どう届くのかな [日記]
届けられる側にいたから
最高の贈り物をただ待つたのしみで
こころいっぱいにできた
けど
おくる側は作業に追われていた
告白
つらい辛い出来事をやはりひとつ経験し
あれほどこころがちぎれそうになったこと
思い出したくないようだけど
でも
それがこころの奥・底・深いところを
おしえてくれた
しっているから
{あきらめないで もっと いいのがあるんじゃないかと思う}
{しってる・・ものすごく伝わっているから}
最高の贈り物をただ待つたのしみで
こころいっぱいにできた
けど
おくる側は作業に追われていた
告白
つらい辛い出来事をやはりひとつ経験し
あれほどこころがちぎれそうになったこと
思い出したくないようだけど
でも
それがこころの奥・底・深いところを
おしえてくれた
しっているから
{あきらめないで もっと いいのがあるんじゃないかと思う}
{しってる・・ものすごく伝わっているから}
はじめた頃 [日記]
歩きながら話したことが
とても大切だったり
ジャングルジムの上で
空見上げながら
{覚えとかないと・・・いけないよ}
と、
絵本のページのようなことができたことを
こころの支えに
何もないところから
始めた
5メートルほどは歩いたかな・・・
それもわからない
振り向くことも
ましてや・・振り返ることも
きっとしないんじゃないかと思ったけれど
歩きながら
ふと。
あのとき掲げたことは
無理やりの言葉にして
それは
それから
やさしい風に見守られ
強い風に育てられたかもしれない
いつも風をさがして
はじめた頃が
懐かしいわけでも
戻りたいわけでも
新鮮だったから・・よかったわけでもなく
目の前をふく風をみていた私は
空を見るようになった
実はこのところ
「海の庭師になりたい。」
この言葉が頭からはなれないでいる
とても大切だったり
ジャングルジムの上で
空見上げながら
{覚えとかないと・・・いけないよ}
と、
絵本のページのようなことができたことを
こころの支えに
何もないところから
始めた
5メートルほどは歩いたかな・・・
それもわからない
振り向くことも
ましてや・・振り返ることも
きっとしないんじゃないかと思ったけれど
歩きながら
ふと。
あのとき掲げたことは
無理やりの言葉にして
それは
それから
やさしい風に見守られ
強い風に育てられたかもしれない
いつも風をさがして
はじめた頃が
懐かしいわけでも
戻りたいわけでも
新鮮だったから・・よかったわけでもなく
目の前をふく風をみていた私は
空を見るようになった
実はこのところ
「海の庭師になりたい。」
この言葉が頭からはなれないでいる
興味があるから、聞き返す [日記]
復活 [日記]
暗闇をわけて出る瞬間に向かって
リハーサルをしている
緊張感から始まったそれは
怖いくらい
順調に滑り出し
そして
起こり
力尽きるくらい静かに
細くやっとの息しか感じられなくなる
いろんな人生だったら
その曲は
複雑で、深みをおびる
言葉はいらない
話せなくなる時
こころは動き
もういっぱいのその人になる
言わせてごめんね・・・
なぜ、それがわからなかったのか
わかってください・・・・
それが精いっぱいの言葉だったこと
その曲の終わりはある
それがみえてるから
これから伝えるフィナーレとなる
残った残像はないから
夏フィナーレを最高のかたちで迎えられる*
伝えたいから
今日は、
横の平面の表現をつくる。
リハーサルをしている
緊張感から始まったそれは
怖いくらい
順調に滑り出し
そして
起こり
力尽きるくらい静かに
細くやっとの息しか感じられなくなる
いろんな人生だったら
その曲は
複雑で、深みをおびる
言葉はいらない
話せなくなる時
こころは動き
もういっぱいのその人になる
言わせてごめんね・・・
なぜ、それがわからなかったのか
わかってください・・・・
それが精いっぱいの言葉だったこと
その曲の終わりはある
それがみえてるから
これから伝えるフィナーレとなる
残った残像はないから
夏フィナーレを最高のかたちで迎えられる*
伝えたいから
今日は、
横の平面の表現をつくる。
また次がでてくる [日記]
その連続の中に生きている
久しぶりに会った友人と
そんな話になった
人にはやさしく
