老人いこいの家 [三曲あさお]
11月28日(土)麻生区にある「老人いこいの家」で春の海を演奏してきました。

これはいこいの家を利用する地元の文化サークルや老人会の皆さんが集まり親睦を深める「発表交流会」の出し物として三曲あさおも呼ばれたものです。
実はこのいこい家は今、三曲あさおの練習場所として借りている所なのです。

4〜5年前よりあさおの会員の数が増え、練習場所として使用していた麻生市民館の和室や視聴覚室では入りきれなくなりました。そこで栗木台にある自治会館に場所を移していたのですが、それでも2〜3曲一度に練習を始めるとお互いの音が交錯して良く聞こえない状態で、練習場所の確保に頭を痛めていました。
そんな時にあさお会員の石橋さんが老人いこいの家を紹介してくれたのです。石橋さんはいこいの家の運営委員としてこの施設利用に関わっており、日曜日は閉館していたいこいの家が試験的に日曜日も利用可能となったことで是非利用をと勧めてくれたのです。



実際に施設を見て、部屋数が多く壁で区切られており、しかも単独で借り切ることが出来るので練習場所としてはこの上ない贅沢な場所でした。老人いこいの家という名称もあさお会員の平均年齢が60歳を超えた今は皆さん抵抗は全くありませんでしたね。

今は試験的な利用ということで利用料金がまだ設定されておらず、無料というおまけが付いていて三曲あさおにとっては経済的にも願ったりかなったりの場所なのです。そんな訳で交流会のイベントに老人いこいの家利用者代表として演奏を披露してきたという次第です。


これはいこいの家を利用する地元の文化サークルや老人会の皆さんが集まり親睦を深める「発表交流会」の出し物として三曲あさおも呼ばれたものです。
実はこのいこい家は今、三曲あさおの練習場所として借りている所なのです。

4〜5年前よりあさおの会員の数が増え、練習場所として使用していた麻生市民館の和室や視聴覚室では入りきれなくなりました。そこで栗木台にある自治会館に場所を移していたのですが、それでも2〜3曲一度に練習を始めるとお互いの音が交錯して良く聞こえない状態で、練習場所の確保に頭を痛めていました。
そんな時にあさお会員の石橋さんが老人いこいの家を紹介してくれたのです。石橋さんはいこいの家の運営委員としてこの施設利用に関わっており、日曜日は閉館していたいこいの家が試験的に日曜日も利用可能となったことで是非利用をと勧めてくれたのです。



実際に施設を見て、部屋数が多く壁で区切られており、しかも単独で借り切ることが出来るので練習場所としてはこの上ない贅沢な場所でした。老人いこいの家という名称もあさお会員の平均年齢が60歳を超えた今は皆さん抵抗は全くありませんでしたね。

今は試験的な利用ということで利用料金がまだ設定されておらず、無料というおまけが付いていて三曲あさおにとっては経済的にも願ったりかなったりの場所なのです。そんな訳で交流会のイベントに老人いこいの家利用者代表として演奏を披露してきたという次第です。

2009-12-30 00:06
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