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プラハ国立美術館展 [美術館]

久米美術館のことを書いたので、結構前(7月17日)なのですがBunkamuraで開催されていた「プラハ国立美術館展」に行ってきたこともレポートしようと思います。この展覧会は現在のベルギー北部のフランドル地方の絵画では、17世紀にルーベンスとブリューゲル一族という二つの潮流あったそうで、その二つの系統の絵画を展示していました。たぶんもう終了してしまったと思います。

めちゃくちゃ長いのですが、がんばって読んでください。

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【目黒】久米美術館に行ってきました [美術館]

今日は目黒にある久米美術館(知ってるかな?)に行ってきました。展示室も小さく、作品の量もとても少なかったのですが、ほとんど僕一人だったのでリラックスして見る事ができました(おじいさんが一人来ました)。

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解き放たれたイメージ サーカス展 [美術館]

更新遅れてすいません。これからはどんどん更新します。

今日は、新宿の損保ジャパン東郷青児美術館に行ってきました。特に見たかったのはゴッホの「ひまわり」だったので、特別展にはあまり興味がなかったのですが、実際に見てみるとなかなかいいと思う作品がいくつかありました。時間のある人は読んでいただけるとうれしいです。

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試験終了!! MDR-EX85のレビュー [イヤホン]

やっと試験が終わりました。さすがに10科目あると疲れますね。

でも期末は生物も増えるので11科目ですorz.

しばらく更新してなかったので、感じがつかめないのですが、とりあえず今使ってるMDR-EX85SLって言うイヤホンのレビューでもします。

とりあえず写真はこんな感じです。形状が独特ですね。「ガスマスク」って呼ばれているそうです。

IMG_0631_edited.JPG

イヤチップは外せるので、外してみました。

IMG_0648_edited.JPG

こんな感じです。

プラグはストレートなのでiPodにつなぐときも結構便利です。ちゃんと金メッキされてますよ。

IMG_0632_edited.JPG 

上の写真を見てもらえば分かると思いますが、かなりおっきい穴が外側に開いているんです。こんな穴があるおかげで音漏れはかなりします。しかも、遮音性も低いので、電車のアナウンスがうるさいどころではなく、そのせいで音楽が聞こえないんです。まあそれにしてもiPod付属のイヤホンなどよりはずっとましです。

前置きはさておいて問題なのは音質です。 全体的にそれなりにバランスがいいです。ただ若干低音が盛り上がっているような気もします。 また、結構くっきりとした音です。一つ一つの音が分かれている感じです。

ここまではいい点を上げてきましたが、あまり良くないなと思ったこともあります。 高音が弱いってことです。バランスがいいって書いたのに矛盾してる!!と思うかもしれませんが、やっぱり値段なりなのでほんとに高いところは出てないみたいです。

これ以外は音質に関しては値段相応なので、そんなに悪いイヤホンではないと思います(持ってるイヤホンが少ないので比較できなくてごめんなさい)。

 

確実にiPod付属のイヤホンとはレベルが違うので、結構いい買い物をしたなと思ってます。これもE4Cを買うまでだと思いますが、大切に使います。

 

次回の更新ではiPodnanoのレビューかMDR-E931SPのレビューでもします。期待しないでください。

・・・今回は面白いことを全然書けませんでしたね。すいません(´∀`)ゞテヘ

 


はあ・・・ [つぶやき]

今日から中間試験一週間前ですよ・・・。
いよいよ来たかって感じですね。
もうブログなんか書いてる暇ないんですけど、休憩のつもりです。

しかもなんか分からないけど、修学旅行の班行動の計画に不備があったとか何とかでこの時期なのに修正してくれとか、もう嫌んなっちゃいますよ。僕班長じゃないのにね(爆 大体旅行委員の説明が悪いんだって話です。

今回はぐだぐだな感じになっちゃいましたね。
まあたまにはいいんじゃないですか。
そんなわけでE4cの試聴に行くのもまた先の話になっちゃうわけです・・・。


W51Sレビュー [携帯]

もうだいぶ前に出た機種になってしまいましたが、レビューの練習みたいな感じでauのW51Sのレビューを書きたいと思います。もちろんあくまで主観です。
僕はこれを3月の終わりに買ったので、一ヶ月とちょっとの使用です。
(画質が低めですがご了承を)


他の色はピンクベージュなので、問答無用で"黒"でした。
表面はざらざらしていて結構面白いです。安っぽいという意見もあるみたいですが、良くあるぎんぎらぎんみたいなのとは違って、新鮮な感じがするのでなかなかgoodだと思います。それに指紋もつきづらい(というかむしろまったくつかない)です。
またこの"長方形"な感じが気に入りました。


表に比べて後ろは指紋がつきまくりです。特にサブ液晶の周りはだいぶ指紋がつきますし、画面下部の半透明の部分(分かりづらくてごめんなさい)にも同じようにつきます。
また、赤外線通信ポートもトップ部分についていればもっと便利に使えた気がします。


開いた様子です。
画面が大きめなので、見やすいです。ボタンの配置が下のほうによっているので、*・0・#のような下部キーを押すときは、ふちに手が当たるのでちょっといたいと思うこともあります(ボタン操作に関しては後ほど)。ですが、デザイン的にはかなり洗練されている気がします。


画面です。
僕はこの魚へんシリーズが気に入っているので、これを待ち受けにしていますが、デフォルトでは英単語がいっぱい出てくるのになっています。また、マルチキャストというのが配信されるので、見たい時は上下キーを押すと表示されます。