{無理はしないで・・・}という友人の瞳は
昨年よりも
その瞳は・・
奥深く*
いろんな思い・経験・そしておそらく楽しみながらも苦悩・・・を表現している。
その前で
目をそらさず
居られたこと
幸せだと感じた
そうして
「また次がでてくると思いますよ」
終わらないことが
怖くなくなった
感じて
感じて
感じて
そして
毎日がゆく
涙あふれた後は
瞳がくっきりして
心がはっきりして
夜空の下
明るくなれて
また次がでてくるのですよ ・^^・^^・^^・
久しぶりに会った友人と
そんな話になった
人にはやさしく
{無理はしないで・・・}という友人の瞳は
昨年よりも
その瞳は・・
奥深く*
いろんな思い・経験・そしておそらく楽しみながらも苦悩・・・を表現している。
その前で
目をそらさず
居られたこと
幸せだと感じた
そうして
「また次がでてくると思いますよ」
終わらないことが
怖くなくなった
感じて
感じて
感じて
そして
毎日がゆく
涙あふれた後は
瞳がくっきりして
心がはっきりして
夜空の下
明るくなれて
また次がでてくるのですよ ・^^・^^・^^・
残ることば [日記]
毎日、何大切にしてるかって、
美しい言葉や、
心が熱くなる言葉や、
ほっとできる言葉や、
勇気のでる言葉や、
そう
{うれしい・・}と
いつまでも残ることばを
その迎える瞬間を
ただただ心待ちにしてるのでしょう。
‘誠実さ’
‘感性’
‘ ’
‘ ’
あのことばを
ふうっと
なくす日もあるね。。
また、残ることばうけとること出来るでしょうか・・・
その瞬間は、また。
美しい言葉や、
心が熱くなる言葉や、
ほっとできる言葉や、
勇気のでる言葉や、
そう
{うれしい・・}と
いつまでも残ることばを
その迎える瞬間を
ただただ心待ちにしてるのでしょう。
‘誠実さ’
‘感性’
‘ ’
‘ ’
あのことばを
ふうっと
なくす日もあるね。。
また、残ることばうけとること出来るでしょうか・・・
その瞬間は、また。
白を描く [日記]
その世界にひきこまれ
何年・・・
白を描く
どうにかしたいとき
どうにかなりたいとき
ゆめ描きたいとき
夢追いかけるとき
・・・・・
白を思い
白を描きはじめて
そして
その終りに
白が、ぽっと残り
私のこころを
美しく
強く
やさしくする。
そして
また始まる
何年・・・
白を描く
どうにかしたいとき
どうにかなりたいとき
ゆめ描きたいとき
夢追いかけるとき
・・・・・
白を思い
白を描きはじめて
そして
その終りに
白が、ぽっと残り
私のこころを
美しく
強く
やさしくする。
そして
また始まる
笑顔 [日記]
落ち着きたいものですね
それが願い
そうすれば
自分にむかうことができるから。
そこからすべては生まれるから。
そして笑顔が生まれるから。
あんなに集中して
キラキラと
それはそれは素敵で
その真剣な美しい表情の次に表れる
たとえようもないすばらしい笑顔が
どれほど
幸せを作りだすでしょう・・・
またね*
笑顔みたくて
会い
自分の笑顔忘れそうなとき
会うかもしれない
それが願い
そうすれば
自分にむかうことができるから。
そこからすべては生まれるから。
そして笑顔が生まれるから。
あんなに集中して
キラキラと
それはそれは素敵で
その真剣な美しい表情の次に表れる
たとえようもないすばらしい笑顔が
どれほど
幸せを作りだすでしょう・・・
またね*
笑顔みたくて
会い
自分の笑顔忘れそうなとき
会うかもしれない
同じ空・同じ時 [日記]
会えない人にも
同じ空が包んでることを知る
大切な人と
心はいつも同じ時である
あたりまえのように
ルールがつくられてること
‘こころをふくらませる’
(ふうう~)
小さなころからの遊び
大きな安心感があるからね。
だから‘旅’もできる。
天気にふりまわされる
なんて・・素敵なこと
できた・・・
乗れる
越えられるかもしれない。
同じ空が包んでることを知る
大切な人と
心はいつも同じ時である
あたりまえのように
ルールがつくられてること
‘こころをふくらませる’
(ふうう~)
小さなころからの遊び
大きな安心感があるからね。
だから‘旅’もできる。
天気にふりまわされる
なんて・・素敵なこと
できた・・・
乗れる
越えられるかもしれない。







