
恐れていた事態が。 [演劇]
目を覚まして携帯メールをチェックすると、昨日「8万もお金ありません」といってきた役者さんから「そんなかかるなら辞退させていただきます」とメールが。いまさら辞退もなにも、そんなことされたら困るんだけど。お金は貸すし、参加費5万のその後3万まではチケット売り上げは劇団に入るって形にしたから、そういう話も聞いてからにしてほしいんだけどな。
いくらだったらでるつもりだったんですか?と聞きたいが深夜だからできない。
その直後のメールでは、もうひとりの役者さんが、「俺はノルマ何万だろうと菜穂子さんと芝居したいと思ってるよ。相談してね」と。ありがたい。きっと昨日あたしがいかなかった芝居でそういう話になったんだなあ。やっぱいっとけばよかった。こういうのってメールとかだとなんかうまく伝わらないし。
明日中に印刷してお手紙つけてみんなに送るしかないかな。
ノルマ8万 [演劇]
いろいろ方法は考えますが、最終的に役者さん1名あたり8万位は負担してもらわざるを得ないのですね。
で、そのことについて今日役者さんのひとりから「ノルマ8万ってきいたけどほんとですか?ぼくお金ないです」ってメールが来た。
ちゃんと説明しないとね。
しかし、みんなほかのひとたちはどうして2万とかの負担でできるのか不思議です。スタッフ代がかからない、つまり友達にただでやってもらってるってのが大きいとは思うけど。
原則、ノルマは負担してもらいますが、だってその倍以上負担するわけだし。でも無いと言われたら貸すとかノルマ軽くするとかしないといけないだろうな。そのお金親からちゃんと借りられるかしら。
今のバイト代もたいした額じゃないし。お金のことはほんと困っちゃうんだよね。
実際、金払えないから出ません。っていわれたら終わりだし。





