恥を知れ、恥を [スポーツ]
先発よれよれ、セットアッパーは、ガソリン背負った火付け役・・・去年と同じだ!
毎試合応援に駆けつける応援の人にどのツラさげて表が歩けるんじゃ!反省せい、反省を!!
もっといやらしくねちねちとせんかい!!
おひさ [スポーツ]
よく頑張った・・・のかなぁ [スポーツ]
飯笹秀子さん! [スポーツ]
久しぶりに故郷へ帰ったところ、中学の校庭に「祝!全国大会。ソフトボールクラブ。」の横断幕が。このクラブは、ゴン太の同級生だった飯笹秀子さんが創部したもので、その当時は人数もまともに揃わない弱小クラブだったのに・・・。すごいことです。彼女の熱い思いが脈々と受け継がれて、今大輪の花を咲かせている、言葉で言うのは簡単ですがなかなかできないことです。もし、彼女のことをご存知の方がいらしたら、ちょっと教えてあげて下さい、「貴女のまいた種は今花を咲かせている」と。
「1:4」→是非もなし [スポーツ]
初回の1点でいけると思ったが・・・逆転負け。90分ほどのチョー省エネ試合で決着がついてしまった。勝敗の分かれ目は1回だったように個人的には思うがまだ、夏がある。宮崎県大会を勝ち進んで、また出て来い、甲子園へ。ゴン太は、ゴン太は日曜日には甲子園へ行く予定にしてたのに・・・チクショーッ!百年の夢(なんか焼酎の銘柄みたいだが)・・・いい夢を見させもらった、ありがとう、都城泉ヶ丘!そして大垣日大の選手諸君、泉ヶ丘の分まで頑張ってくれ。今宵の焼酎は眼にしみる・・・。
「泉風」 [スポーツ]
「泉風」・・・「せんぷう」と読む。都城泉ヶ丘高校の応援団のキャッチフレーズだ。今日は正直言って名門の「桐生第一」が相手とあって負けは覚悟していたが、奇跡を信じて「ラジオ」をつけて応援した。21世紀枠なので、そんなに野球が強いわけじゃないが、都城の公立校として初めての快挙であるので無様な負け方だけはしないで欲しいと思っていた。今時では珍しい野球留学生0、全員が地元の中学から「泉を甲子園へ!」との思いで集まってきた高校生だけに心意気だけは強かろうとは思っていた。が、試合が始まってみると、高校野球の見本のような天晴れな試合運びであった。堅い、堅い守りで打ってとらせ無駄な点をやらず、一方では数少ないチャンスを送りバントで広げ、スクイズで一点を取りにというかもぎ取る・・・。派手さはないが「堅実」というイメージの戦い方であった。点を取ったとき、勝った時、思わず「よっしゃー!!」と叫んでしまった。「都城泉ヶ丘」旋風・・・「泉風」をおこして欲しい。







