坦坦麺と稲荷神社 [Food]
昨年末、申し込んだ『ビクラムヨガ30回チャレンジ』というヨガスタジオの企画。
1月9日から2月末までに30回ビクラムヨガをやりましょう、というもので
明日から2日に1度以上の割合で通うことになる。
どうせ運動するのだからと、坦坦麺のおいしいお店へ行った。

食べるのは昨夏以来だけど、やっぱりおいしかった。
帰りに稲荷神社の前を通る。

寒い元旦の朝、途中まで鳥居をくぐり続けたけれど
あまりの人ごみに、お参りせずに引き返してしまった。
近いうちにご挨拶にこないと。
そんなふうに思いながら画像を撮影していると
「ここからお参りしましょ」とお母さんに促された小学校低学年の男の子が
手を合わせ、目を閉じて、いつまでも、いつまでも顔を上げない。
こんな小さな子に、何をそんなに祈ることがあるんだろう。
なんて、ちょっと驚く。
たくさんの抱負があって、それを叶えたいと思うからなのだろうか。
1月9日から2月末までに30回ビクラムヨガをやりましょう、というもので
明日から2日に1度以上の割合で通うことになる。
どうせ運動するのだからと、坦坦麺のおいしいお店へ行った。

食べるのは昨夏以来だけど、やっぱりおいしかった。
帰りに稲荷神社の前を通る。

寒い元旦の朝、途中まで鳥居をくぐり続けたけれど
あまりの人ごみに、お参りせずに引き返してしまった。
近いうちにご挨拶にこないと。
そんなふうに思いながら画像を撮影していると
「ここからお参りしましょ」とお母さんに促された小学校低学年の男の子が
手を合わせ、目を閉じて、いつまでも、いつまでも顔を上げない。
こんな小さな子に、何をそんなに祈ることがあるんだろう。
なんて、ちょっと驚く。
たくさんの抱負があって、それを叶えたいと思うからなのだろうか。
かわいい食べ物 [Food]
酉玉と、もっこすの夜 [Food]
仕事帰りに白金にある酉玉へ。
「日本で三本の指に入るぐらいおいしい串焼き屋さん」と言う人がいるくらい
ファンの多い店だ。
今月30歳の誕生日を迎えた友人リサちゃんとともに、まずはビールでカンパイ。
リサちゃんはシロガネーゼのお知り合いとすでに来たことがあるそうだけど
メニューを見ても、鶏のどこの部分なのかがよく分からないので
お店の人のオススメで、串焼きの盛り合わせを注文。

油つぼ(テール)、ガツ(胃)、背肝(腎臓)、きんちゃく(モツ系)、さえずり(気管)など
こんなところ、食べたことない!という部位が、どんどんお皿の上にやってくる。
さえずりとか、ノドっぽくて、ほほう、と感心しちゃった。
まるごと、あますところなく、鶏をいただいている気分。
トサカから尻尾まで・・・、いや、トサカはなかったなあ。
食べられるのかなあ、あれ。
コリコリしてそうだなあ。
お酒を呑みながら、7種類食べたら、すっかりお腹いっぱい。
サイドメニューの鶏刺しの塩昆布和えも、とっても美味しかった。
リサちゃんの親戚が、こんど麻布十番の鉄板焼き屋さんで
バイトを始めることになったと聞き
じゃあ、ちょっと景気づけに行ってみようと、とタクシーで移動。
目的の、鉄板焼きのお店「もっこす」に入る。
こじんまりとして、お客さんと店員さんとの距離感がちょうどよい、居心地のよさそうなお店だ。
わたしたちはカウンターに案内される。
親戚の男の子は、あいにく、この日はお休みだった。
ほかで食べてきたので、あまりお腹に入らなくてごめんなさい、と断ってからオーダー。
今年の夏、天草旅行に行ってからというもの、
見つけたら必ず注文することにしている「天草」のお湯割りをいただく。
写真を撮るというと、お店の人が、わざわざボトルを持ってきてくれた。

