土曜日は、GA2010イノチノカワ 第一部に参加。 [ライブレポ等々]
とても音響が良いホールで、
小さいからなのか(それは無いだろ)、そういう壁財を使っているからか、
機器が凄いのか、音のズレが全く無く、
石井さんの歌と演奏のタイミングも、そのおかげでバッチリ♪
11列中央で聴いた音響は、とにかく完ぺきでした♪
大使館にこんなホールを持ってるなんて、カナダ大使館は本当にスゴイ!
文化度が高いと思っちゃいましたね。←単純
第二部は、ピアノの方と合わずに何度かやり直した曲があったようですが、
真相はよく判らず…、音響のせいでないのは確かですが。
音響がいい♪ その上に、歌声も最高のコンディション?
ホントに、声の伸びが半端なくて…。^^;
一曲入魂の連続。
第二部もあるのに、そんなに全部入魂して大丈夫ですか? って心配になりました。
最後は、声がかすれていたから、第二部は大丈夫だったかなぁ、、。^^;
気持ちがそれだけ入ってたんでしょうねぇ…。
後のMCを聞くと、それにプラス、申し訳ないって気持ちもあったのかも…。
会場限定+人数限定+日時限定+割高設定で、言いにくいことばっかりと詫びておられました。
そもそも、出来ないと思っていたのが出来たこと自体が奇跡だったそうですが。
<第一部の出来事>
アンコール最後の曲♪遠い出来事♪の前のMC。
『今年は、皆さんとお会いするのはこれが最後だと思います。
今年も一年有難う御座いました。』と石井さんが言うと、起こる拍手。
ひとしきりして石井さんが話し始め、普通ならそこで拍手は収まるのが…収まらない。
歌が素晴らしかったコンサートへの賞賛、
MCにも十二分に顕れている石井さんのひたむきさ、本気さ、
この頃、頓に感じる、アーティストとしてだけではなく、人間『石井竜也』としての存在感。
鳴りやまなかった拍手の理由は、観客それぞれにあったと思いますが、、。
何度か軽く会釈しても拍手はまだ止まらず、
その光景にやや呆然とした後、ついに石井さんがグッと来られたようで、、、。
狭い会場内では、石井さんの僅かな肩の動きだけで、その変化を察し観客が拍手をやめる。
グラサンの奥の右目を人差し指で拭いて話し始める。
声が震えないように、絞り出すように…、
ウッと来ないように、途切れ途切れに、なんとか喋られてる感じ。
ああいう一体感は、あの小さな会場じゃないと難しかったかもしれません。
てことで、観客みんなで、石井さんを泣かしてしまいました。 …全員共犯者♪ デヘヘ(笑)
『柄にもなくきてしまった』そうです。
左右の目を拭いたあとは、戻ってましたけど。
その他の私的なツボとしては、
ピアノの佐藤さん♪(笑)
楽譜を常に見られていて、石井さんのライブではやや物珍しかったのと、
『始めてみよう』で、スティービー・ワンダーの様にオーバーアクションで演奏されていたので、
石井さんよりそっちに目が釘付けになっちゃいました。(笑)
私的ツボその2
諸事情などもあるとは思いつつ、
リハーサル風景でお見かけする私服に、わりと近い衣装だったのが、意外といえば意外でした。
ん~♪ 等身大!
でも、オブジェは、デカ過ぎ!(爆)
たぶん、実際に搬入してみて、『あ…^^;』って思ったはず。
あの80%ぐらいで、翼が観客に見えるようになったかも。
『(関係者は)みんなビックリしてたけど、俺のファンだけビックリしてなかった』っていうのは、
確かに…その通り。ホントウダ!(笑)
「あ~…、今回はこういうのなんだぁ。でも、規格が合ってない。」ぐらいしか思いませんでしたもんね。
慣れって恐いですねぇ♪
第一部は、結局2時間。
次の入場時間から考えても、絶対、予定時間超過だろうなと思って出てみると、
第二部参加の方々が、寒空で不安げに待っておられました。^^;そうですよね…。
第二部は、グッズ販売箇所が、分りやすく球体2個の横に移動していたのは良かったかも♪
私は、分らずにそのまま入ってしまって、
隣の方に教えていただいて、買いに外に戻りましたもん。^^;
第二部は、反省を踏まえ、MCがやや短くなったようです。
そして、、、第一部の反動で、泣き笑いの『笑い』担当に?!←オイ!
