読了>飯嶋和一『始祖鳥記』■2000年2月13日(日) [本]
●日曜は、【彷徨人どのhttp://village.infoweb.or.jp/~fwhg4118/】の日記の更新日だからね。とりあえず覗かなければ(笑)。しかし【彷徨人どの】って彼の人柄からか若いオンナノコとがんがん相互リンクしてるのでうらやましいかぎりっす。うーん、いいねえ(爆)。●すっかり覆面作家ぢゃ無くなってしまったラシー、【五條センセ】のようであるが、ここにきていよいよマスコミ露出全開の模様。「ゲイナー」に「ポスト」に「スポーツ報知」に「朝日新聞(夕刊)」でしたっけ。前回帰国したときに「ダ・ヴィンチ」はチェックしたんすけどねー。ちょっと残念ぢゃ。●飯嶋和一『始祖鳥記』(小学館)読了。ううむ、やはり飯嶋和一、ハズレ無し!。物語がとんでもなく熱いです。殺伐度は『神無き月十番目の夜』ほどぢゃないけど、堪らない寂寥感は淡々としてるぶんアレ以上か。続いてマンシェット『危険なささやき』(ハヤカワ文庫)を読み始める。
2009-02-13 18:29
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\0F[66�28�01�B4eB906F05306EN8B[9F092wE508906A04F06604404406E04B(小学館 2009-02-16 16:40)
何気にはまってる小学館。インターネットには沢山の小学館に関連したブログやHPが...
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