クリスマス・キャロル [Movie]
初めての3D映画「クリスマス・キャロル」を見た。

メガネは赤と青のセロファンでできたヤツじゃなかったし
紙でできたペラペラのやつじゃなくて、すごくちゃんとした作りだったよ。
最初の5分、「これからの映画は全部3Dでいいんじゃないかしら」
というぐらい、面白かった。とうとう世界もここまで来たか、と(笑)。
でも、その日の体調がマズかった。頭痛と空腹。
視覚は刺激され続け、身体も登場人物の動きに合わせて、あちこちフワフワする。
あっという間に具合が悪くなってしまった…。
3Dの興奮を隅々まで体感できるように、という目的だろう、
滑ったり、飛んだり、逃げたりするシーンがとても長い。
一言で言うと、酔った。
ああ、そういえば、あたし、乗り物酔いするんだよな~
そういうの、関係あるのかな~、とちょっと思った。
それでも、3Dの精度は素晴らしく高く、ものすごく楽しめた。
体調万全の時に行ったら、サイコーだと思う。
「クリスマス・キャロル」は大好きな作品で、ディケンズの原作を何度も読んでいる。
この時期だし、また読みたくなった。

メガネは赤と青のセロファンでできたヤツじゃなかったし
紙でできたペラペラのやつじゃなくて、すごくちゃんとした作りだったよ。
最初の5分、「これからの映画は全部3Dでいいんじゃないかしら」
というぐらい、面白かった。とうとう世界もここまで来たか、と(笑)。
でも、その日の体調がマズかった。頭痛と空腹。
視覚は刺激され続け、身体も登場人物の動きに合わせて、あちこちフワフワする。
あっという間に具合が悪くなってしまった…。
3Dの興奮を隅々まで体感できるように、という目的だろう、
滑ったり、飛んだり、逃げたりするシーンがとても長い。
一言で言うと、酔った。
ああ、そういえば、あたし、乗り物酔いするんだよな~
そういうの、関係あるのかな~、とちょっと思った。
それでも、3Dの精度は素晴らしく高く、ものすごく楽しめた。
体調万全の時に行ったら、サイコーだと思う。
「クリスマス・キャロル」は大好きな作品で、ディケンズの原作を何度も読んでいる。
この時期だし、また読みたくなった。







nice!&コメントありがとうございました。
映画の中に、それだけ入り込むことが出来れば・・・
かなり楽しまれたのではと、思われます!
良かったですね♪
by yu-papa (2009-12-07 20:32)