小さいからなのか(それは無いだろ)、そういう壁財を使っているからか、
機器が凄いのか、音のズレが全く無く、
石井さんの歌と演奏のタイミングも、そのおかげでバッチリ♪
11列中央で聴いた音響は、とにかく完ぺきでした♪
大使館にこんなホールを持ってるなんて、カナダ大使館は本当にスゴイ!
文化度が高いと思っちゃいましたね。←単純
第二部は、ピアノの方と合わずに何度かやり直した曲があったようですが、
真相はよく判らず…、音響のせいでないのは確かですが。
音響がいい♪ その上に、歌声も最高のコンディション?
ホントに、声の伸びが半端なくて…。^^;
一曲入魂の連続。
第二部もあるのに、そんなに全部入魂して大丈夫ですか? って心配になりました。
最後は、声がかすれていたから、第二部は大丈夫だったかなぁ、、。^^;
気持ちがそれだけ入ってたんでしょうねぇ…。
後のMCを聞くと、それにプラス、申し訳ないって気持ちもあったのかも…。
会場限定+人数限定+日時限定+割高設定で、言いにくいことばっかりと詫びておられました。
そもそも、出来ないと思っていたのが出来たこと自体が奇跡だったそうですが。
<第一部の出来事>
アンコール最後の曲♪遠い出来事♪の前のMC。
『今年は、皆さんとお会いするのはこれが最後だと思います。
今年も一年有難う御座いました。』と石井さんが言うと、起こる拍手。
ひとしきりして石井さんが話し始め、普通ならそこで拍手は収まるのが…収まらない。
歌が素晴らしかったコンサートへの賞賛、
MCにも十二分に顕れている石井さんのひたむきさ、本気さ、
この頃、頓に感じる、アーティストとしてだけではなく、人間『石井竜也』としての存在感。
鳴りやまなかった拍手の理由は、観客それぞれにあったと思いますが、、。
何度か軽く会釈しても拍手はまだ止まらず、
その光景にやや呆然とした後、ついに石井さんがグッと来られたようで、、、。
狭い会場内では、石井さんの僅かな肩の動きだけで、その変化を察し観客が拍手をやめる。
グラサンの奥の右目を人差し指で拭いて話し始める。
声が震えないように、絞り出すように…、
ウッと来ないように、途切れ途切れに、なんとか喋られてる感じ。
ああいう一体感は、あの小さな会場じゃないと難しかったかもしれません。
てことで、観客みんなで、石井さんを泣かしてしまいました。 …全員共犯者♪ デヘヘ(笑)
『柄にもなくきてしまった』そうです。
左右の目を拭いたあとは、戻ってましたけど。
その他の私的なツボとしては、
ピアノの佐藤さん♪(笑)
楽譜を常に見られていて、石井さんのライブではやや物珍しかったのと、
『始めてみよう』で、スティービー・ワンダーの様にオーバーアクションで演奏されていたので、
石井さんよりそっちに目が釘付けになっちゃいました。(笑)
私的ツボその2
諸事情などもあるとは思いつつ、
リハーサル風景でお見かけする私服に、わりと近い衣装だったのが、意外といえば意外でした。
ん~♪ 等身大!
でも、オブジェは、デカ過ぎ!(爆)
たぶん、実際に搬入してみて、『あ…^^;』って思ったはず。
あの80%ぐらいで、翼が観客に見えるようになったかも。
『(関係者は)みんなビックリしてたけど、俺のファンだけビックリしてなかった』っていうのは、
確かに…その通り。ホントウダ!(笑)
「あ~…、今回はこういうのなんだぁ。でも、規格が合ってない。」ぐらいしか思いませんでしたもんね。
慣れって恐いですねぇ♪
第一部は、結局2時間。
次の入場時間から考えても、絶対、予定時間超過だろうなと思って出てみると、
第二部参加の方々が、寒空で不安げに待っておられました。^^;そうですよね…。
第二部は、グッズ販売箇所が、分りやすく球体2個の横に移動していたのは良かったかも♪
私は、分らずにそのまま入ってしまって、
隣の方に教えていただいて、買いに外に戻りましたもん。^^;
第二部は、反省を踏まえ、MCがやや短くなったようです。
そして、、、第一部の反動で、泣き笑いの『笑い』担当に?!←オイ!
2010-12-20 03:20
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