明日は [お知らせ]
都道府県対抗男子駅伝開催のため
海楽園前の2号線は一時通行止めになります![[exclamation×2]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/160.gif)
バイパスと2号線の合流地点から油ケ免までは
12:50〜14:00まで通れません![[バッド(下向き矢印)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/156.gif)
海楽園にお越しの際は時間帯に気をつけてくださいネ![[あせあせ(飛び散る汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/162.gif)
選手のみなさん、明日は頑張ってくださ〜い![[グッド(上向き矢印)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/145.gif)
沿道から応援してますっっっ![[exclamation×2]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/160.gif)
海楽園前の2号線は一時通行止めになります
バイパスと2号線の合流地点から油ケ免までは
12:50〜14:00まで通れません
海楽園にお越しの際は時間帯に気をつけてくださいネ
選手のみなさん、明日は頑張ってくださ〜い
沿道から応援してますっっっ
広島男子駅伝 [お知らせ]
祝☆HWSM100号記念☆ [お知らせ]
ジェッターの愛読書
HOT WATER SPORTS MAGZINE さんが
創刊より100号の節目を迎えられました
おめでとうございます![[ぴかぴか(新しい)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/150.gif)
この100号誌に、「K38 Water Safety」の活動の様子が掲載されています。10月からちょいちょい出張で留守にしていた店長もこの活動に参加してました![[あせあせ(飛び散る汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/162.gif)

HOT WATER SPORTS MAGZINE さんが
創刊より100号の節目を迎えられました
この100号誌に、「K38 Water Safety」の活動の様子が掲載されています。10月からちょいちょい出張で留守にしていた店長もこの活動に参加してました

仮面ライダーアクア キターっ! [お知らせ]
12月10日から公開の
「仮面ライダーフォーゼ&オーズMOVIE大戦 MEGA MAX 」
に、超高性能水上マシンを操る40年未来からきた仮面ライダー
‥‥という設定の
仮面ライダー アクア が登場

これは変身前なのかな?
フツーにライジャケ・グローブ・メットにゴーグルが
装備されてます しかもSlippery

作品中ではバレルロールなんかも披露してますょ
決算市準備中 [お知らせ]
23日(祝)から始まる
決算市の準備に追われてます(・_・、)
在庫処分はもちろんですが、
セール用に新たに入荷したお買い得品もありますよ♪
写真の品は、入荷した『JETPILOT』の
ボードショーツやワークシャツ。
型落ちですが超特価になってます!
決算市の準備に追われてます(・_・、)
在庫処分はもちろんですが、
セール用に新たに入荷したお買い得品もありますよ♪
写真の品は、入荷した『JETPILOT』の
ボードショーツやワークシャツ。
型落ちですが超特価になってます!
ジェットでの活動(東北大震災) [お知らせ]
K38Japanインストラクター、札幌在住の岸さん。
今回の研修でご一緒させていただきました。
震災から約2ヶ月後のゴールデンウィーク中にNPO法人の有志と共にジェット、ライフスレッドを持ち込みボランティア活動した様子を聞きました。
陸上のガレキは寄せられて生活道路はあったものの、海上、水中はまだまだ手付かずの状態。大量に海中に引き込まれ沈んだ家屋の上に漁具、船舶、車等等色々な物が重なり合って船外機では捜索活動などが極めて困難な状態だったそうです。
現地では地元の漁師さん達ダイバーさん達と協力しながら海中に重なっているガレキを少しずつジェットで引っ張ったりと、ジェットの機動力を最大限に活かしたボランティア活動を行ってきたそうです。
一週間という滞在でしたが、活動を続けていくにあたり、
「たった一週間、たった2艇のジェット、たったこれだけの人数、、、」
という思いが強くなっていったそうです。
公開された写真は一部ですが、大変貴重なお話を聞くことができました。

Kishi Tsunami Recovery - a set on Flickr
今回の研修でご一緒させていただきました。
震災から約2ヶ月後のゴールデンウィーク中にNPO法人の有志と共にジェット、ライフスレッドを持ち込みボランティア活動した様子を聞きました。
陸上のガレキは寄せられて生活道路はあったものの、海上、水中はまだまだ手付かずの状態。大量に海中に引き込まれ沈んだ家屋の上に漁具、船舶、車等等色々な物が重なり合って船外機では捜索活動などが極めて困難な状態だったそうです。
現地では地元の漁師さん達ダイバーさん達と協力しながら海中に重なっているガレキを少しずつジェットで引っ張ったりと、ジェットの機動力を最大限に活かしたボランティア活動を行ってきたそうです。
一週間という滞在でしたが、活動を続けていくにあたり、
「たった一週間、たった2艇のジェット、たったこれだけの人数、、、」
という思いが強くなっていったそうです。
公開された写真は一部ですが、大変貴重なお話を聞くことができました。

Kishi Tsunami Recovery - a set on Flickr














