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視力検査 [医療機関での報告]

平成21年8月4日で行なった視力検査の再テストを行ないました。3ヶ月空けて実施した理由はより正確な視力の値を求めるためです。


①検査をしやすく、正確な値を求めるために瞳孔を開かせる必要があります。そのために10分おきに3回、目薬をさしました。副作用を軽くするため、今日はあまり明るくないところで過ごすように指示がありました。
②最初の検査は医師が大きな機械を通して患者の目を見ながら測定しました。最初に右目、次に左目です。
③次の検査は古典的な方法?で、部屋を暗くし、光を瞳に当てて調べる方法です。
④メガネを作るために目の大きさを測ります。
⑤メガネの枠のイメージをあててみました。
結論は左右の目の焦点が合っていない。右目は正常で左目の焦点はかなり近いところにある。
診断名は「弱視」で、前回指摘された「斜視」については何も言われませんでした。そして、メガネをかけるかどうかは別として、メガネを誂える必要があるとも診断され処方箋もいただきました。
帰宅後、「弱視」のためのメガネ作成が保険適用になるか確認したところ、9歳までであれば保険適用になるとのこと。
コピー ~ SANY0948.JPG

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