お好み焼きを頼み、焼けるまで、おしゃべりに夢中になる。

リサちゃんはまだ30歳。
当たり前なんだけど、これから32歳、33歳、34歳を迎えるのかと思うと
とってもうらやましい。まぶしい年齢だ。
いつも心が開かれているリサちゃんには、男女を問わず、お友達が多い。
「そんな繋がりから、いまもお友達なの??」というような人もいる。
わたしたちだって、3年前まで通っていたジムで知り合ったのだ。
上司や、知り合いや、お友達に慕われているリサちゃんには
来年も楽しいことがあると信じています。
・・・なんてことを思っていると、お好み焼きができた。
焼いてくれた店員さんが、ではボクも一緒に…と
満面の笑みで写真に入ってくれた。許可をいただいて、画像を載せています。

いい笑顔!
いまHPを見たら2階もあるのね。
曜日ごとに、お好み焼き半額とか、朝までドリンク半額とか
いろんなサービスをしているので
人が集まってきやすいような気がする。
今度は親戚の男の子がいるときに、また行ってみよう。
「日本で三本の指に入るぐらいおいしい串焼き屋さん」と言う人がいるくらい
ファンの多い店だ。
今月30歳の誕生日を迎えた友人リサちゃんとともに、まずはビールでカンパイ。
リサちゃんはシロガネーゼのお知り合いとすでに来たことがあるそうだけど
メニューを見ても、鶏のどこの部分なのかがよく分からないので
お店の人のオススメで、串焼きの盛り合わせを注文。

油つぼ(テール)、ガツ(胃)、背肝(腎臓)、きんちゃく(モツ系)、さえずり(気管)など
こんなところ、食べたことない!という部位が、どんどんお皿の上にやってくる。
さえずりとか、ノドっぽくて、ほほう、と感心しちゃった。
まるごと、あますところなく、鶏をいただいている気分。
トサカから尻尾まで・・・、いや、トサカはなかったなあ。
食べられるのかなあ、あれ。
コリコリしてそうだなあ。
お酒を呑みながら、7種類食べたら、すっかりお腹いっぱい。
サイドメニューの鶏刺しの塩昆布和えも、とっても美味しかった。
リサちゃんの親戚が、こんど麻布十番の鉄板焼き屋さんで
バイトを始めることになったと聞き
じゃあ、ちょっと景気づけに行ってみようと、とタクシーで移動。
目的の、鉄板焼きのお店「もっこす」に入る。
こじんまりとして、お客さんと店員さんとの距離感がちょうどよい、居心地のよさそうなお店だ。
わたしたちはカウンターに案内される。
親戚の男の子は、あいにく、この日はお休みだった。
ほかで食べてきたので、あまりお腹に入らなくてごめんなさい、と断ってからオーダー。
今年の夏、天草旅行に行ってからというもの、
見つけたら必ず注文することにしている「天草」のお湯割りをいただく。
写真を撮るというと、お店の人が、わざわざボトルを持ってきてくれた。

お好み焼きを頼み、焼けるまで、おしゃべりに夢中になる。

リサちゃんはまだ30歳。
当たり前なんだけど、これから32歳、33歳、34歳を迎えるのかと思うと
とってもうらやましい。まぶしい年齢だ。
いつも心が開かれているリサちゃんには、男女を問わず、お友達が多い。
「そんな繋がりから、いまもお友達なの??」というような人もいる。
わたしたちだって、3年前まで通っていたジムで知り合ったのだ。
上司や、知り合いや、お友達に慕われているリサちゃんには
来年も楽しいことがあると信じています。
・・・なんてことを思っていると、お好み焼きができた。
焼いてくれた店員さんが、ではボクも一緒に…と
満面の笑みで写真に入ってくれた。許可をいただいて、画像を載せています。