さて、この機種で一番問題視されているのがボタン操作のようですね。
先ほど行ったようにふちに手があたるというのもありますが、何より決定キーの押しづらさが頻繁に話題になっています。
実際かなり押しづらく、他の機種を触った後この携帯に戻ると軽く衝撃を受けます。上下キーなどの別のボタンを間違って押してしまうのです。
コツをつかむとさほど大変ではなくなりますが、文字キーの押しにくさも多少あり、操作性は良くない機種といえると思います。

あまりよいことを書かなかったように思いますが、僕は個人的にかなり気に入っています。
とにかくこの機種で目立つのは"デザイン性"だと思います。外見だけでなく、ソフト面でもかなりデザインには凝っているようで、写真で載せられませんでしたが青い爽やかなメニューは見栄えがとてもいいです。

結論としては、大量にメールを打ったりするヘビーユーザーには向いていないでしょう。
しかし、ビジュアル的な観点からすれば、ここまでの携帯電話は珍しいくらいな気がします。
まあみんなにお勧めできるわけではないけど、店頭で見て気に入ったならかなり満足できると思います。

<関連リンク>
KDDI au: 製品ラインアップ > W51S
 http://www.au.kddi.com/seihin/kinobetsu/seihin/w51s/index.html
W51S | au | Sony Ericsson
 http://www.sonyericsson.co.jp/product/au/w51s/index.html


夕日のうろこ雲 [気象・雲]

う~ん、きれいですね。

この写真は今日見たうろこ雲です。西に空に見えました。18:30ごろでした。
こんなにはっきりと大量にみられる機会ははなかなかないと思います。
うろこ雲は分類で言うと高積雲というグループで、全ての雲の中でも真ん中くらいの高さで、ご覧のようにぶつ切りになってます。


これは南側のうろこ雲です。

この雲は、西の風が強かったので、昨日通り過ぎた低気圧の影響でできたのだと思います。
実際に見てみるとかなり大迫力でした。

ちなみにこれは僕のうちのベランダから取った写真です。見事にほとんど視界をさえぎるものがないですね。
・・・田舎丸出しです。
でも、田舎のおかげでこんなにいい空を見られたので、気分爽快です。


今欲しいもの [イヤホン]

今一番欲しいものがこちらです!!

・・・なんじゃこりゃ。

というのがまあ普通の人の一般的な感想じゃないかな、と思います。

これ実はイヤホンなんですよ。
耳の奥に入れるタイプで、「カナル型」と呼ばれるジャンルのイヤホンです。
このタイプは遮音性が高いらしいので、電車の中とかでも結構しっかり音楽が聞けるみたいです。
その中でも上に上げた写真の製品はSHURE社のE4cという機種で、なんと一番安くても21800円もするという代物です。
ネット上でも結構評判が高くて、今度時間が空いたら池袋あたりのビックカメラに行って試聴してこようかなと思ってます。(そのときはまたレポしますね)

かく言う僕は結構音質を気にする人(自称)何ですが、何せ中学生なものでまだろくなイヤホンを持ってません。(///ω///)テレテレ
この間買ったSONYのMDR-EX85SL というイヤホンも値段のわりにはよかったのですが、どうもいまいちなのです。
まあこんな事情なんで、新しくイヤホンを買おうかなと思ってるんです。

後日レポ乞うご期待!!


ハゲタカ・バイアウト [読書]

ついこの間(GW中)に読んだ本を紹介します。
タイトルにもあるように、「ハゲタカ」と「バイアウト」(作:真山仁さん)です。
この二つの本は上下巻になっていて、ハゲタカの続編がバイアウト、という形です。

知っている方もいらっしゃるかもしれませんが、この本を原作にして、今年の2・3月にNHK(←誰も見てないかな)でドラマが放送されました。
全6回と短かったのですが、僕はかなり真剣に見ましたよ(笑)。
NHK土曜ドラマ「ハゲタカ」
結構ドラマと原作は設定などが違っていて、ドラマではカットされている箇所もだいぶありました(まあ期間が短いので仕方ないですが)。また、この影響からかバイアウトのほうは最近は「ハゲタカⅡ」として出版されているみたいです。

そんなわけでこのドラマのおかげで僕もこの本を読む破目(?)になってしまったんです。

さて、では本の紹介に入ります。
ハゲタカって言うのは外資系のファンドのことで、弱った企業を安く買って再生する(または高く売ってしまう)輩のことです。このハゲタカの代表が主人公で、そのハゲタカの周囲の出来事なんかを中心に書いた物語です。

堅っ苦しくなっちゃいましたが、要するに金融関連の企業買収のお話です。(簡単にしすぎか・・)

正直言って難しい用語なんかもいっぱい出てきたりして、かなり頭を使わないと理解できなかったりもしますが、分かっちゃうとものすごく面白い話です。これを機に僕も将来はハゲタカに・・・なんちゃって。

ちなみにこの小説に登場してくる会社なんかはどうやらモデルがあるらしく、検索してみるとかなりの大手の企業がモデルになっているみたいです。僕は読み終わってから知ったのですが、読みながら(・∀・)ニヤニヤみたいな感じになるのも面白いかもしれないですね。


blogはじめました [つぶやき]

念願(?)のblogを始めてみました。

続くかどうかは分からないですけど、とりあえず気になったことなんかを何でも書いていこうと思います。
日本語が変かもしれませんがご愛嬌ということで。


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