旺幸苑(焼肉)@新橋 [がいしょく]
金曜夜でも比較的予約が取りやすいのが旺幸苑(わんしんえん)。新橋らしい雰囲気の雑居ビル4階にあるため、最初は大丈夫かと不安になるが、新橋エリアの焼肉店の中では上位に入る肉を提供してくれる。
必ず押さえたいのが「特選厚切り芯生タン」。決して安くはないが、一枚一枚じっくりと焼いて味わいたい。最初にいきなり注文することで、連れて行った人を感心させる何かがある。酔った勢いで奮発して、極上リブロースという選択肢もあるが、脂身が苦手な場合、最初の2-3枚目とするのがおすすめ。酔いが回る後半だと、せっかくの肉が味わえないので。。。
★★★★
必ず押さえたいのが「特選厚切り芯生タン」。決して安くはないが、一枚一枚じっくりと焼いて味わいたい。最初にいきなり注文することで、連れて行った人を感心させる何かがある。酔った勢いで奮発して、極上リブロースという選択肢もあるが、脂身が苦手な場合、最初の2-3枚目とするのがおすすめ。酔いが回る後半だと、せっかくの肉が味わえないので。。。
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牛の蔵(焼肉)@赤坂 [がいしょく]
週一回のブログ更新目標は、早くも2月に挫折していたが、久々に更新。
とはいえ、2008年に発足した「にくのかい」に好評なのが、毎月のように行っている牛の蔵 赤坂店。
肉がおいしいのは当然として、個室が多い、遅くまで営業、予約が取りやすい、という好条件。赤坂店は場所がわかりにくいのと、近くの駅がわからん、という地理的制約があるものの、蔵元たちが丹誠込めて育てた牛は絶品。牛の蔵盛、六臓盛を人数分注文するのが「にくのかい」の定番。いろいろな種類の肉を一枚づつゆっくりと食べるのがおとなの焼肉。そして、テーブルに置かれている蔵元のコメントを読むたびに、そんなに愛しているなら肉牛として出荷するなよ〜と毎回突っ込んでしまう。
平均で一人当たり7-8000円。ちなみに、大門店は個室が少ないのが難点だが、いつかカウンターで一人焼肉をやってみたい。
★★★★★
とはいえ、2008年に発足した「にくのかい」に好評なのが、毎月のように行っている牛の蔵 赤坂店。
肉がおいしいのは当然として、個室が多い、遅くまで営業、予約が取りやすい、という好条件。赤坂店は場所がわかりにくいのと、近くの駅がわからん、という地理的制約があるものの、蔵元たちが丹誠込めて育てた牛は絶品。牛の蔵盛、六臓盛を人数分注文するのが「にくのかい」の定番。いろいろな種類の肉を一枚づつゆっくりと食べるのがおとなの焼肉。そして、テーブルに置かれている蔵元のコメントを読むたびに、そんなに愛しているなら肉牛として出荷するなよ〜と毎回突っ込んでしまう。
平均で一人当たり7-8000円。ちなみに、大門店は個室が少ないのが難点だが、いつかカウンターで一人焼肉をやってみたい。
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遊牧(焼肉)@新橋 [がいしょく]
魚喰呑人欒(うぉーくどんとらん)@新橋 [がいしょく]
車(宮崎地鶏)@銀座 [がいしょく]
銀座比内や@汐留 [がいしょく]
王十里(焼肉)@銀座 [がいしょく]
星遊山(焼肉)@汐留 [がいしょく]
2007年に一番行った(10回以上)焼肉のお店は、星遊山だった。はっきり言って、ここはお店/眺め(汐留センタービル41F)がキレイという高級路線なので、肉勝負だとこのブログで紹介している他のお店の方が数倍ウマいし安い。
でもなぜ繰り返し行ってしまったのかというと、
1)高いせいか、混んでいない(混んでて断られた経験なし)
2)遅くまでやっている
3)個室、プチ個室で、机も広く、落ち着ける
4)ネギタン塩がむちゃくちゃおいしい
(1-3)は焼肉とは関係ないが、(4)のタン塩の上に乗せている刻みネギが絶品で、毎回「ネギだけ皿」も数皿注文(メニューには載っていない)し、他の肉に乗せている。あまりに感動してたら、このネギを使った賄いチャーハンも出してくれたこともある。
欠点は、一人あたり軽く15,000円超えるということだろうか。
★★★★