いい笑顔!
いまHPを見たら2階もあるのね。
曜日ごとに、お好み焼き半額とか、朝までドリンク半額とか
いろんなサービスをしているので
人が集まってきやすいような気がする。
今度は親戚の男の子がいるときに、また行ってみよう。
久しぶりに蟻月へ [Food]
デザート祭り [Food]
我が家のビビンバ [Food]
昔から母が作ってきたビビンバ。
近所の韓国人のおばさんにコチュジャンを分けてもらって
味がやたら本格的になったり
妹のトモが母の味をきちんと再現でき
ひとり暮らしをしている彼女の家に行くと
必ずビビンバを食べさせてくれたりと
その歴史は形を変えながら、受け継がれている。
これからの季節、辛いものが美味しいし
野菜も食べられるし、レシピのひとつに、いいかも。
これまでほとんど作ったことがないわたしも
最近、何度か作って食べています。
ちなみに作るときは、NHKでビビンバを作っていたIKKOさんのモノマネをしながら作ります。
『男の人はね、最初の一杯は、ちょっと濃い味付けがいいの』
夏、外で汗をかいてきた男の人には
塩分補給のために、ちょっと濃いめを作ると喜ばれるらしい。
ま、わたしは自分のために作ってるんですけど
トモから唯一似てると絶賛されたIKKOさんの口まねをすると
気分がいいんです(笑)。
豆もやしは、2分ほどゆでたあと、ごま油と塩で味付け。

ほうれん草は、やっぱりゆでてから、コチュジャンと醤油。

大根は千切りして塩もみした後、酢、砂糖、コチュジャン。
ちなみにこのコチュジャンはあまり赤くならないみたい。

きゅうりは、千切りして塩もみ。本当はほうれん草と同じ味付けなんだけど、
今回は韓国で買ってきたきゅうりにつけると美味しい味噌を和えてみた。

あとは入り卵とそぼろを作って、最後に切り海苔をまぶし
最後に、ニンニク、醤油、ニラ、コチュジャンをまぜたタレをかければ出来上がり。


母とトモの味にはかなわないけど
ビビンバ1年生のわたし的には、まあまあです。
近所の韓国人のおばさんにコチュジャンを分けてもらって
味がやたら本格的になったり
妹のトモが母の味をきちんと再現でき
ひとり暮らしをしている彼女の家に行くと
必ずビビンバを食べさせてくれたりと
その歴史は形を変えながら、受け継がれている。
これからの季節、辛いものが美味しいし
野菜も食べられるし、レシピのひとつに、いいかも。
これまでほとんど作ったことがないわたしも
最近、何度か作って食べています。
ちなみに作るときは、NHKでビビンバを作っていたIKKOさんのモノマネをしながら作ります。
『男の人はね、最初の一杯は、ちょっと濃い味付けがいいの』
夏、外で汗をかいてきた男の人には
塩分補給のために、ちょっと濃いめを作ると喜ばれるらしい。
ま、わたしは自分のために作ってるんですけど
トモから唯一似てると絶賛されたIKKOさんの口まねをすると
気分がいいんです(笑)。
豆もやしは、2分ほどゆでたあと、ごま油と塩で味付け。

