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なんかもう無理。 [poison]

夫との価値観の違い。

大体の価値観は同じなんだけども、いつも喧嘩になる理由は大体決まってる。

義実家のことは、もう私も慣れたし、愚痴れる場所もあるし、子供が出来てからは無理に相手に合わせようとすることはやめて楽になってきた。

あとは飲み会のこと。ひとたび飲みに行くとその時間の長さにイライラする。

13時に集合して23時に帰るって普通なんですかね。

子どももパパの帰りを楽しみにしているのに、それがまたかわいそうで。

ついうっかり

「パパは死んだんじゃない?」

って言ったら子ども、泣いてた。

で、翌日、バトルですよ。

もう何回言ったと思ってんの?!

それがムカつくんだよ!!!

激怒したら、面倒くさかったんだろうね。応戦せずにサラっと流されたわ。

で、今朝。

最近は財政状況によりお弁当を作ってやってるんだけど、もう作るのやめるか…と思いつつ、残り物がたくさんあったからとりあえず作った。




バカと書いたけど後悔はしていない。

これで「もう作らなくていい」って言われたらそれもラッキー。

もう一人、産まれたら、実家にしばらく帰ろうと思う。
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いきなりですがクロロフィル美顔教室のこと [murmur]

どうも。

2018年です。

私も腹の子も元気です。お陰様で安定期です。

前回の妊娠時には、会社に行かなかった期間が長かったからか、お肌ツルツルになってたような気がする。

でも今は、乾燥?年齢?ホルモンバランス?季節の変わり目?総合的なもの?により、顎の吹き出物がポツポツと。

逆に妊娠してなかったときは、こんなところに今さら吹き出物なんてできてなかったんだけど。(やっぱホルモンバランスが活発だと出るのかね)

この年齢だと、吹き出物は治りにくいわ治った後の痕も治りにくいわ…トホホ。

…なんてことを思いながら鏡を見ていた時、突然ぐわー―――っと、クロロフィル美顔教室のことを思い出したので、今日はそのことを記事にしたいと思います。

クロロフィル美顔教室。

私がそこへ通っていたのは、高校から大学へ入学する前のこと。

高校時代。私の顔面上で、それはそれは華々しいニキビとのおつきあいが繰り広げられていました。

友達の彼氏に面と向かって「ニキビ治せよ」って言われた経験もあります凹。

当時使っていた化粧品は、いわゆるニキビに効果があると宣伝している市販品でした。

でも、効果なんてなーーーい!![むかっ(怒り)]

鏡を見るたびに増えるニキビ…潰しては出来、気になって触り、触るから余計に増え…。思い出すだけで悪夢!

でも、いよいよ大学生活目前になって、親が見るに見かねたんだろうね。

「お金出してあげるから、クロロフィルに行って来たら?」と。

記憶があいまいだけど、姉も大学に入ってからそこにしばらく通っていたので、同じようにしてくれたんだと思う。

姉からの勧めもあって、通うことにした。

さて、クロロフィル美顔教室。

当時は各町に一件は存在していたと思う。特殊なお手入れ方法と、特殊な美顔師(?)の施術により美肌を目指す、という教室でした。

私の住んでいた下町は、八百屋の奥さんが副業で美顔師をやっているようなところでした。

なので、通うと言っても八百屋の二階。

野菜のダンボールが所せましと置かれる倉庫のようなところで、自宅になっている部分に向かって

「すみませーん!」

とでかい声で声をかけてやっと奥さんが出てくる。

そんな場所。

美顔教室といってもかなり垣根は低かったと思う。

最初は、その特殊な理念を頭に叩き込むため、ガイドブックをひたすら読まされる。

(たぶん、今思えば奥さんが家事か八百屋の仕事をしていて、待たされてたんだろうな…)

そして最初にドドドン、と、大量の化粧品(基礎化粧品~メイク用品)を買わされる。なんなら頭皮用のローションまで買わされる。ちょっと、昭和を引きずっているような、古臭いパッケージだった。

すべての商品(特に基礎化粧品)にクロロフィルが含まれていた(確か)。

まず、クロロフィルにより緑色した化粧水を、惜しまずたっぷりと、ガーゼにしみこませて特殊なパッティング(絶対にこすらない!)で顔面に浸透させる。

気分はエステシャン!

これをお手入れのたびに2~3回繰り返す。はっきり言ってかなり面倒くさいし時間がかかる。

そしてコッテリして、やはり緑色の特殊なクリーム(確かパスタと呼んでいた)を薄ーく顔面の表面に塗る。

やり方が下手なのもあり、最初は、顔色がかなり緑色の人になる。

(最初はもしかしたらメイクせずに帰宅させられたかもしれない…)

