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素晴らしきアフターサービス [Running]

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ハワイ行きの前夜、いつものように公園を走っていたら

砂利の上を転んで、履いていたcw-xのひざが破けた。

ひざ小僧からはダラダラ血が流れ

人間って、皮と肉でできてるんですね、って

ひざに語りかけたくなるほど、アヤは負傷した。骨が見えなくてよかった。

cw-xはまだ3回程度しか履いてなかったので悲しくて涙が出そうになった。

すると、ネットに「cw-xは破けても、ワコールが無償で修理してくれる」という情報を発見。

さっそくワコールのご担当者さまにメールをすると

着払いで受け取り、無償で直してくれるという。

すごいぞ、ワコール!!ありがたい!!


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16K [Running]

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最後の3Kはペースを上げたつもりなのに、思ったより上がってなかったのね…。

1時間40分で16K。

このままのペースだと、残りの30分を

5Kで走らないといけない。けっこうキツいな~。

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世田谷246ハーフマラソン [Running]

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来月の「世田谷246ハーフマラソン」に出場することになりました。

ま、まずい……。


何がまずいって、この大会の制限時間は2時間10分で、しかも関門が4つもある。

つまり、ある時間までに、ある距離(関門)まで来ていない人はそこで失格となる。

制限時間の2時間10分なんて、クリアしたことのないわたしが

なぜ出場することにしたのか。

それは、これまで東京マラソンでは絶対に当たらなかった

今回の抽選に(毎年3、4倍の確率らしいです)当たってしまったからです。

出ないともったいない気になってしまって

お金を振り込んでしまったのです。



昨日、久しぶりに休まずに10キロ近く走ってみた。

いちおう、給水以外は止まらずに走ることができた。

でもなんとか10キロ走れる程度。本番はこの倍以上の距離だ。

しかもこのタイムじゃ関門でシャットアウトされて

バスかなんかに拾われるのが関の山だ、ドナドナド~ナ~ド~ナ~♪

それでもベストは尽くさねば、落選した人に申しわけない。

練習したい。雨よ止んでくれ~。

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9K [Running]

甘いものが大好きだ。

三度のメシより、甘いものが好きだ。

三度のメシが、甘ければいいのにと思う。

パンがなければお菓子を食べればいいのに、と思う。


それぐらい甘いものが好きなわたしは

昨夜、夜ゴハンを終えたあと、チャリに乗ってロイホへ。

お目当てはホットチョコファッジサンデー。

甘いものが好きだと言っておきながら、なんなんですけど

ファミレスでチョコパフェ食べるのって、5年ぶり

やもすると10年ぶりぐらいかもしれない。

だっていつだってファミレスのメニューにはカロリーが表示してある。

くだんのファッジサンデーも550Kcalぐらいする。

でも昨日はどうしても食べたくなってしまった。

ちなみに、これ、食べるの初めてです。


そしてわたしのテーブルに、いとしいひとはやってきた。


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ああ、この画像で3杯ごはんが食べられるぜ。




550Kcal。

1時間以上ジョギングして、ようやく消費するカロリーだ。

しかたなく、その後、1時間弱、走る。

1時間走らなくてはいけなくても、食べずにはいられない。

ところで皆さんのお気に入りのパフェがあれば教えてください。

必ず食べにゆきます。




さて、最近、いくつか本を読んだ。


むかつく二人

むかつく二人




いらつく二人

いらつく二人

  • 作者: 三谷幸喜 清水ミチコ
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2008/03/18
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



気まずい二人 (角川文庫)

気まずい二人 (角川文庫)

  • 作者: 三谷 幸喜
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2000/02
  • メディア: 文庫





スイートリトルライズ

スイートリトルライズ

  • 作者: 江國 香織
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2004/03
  • メディア: 単行本



温室デイズ

温室デイズ

  • 作者: 瀬尾 まいこ
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2006/07
  • メディア: 単行本



空中ブランコ (文春文庫)

空中ブランコ (文春文庫)

  • 作者: 奥田 英朗
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2008/01/10
  • メディア: 文庫



瀬尾まいこと奥田英朗は

以前から友人に勧められていた作家だった。


特に『空中ブランコ』がすごく面白かった。

短編で、昨日、ファッジを堪能しながら読んだ。

どうしたらこんな発想が……という小説。読みながらニヤニヤ。

奥田英朗、いろいろ読んでみたくなった。

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10.5K [Running]

nikeplusの記録に失敗したけど、今夜は久しぶりの10K越え。
いつもの公園ではなく、家の前の遊歩道を走った。
公園だとちゃんとコースになっているので
ついスピードが出ちゃうんだけど
遊歩道ではゆっくり走る。
まさやんを聴きながら、涼しくなった夜道を走る。
なかなかのストレス解消でございます。

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8.5K [Running]

先週の日曜日のラン。

回復期直後にも関わらず、ムリに走ったので

この直後、体調不良で倒れ、翌日、会社を休んじゃった……。

ダメだなあ。


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走って治す [Running]

3日ほど前から、首の左側の筋を痛めたようで、寝違えたみたいに痛い。

いまだに痛くて左を向くことができない。

会社では、左隣に座る同い年の男性と話す時も

顔を左に向けずに目を動かし、ビミョーにニラみをきかす形になってしまう。

彼とはふだん、コンビニで買ったお菓子のあげあいっこをするお菓子仲間なので

こういう時、誤解されずにすむ気がする。寝違えたって言えばいいんだけどね。



痛くて痛くて、なんとなく熱っぽくなっていたにも関わらず

日が落ちてから、再び公園に走りに行った。

というのも、昨年の秋、ぶどう郷マラソンに一緒に行った先輩が

レース前夜、寝違えてしまい、どうしようもないまま参加したにも関わらず

走ったら筋肉がほぐれたのか、すっかりよくなったということがあったからだ。

今、すっごい痛いけど、走ったらよくなるかも……。

これぞランニングセラピー(よい子はマネしないほうがいいかも)。



で、走り始めた。

「いたい~、いたい~、おくびがいたい~♪」

と歌いながら、走った。





もう、痛くて全然ダメ。

タラタラと6K走ったあたりでギブアップ。ホントは5Kにしたかったのに

自転車置き場までビミョーに離れていたので、6K走ってしまった。


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そしていま、お風呂に入って、これから寝るところ。

実は何となく、首の調子がいいような気がする。

少なくとも、左を向いても痛くない。

もしかして、本当にランニング・セラピーが効いたのかしら。




そんなわけで、明日は朝から春の高尾山を楽しんできます!



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