ほうれん草は、やっぱりゆでてから、コチュジャンと醤油。

大根は千切りして塩もみした後、酢、砂糖、コチュジャン。
ちなみにこのコチュジャンはあまり赤くならないみたい。

きゅうりは、千切りして塩もみ。本当はほうれん草と同じ味付けなんだけど、
今回は韓国で買ってきたきゅうりにつけると美味しい味噌を和えてみた。

あとは入り卵とそぼろを作って、最後に切り海苔をまぶし
最後に、ニンニク、醤油、ニラ、コチュジャンをまぜたタレをかければ出来上がり。


母とトモの味にはかなわないけど
ビビンバ1年生のわたし的には、まあまあです。
夢のホテルバイキング [Food]
よかったね、つよぽん [Food]
昨日の朝、急にテレビが見られなくなった。
『アンテナが受信できません』のエラーメッセージが出るだけで
対処のしようがなかった。
"今夜はSMAP×SMAP"に、つよぽんが復帰する大切な日なのに!"
と、にわかパニックになりつつ、仕方なく会社へ。
約10時間後、帰宅。
テレビをつけると、何事もなかったかのように、テレビはフツーに映った。
"おお!ナイス!ともあれ、ナイス!"
ひと安心して、ゴハンを食べ、お風呂に入り
"遅い時間だけど、今日はつよぽんカムバックの日だから"
と、風呂上がりの豆大福の準備を整える。
やっぱ風呂上がりは豆大福に限るよね~。
しかし事件は21時57分に起きた。
画面は真っ暗になり、再び『アンテナが受信できません』の文字。
きゃーーーー! ノーーーーーッ!
まるでコントのような展開。
のび太の母ちゃんだったら、テレビの上の部分を
「きえ~~~~~ッ」と空手チョップしているところです。
もしかして、我が家のテレビだけ?と思ったんだけど
そうじゃないことは、すぐに分かった。
なぜなら、隣に住む若い女の子も、急に慌てた様子で部屋をバタバタし出したのだ。
結局、つよぽんのオープニングの言葉は聞けず
途中、再び映り始めたけど、また消えて、の繰り返し。
悔しくてハンカチを噛んでいるところで、ふと、ワンセグを持っていることを思い出した。
しばらく使ってないと忘れるよね~。
その後はワンセグで鑑賞。音楽寅さんを見終えて眠りにつきました。
ああ、悔しかった。
でもよかったね、つよぽん。
とても感動しました。いい番組だった。
~オマケ~
以前ブログでも紹介した『Eat More Greens』のベジミールサラダが食べたい…。
と、思ったのだけれど、豆大福を食べながら
つよぽんの復帰をお祝いしないといけなかったので
自分で作ることにした。
というか、覚えているのは雑穀が入っていたことぐらい。
ただ、わたしは雑穀が食べたかったというのもあるので
とりあえず雑穀が入っていればよしとした。
【食材】
・16種類の雑穀 → 5分ほどゆでるだけでOK、とあったけど、ちょっと硬かった。
・れんこん → ゆでてから、油で炒める。炒めるだけでもよいかも
・ズッキーニ → 油で炒める
・サラダほうれん草 → そのまま混ぜる
・ドレッシングは、オリーブオイル、ゴマ油、しょうゆ、お酢、塩、胡椒、ガーリックパウダーなどで適当に。
で、できたのがコレ。

ちなみに『Eat More Greens』のサラダはこんな感じ。

入ってるものが、ぜんぜん違う。水菜とトマトか。そして味もやっぱり違う。
また行って食べたいな。
『アンテナが受信できません』のエラーメッセージが出るだけで
対処のしようがなかった。
"今夜はSMAP×SMAP"に、つよぽんが復帰する大切な日なのに!"
と、にわかパニックになりつつ、仕方なく会社へ。
約10時間後、帰宅。
テレビをつけると、何事もなかったかのように、テレビはフツーに映った。
"おお!ナイス!ともあれ、ナイス!"
ひと安心して、ゴハンを食べ、お風呂に入り
"遅い時間だけど、今日はつよぽんカムバックの日だから"
と、風呂上がりの豆大福の準備を整える。
やっぱ風呂上がりは豆大福に限るよね~。
しかし事件は21時57分に起きた。
画面は真っ暗になり、再び『アンテナが受信できません』の文字。
きゃーーーー! ノーーーーーッ!
まるでコントのような展開。
のび太の母ちゃんだったら、テレビの上の部分を
「きえ~~~~~ッ」と空手チョップしているところです。
もしかして、我が家のテレビだけ?と思ったんだけど
そうじゃないことは、すぐに分かった。
なぜなら、隣に住む若い女の子も、急に慌てた様子で部屋をバタバタし出したのだ。
結局、つよぽんのオープニングの言葉は聞けず
途中、再び映り始めたけど、また消えて、の繰り返し。
悔しくてハンカチを噛んでいるところで、ふと、ワンセグを持っていることを思い出した。
しばらく使ってないと忘れるよね~。
その後はワンセグで鑑賞。音楽寅さんを見終えて眠りにつきました。
ああ、悔しかった。
でもよかったね、つよぽん。
とても感動しました。いい番組だった。
~オマケ~
以前ブログでも紹介した『Eat More Greens』のベジミールサラダが食べたい…。
と、思ったのだけれど、豆大福を食べながら
つよぽんの復帰をお祝いしないといけなかったので
自分で作ることにした。
というか、覚えているのは雑穀が入っていたことぐらい。
ただ、わたしは雑穀が食べたかったというのもあるので
とりあえず雑穀が入っていればよしとした。
【食材】
・16種類の雑穀 → 5分ほどゆでるだけでOK、とあったけど、ちょっと硬かった。
・れんこん → ゆでてから、油で炒める。炒めるだけでもよいかも
・ズッキーニ → 油で炒める
・サラダほうれん草 → そのまま混ぜる
・ドレッシングは、オリーブオイル、ゴマ油、しょうゆ、お酢、塩、胡椒、ガーリックパウダーなどで適当に。
で、できたのがコレ。