このお手入れを2週間?とか続け、特殊なセルフ美顔術が身に着いたと思われた頃、いよいよ美顔師の出番である。

それまでのセルフによる特殊なお手入れにより、かなり皮膚はやわらかくなっていたように思う。

そこへ、美顔師が「圧出(と呼んでいたと思う)」によりニキビを押し出してくれる。

でっかいのからちいさいのまで、出来てるニキビをぜーんぶ。

普通の八百屋の奥さんなのに、それはそれは手早く綺麗に圧出を行ってくれた。たまに出血もするけど。

そして、そのあと顔面にパスタをタップリ塗って、特殊な光線(赤外線だったか?)を当てる。じんわりとあたたかい。というか、暑いくらい。

ここが、クロロフィル美顔教室に通っている醍醐味である。

この一回の施術で、ボコボコがぜーんぶなくなる。

これを、しばらく週一くらいでつづけたのかなぁ…詳しくは忘れたけど…。

圧出を繰り返すうちに、ニキビができる悪循環から、解き放たれるのだ。

確か、通う際(圧出をしてもらう)は自分の化粧水とパスタをもっていかなくてはいけなかったと思う。

で、教室では、普段ケチケチしながら使ってる化粧水もパスタも、先生に惜しみなくたっぷりと使われてしまうので(泣)、ガッツリなくなってしまい、また買わねば…だったんだけど。通う効果は絶大。

常にボコボコだった私。

思春期以来、久しぶりにツルッとした肌を見たのでありました。

肌が綺麗になってからも、怖くてしばらくクロロフィル以外の化粧品は使えなかった記憶がある。

社会人になってからは、通う時間がなく、仕方なく市販品を買い始めたと思う。

そうすると20代は20代の特殊なニキビができるんですが…ま、それはまた別の話。

社会人になって通わなくなってしばらくしてから。

毎年来ていたクロロフィル美顔教室からのハガキに、「○日で美顔教室を閉店いたします」と書かれていた。

あの八百屋で野菜の入った段ボールに囲まれながら圧出を受けていた日々を懐かしくも切なく思い出しながらハガキを読んだ。

今、「クロロフィル美顔教室」で検索すると、かつての昭和なパッケージからかなりブラッシュアップされたような化粧品の数々がヒットした。もしかしたら、今は全商品を買わされたり、圧出なんてしないのかもしれない。

でも、私にとっては、クロロフィル=八百屋の二階で、従順な子羊となって先生の言う通りに化粧品を買い、圧出とセットでお肌を確実に綺麗にしてくれた美顔教室、なのである。

ニキビでお悩みで、時間と、ちょっとお金がある人には、オススメの美顔教室です。

育休中にまた通おうかな…(コソッ)
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高齢者はなぜ傍若無人なのか [poison]

もちろんすべてのひとがそうだとは言いませんが。

先日、お昼に中華料理屋で4人の女性でワイワイご飯を食べていたら、隣の席の高齢者夫婦の妻に

「もう少し小さな声で話してもらえませんか」

って言われた。

飲食店でしゃべっちゃいけないってきまりありましたっけ??

唯一の息抜きの時間が気分悪くなったわ。

まぁうるさかったんでしょうけどww

飲食店で他の席がうるさいことなんてしょっちゅうだし、それに対して「静かな声で…」なんて言ったことないし言おうと思ったこともないわ。

静かに食べたいなら家で食べればいいのにね。

そういや老人夫婦はほぼ会話をしてなかったわw


また某日のこと。

満員電車に乗ってたら、前の座席の人が降りたんだけど。

普通、座席が空いたら前に立ってる人が座るよね。

そしたら私の隣に立ってた爺さんが、ものすごい勢いで私の体をガードして、自分の奥さんを座らせた。

しかも私はその席の前に立ってたのに、爺さんが無理やり座席と私の間に割り込んできて私がもともと立ってた場所さえも爺さんに奪われたわ。

なんでこんなにやりたい放題なの?

ルールとかマナーを知らないの?

歳取ってるからそんな権利があるとでも?

高齢者がこれから増える時代だけど、恐ろしい~。

もっと言いたい放題で、そこらじゅうで自分の優位を確保しまくるんだろうな。

もう高齢者を優遇するばかりの国を見捨てて、働く世代は別の国に移住したほうがいいよ…。

こう考えてる人、多いと思うな。
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2017-11-24 [murmur]

なんだかんだで、まだ妊婦継続中。

とはいえ、いつどうなるかわからない状況はいつまでたっても同じかも。

どんな妊娠も「絶対大丈夫!」は、ないもんね。

「コウノドリ」、ドラマしか見てないけど、あれを見ると現実には普通に生まれる子のほうが多いのに、まるで普通に生まれる方が少ないような気がしてしまう。

妊娠・出産で怖い一面もあることを知っておくのは正しいことだし、いざコトが起きたときに無暗に怯えないことも大事ではあるけどね。

上の子は、

「赤ちゃんがうちに来たらいいよ~」

とか、

「赤ちゃんが来たら、夜、一緒に寝るの~」

とか、既に期待感たっぷり。

でも、私は赤ちゃんがお腹にいるという話をキチンとした記憶がないんだよね。

夫と私が話してる内容を聞いていたのかな。

最近、私が具合悪かったり、病院に行くことも多いから、そう思ったのかな。

でも、あちこちで

「赤ちゃん」

とか言ってる感じなので、ちょっと辞めてほしい…まだ初期だしどうなるかわからないからさ。

そんな親の思惑は別として、単純に、うちに赤ちゃんが来てくれることを心の底から待ち望んでくれる人がいることが私もうれしい。

明日、二週間ぶりの検診。どうなっているかな…ドキドキ。

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この時期マスクをしているのは妊婦 [murmur]

の可能性が高い。



とりあえずハードル一つ越えまして、妊婦継続となりましたとさ。


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