ブログで受験勉強・その① [ブログで受験勉強]
「うぉ、もう十二月やんか!受験勉強せな!!」と思いつつ、ブログも書きたい自分。
なんとかこの趣味を学業につなげる方法はないものか・・・( ̄ヘ ̄;)ウーン・・・・
∑(〃゚ o ゚〃) ハッ!!そうだ!
ブログで受験勉強すればいいんだ!!
・・・・・どうやって?おお、僕にはPhotoshopといふ強力な武器があるじゃないか!
これをノートのごとく用いて、ここに載せれば・・・・
覚える!・・・気がする
んじゃまーとりあえず実験その一!フェノールの製法!

うう・・・次からはベンゼン環は全部コピーで描こう(┰_┰ )
なるほど、ベンゼンスルホン酸とクロロベンゼンとクメンを経由する製法があるのか。ふむふむ。
で、”H+”っていうのは酸化のことらしいな。二酸化炭素をくぐればいいんだって。
そして何を隠そう、水にほんのちょびっと溶けて、エーテルにはめっちゃ溶ける。
溶けたら炭酸水よりも酸性が弱いそうです。飲んだらちょっとビリビリくるんだろ~か?(やめとけ
酸性なので水酸化ナトリウムと反応して塩「ナトリウムフェノキシド」を生成します。
∑∑∑П\(・▽・)へぇへぇへぇ
じゃ次。実験その二!アニリン!

ベンゼン環は全部コピーです。それは置いといて。文字も書きやすいようちっちゃくしました。(そして見にくくなった)
アニリンってかわいい名前だよね?・・・いや、どーでもいいか。
”アニリンブラック”って、名前は知ってたけどこんなとこで出てくるのかぁ。
ん?HClを通す反応は還元なのか?意っ外~。
ベンゼンにニトロ基が付加したのがニトロベンゼン。だからといってベンゼンにアミノ基がついてもアミノベンゼンにはならないんですね。なんで?(たぶん先生が怒る質問なので、学校でしないように)
こっちも水に溶けにくくエーテルに溶けやすい。これ結構大事っぽい。抽出っていう作業のときに使うみたい。
ちなみにアンモニアより弱いけど塩基性なので、希塩酸と反応して塩「アニリン塩酸塩」を生じます。
ふ~。結論。意外と覚えるかもしんない!
時間かけた分、頭に残るようです。また暗記事項があったらやってみよう!
あ、化学やってる人じゃないと今日のはわかりませんでした(*_ _)人ゴメンナサイ
明日もやってみよう!(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!
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