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ゆっくり階段を上がる [日記]

そして下がる
途中に小さな窓があって
景色が広がる
後ろから来るから
また
ゆっくり上がる。

ちがうのだろうな・・・景色

感想言い合わないから
それは永遠に
共有はできないけれど

ほっとさせてくれた
あの壁の切り取り

わたしに
あの感性を

階段を下りる
人の背中がなければ。

自分のことのように [日記]

胸がいっぱいになった
4年前
氷上での笑顔をみて


練習とか
   ~日々とか
困難とか
  *希望とか
そのようなものが
こころに飛び込んできて
・・・・・
4年経ち
   ・・・・
「4分間は
長いようであっという間に終わってしまった」

起承転結は
ある。

今、それを感じる毎日*

ピンクベージュもとめて [日記]

流行は楽しくて
花の色
服の色
準備して
追いかけて
必ず
その道の人と
語る

「そうなんですか・・・・?」
{あれ?}

どうしてもだめな色
どうしてもまとえない色って
あったかな・・・

ピンクベージュ
もう一息で
見つかりそうだから。

砂漠ではなく
桜色でもなく
ややくもり空と深い宇宙と
それから・・・
桜の咲く直前の
枝の皮の中のあの色をベースに
ピンクベージュの力。

私にも・・・ [日記]

あるのかな
できるのかな
いるのかな
どうかな

もういちど
訪れるかな
また

白いシャツや
白い靴や
白い花や
白いアクセサリー

跳ねて
振り向いて
回り
走り出したくなる

そんな

季節
人生

大笑い
感動


語れる
語りたい
ことは・・

話をいっぱい聞かせてくれる
友のように

強さと
やさしさ
その両方が
ありますように。




 ひとりぼっち [日記]

それより小さい単位はないから
それより小さい世界はないから
大切にする。

一生懸命ひとりで
何役もこなさなきゃ
でも
こなせる力は
ちからこぶは
ここにあるよ・・・と
ひとりぼっちだから
わかる

神様が*ぽとんと落とし
強くて
まるいもの。

わたしの足もといいところに
わたしのために
落として
  とまった。

舞台は
ひとりぼっち

あの日から
STORYは
はじまり

今は
ひとりぼっちも
思い出の舞台となる


心の友は、伴走 [日記]

冬の街はいいね*******
********

返事返せないほど
心がみたされて
自分のことが
すっきり浮き彫りになっていくから

ふと
ないものが
みつかり

・・・・・・

ないものは
いつか。

そのときはたぶん
よろこびでいっぱいに
そう!
よろこんでもらえますように~

あたたかく寒い
心がいっぱいになったとき
手にできないもの
みつかってしまう・・・
そう!
何度か昔もあった*

冷たい空気は
ピッと
章の終りを告げる。

ここまで [日記]

始まりから
ここまで
ありがとう

気がつけば
いつも
ありがとうで
いっぱいだった

いい年にしようと
はりきって
年明け

仲間と
旅をして
自然の中
大切なものを
心に持つことを
確認した

 お元気ですか?

チャレンジは
勇気をいっぱいにもって
エイ!!!!

不安のなか
・・桜をみること
・・・わすれた。

半分の年が過ぎ

夏の日
太陽が大好きになった自分に
笑顔

のり越えることは
涙もでないほどの
大変さ・・・・・

それでも
ある日はおとずれ~

いいことと
わるいことは
同時に起こってる・・・・と。

南の秋は
芸術を生み育て
額におさまった


こころの冬がこないように
人に出会い
一緒に語らい
触れ
共に笑いたい*

ここまで。


秋を赤紫で・・・ [日記]

のびやかに~秋~と赤紫で・・・

{うーわー^^}

字は、時であり、自という、、、

~の~勢い
~気~まじめさ
~配~個性

今日、お葉書来ると思ってたのは、
あれからずっと
あのとき発見した大切なことを
ずっと・・・こころのなか
繰り返してみてたからね

赤紫色の秋って
それがまた
新しく

おおきく一歩をふみだして
元気に歩く>>>

‘‘‘跳ねた秋’’’にしようかな

落ち葉にすべてが埋もれないように

甘い果実のような
赤紫にあこがれる。













お礼だなんて
初めての赤紫色の秋

歌うたう人、どうして。 [日記]

次から次に
うた歌うのは
みんなのまえで
伝えることが
この歌を輝かせて
命と意味を持たせたから
それはどうかなと
場面をつくり
披露する

話せないことを
ただひとりのために
大切なことを
たくさんのひとのために

全身で伝える素敵な手段かもしれない。

いいものができない [日記]

足りないのは
構築していこうとする気持ちと
乗り越えるファイト
素直な気持ちだけでなく
それを
もっと
そのままでなく
それを
もっと
悩みながらも
いいものにしていこうとする気持ち
ほんとうに
こころから
頑張りたいと思う

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