ちなみに『Eat More Greens』のサラダはこんな感じ。

入ってるものが、ぜんぜん違う。水菜とトマトか。そして味もやっぱり違う。
また行って食べたいな。
拝啓 バジリコ・ベニーニさま [Food]
会社帰りに通る、スーパー隣りの花屋さん。
その軒先で、いつもあなたは
青々と生い茂っていましたよね。
夕方の涼しい風にそよそよと
ほのかに香る、そのからだを揺らしながら。
胸の前、高らかに掲げた「150円」のプライスカード。
毎日、あなたの前を通るたびに思っていました。
"ナマのバジルって、うまいんだよな……"と。
とはいえ、とても言いにくいのだけれど
お国柄、思ったより、使い道のないあなた。
主食はパスタです、という国に生まれていたら
ほかのお友達と束になって
あなたはとっくに売られていたでしょうに。
でもね、今日はあなたに会う前にカッペリーニを買っていたんです。
夏になったら、一度ブログでも紹介した、冷たいパスタをやろうと思って。

そしてあなたと目が合った。

あなたをお預かりするにあたり、できるだけ快適に過ごしてもらおうと
そして気をよくしてもらって、たくさんの葉っぱをつけてもらおうと
花屋のおやじにしつこくあなたの育成方法を尋ねました。
これからはあんまりお水をあげられないのよ。許してね。
そして大きく育ってね。
そんなわけで今夜は鶏とトマトのパスタ。
さっそくお世話になりました。

やっぱり、ナマのバジルって、うまいんだよな。
その軒先で、いつもあなたは
青々と生い茂っていましたよね。
夕方の涼しい風にそよそよと
ほのかに香る、そのからだを揺らしながら。
胸の前、高らかに掲げた「150円」のプライスカード。
毎日、あなたの前を通るたびに思っていました。
"ナマのバジルって、うまいんだよな……"と。
とはいえ、とても言いにくいのだけれど
お国柄、思ったより、使い道のないあなた。
主食はパスタです、という国に生まれていたら
ほかのお友達と束になって
あなたはとっくに売られていたでしょうに。
でもね、今日はあなたに会う前にカッペリーニを買っていたんです。
夏になったら、一度ブログでも紹介した、冷たいパスタをやろうと思って。

そしてあなたと目が合った。

あなたをお預かりするにあたり、できるだけ快適に過ごしてもらおうと
そして気をよくしてもらって、たくさんの葉っぱをつけてもらおうと
花屋のおやじにしつこくあなたの育成方法を尋ねました。
これからはあんまりお水をあげられないのよ。許してね。
そして大きく育ってね。
そんなわけで今夜は鶏とトマトのパスタ。
さっそくお世話になりました。

やっぱり、ナマのバジルって、うまいんだよな。















