[Save Tibet]「FEEL TIBET− チベットを感じる」 [∴ チベット系]
ステキなチベットイベント情報ゲット致しました。
チベット文化を身近に感じられるいい機会かと。
皆様是非。
以下情報。
∴
「FEEL TIBET(フィール・チベット)− チベットを感じる」
http://www.feel-tibet.org/
会期:2008年10月17日(金)〜11月9日(日)
会場:代官山iスタジオ
[開催にあたって]
チベットには信仰に根ざした生活と、豊かで多様な文化があり、
またその周りにはチベットの仏教文化に影響を受けた
広いチベット文化圏がひろがっています。
今回、「FEEL TIBET—チベットを感じる」では、
その地が育んだ文化・民俗資料の展示、講演会、映像等を通して、
多くの方々に生きたチベットに五感で触れて、
感じていただきたいと思っております。
※本イベントはミッシング・ピース東京展(http://www.missingpeace-jp.org/)
(ダライ・ラマの活動からインスピレーションを得たアーティスト達の国際的な
マルチメディアアートの巡回美術展)が代官山で開催されるのに併せて企画しました。
[展示内容]
1)仏教・信仰関連
仏像、仏画、数珠、七器、カウー(携帯用仏壇)、バターランプ(灯明)、
お線香、香炉、サン(薫香)、マニ車、タルチョ(祈祷旗)、
タルチョ版木、ルンタ(風の馬)、仏塔(ミニチュア)、マニ石、
ツァツァ、ツァツァ容器、金剛杵と金剛鈴、仏教音楽用楽器、
経典、チベット大蔵経カンギュル・テンギュル各版のプリント、
金銀文字の経典など
2)衣装
中央・カム(東チベット)・アムド(東北チベット)の三大地方の
男女の衣装、僧衣、チベット・オペラの漁師の衣装(お面付き)等
3) 生活用品・家具
木碗、茶碗、茶碗台、スプーン、ポット、テーブル、絨毯、
ドアカーテン、壁掛け
4)芸能
チベットの楽器(ダムニェン、ピワン、鈴)、楽譜など
5)チベット医学・暦学
四部医典タンカ(本)、チベット薬、チベットカレンダー、
護符、占星術関連
6)貨幣、印鑑、カリグラフィー
チベットのコイン、紙幣、印鑑、文字パネル
7)パネル展示
チベットとチベット文化圏の多様な文化を地図と写真で紹介
[講演]
参加費:1,000円 定員:80名
参加方法:本イベントホームページ(http://www.feel-tibet.org/)
にて受付、座席に余裕があれば当日参加可能
1)日時:2008年10月19日(日)14:00〜15:30
タイトル「私の見たチベット、そこには祈るために生きている人たちがいた」
講演者:渡辺一枝(作家)
1945年ハルビン生まれ。チベット、中国、モンゴルへ旅を続けている。
著書に『時計のない保育園』(集英社文庫)、
『チベットを馬で行く』(文春文庫)、『わたしのチベット紀行』
(集英社文庫)、『風の馬 ルンタ』(本の雑誌社)など多数。
2)日時:2008年10月19日(日)16:30〜18:00
タイトル「雪の国の法王、ダライラマを知る」
講演者:石濱裕美子(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)
編著著に『チベット仏教世界の歴史的研究』『チベットを知る
ための50章』『図説 チベット歴史紀行』など。
3)日時:2008年11月8日(土)13:00〜14:30
タイトル「チベット仏教美術の世界」
講演者:田中公明(http://www.geocities.jp/dkyil_hkhor/)
1955年、福岡県八幡市(現北九州市八幡東区)生まれ。東京大学
文学部助手(文化交流)を経て、1988年(財)東方
研究会研究員、利賀ふるさと財団「瞑想の郷」(富山県)主任
学芸員、ハンビッツ文化財団(韓国ソウル)学術顧問、
シアトル大学東アジア校(那覇)客員教授。インド・チベット・
ネパールの仏教と美術に関する著作論文多数。
4)日時:2008年11月8日(土)15:30〜17:00
タイトル『音・声・色の曼荼羅:チベットの歌舞劇「アチェ・ラモ」を中心に』
講演者:三宅伸一郎(大谷大学講師)
1967年、岡山県生まれ。大谷大学卒業。1991年以降、毎年のように
チベットを訪問。。専門はチベット学。特に古典文学とボン教に
関心を持つ。今年、『天翔ける祈りの舞:チベット歌舞劇
アチェ・ラモ三話』(石山奈津子との共訳、臨川書店)を発表。
※11月3日(月・祝)には会場内で無料のトークショー開催予定。
[上映ビデオ]
参加費:500円 定員:30名 参加方法:本イベントHPにて受付、座席に
余裕があれば当日参加可能
●プログラムA:上映日時10月22日(水)14:00〜、10月24日(金)15:30〜
上映作品 「ヒマラヤを越えてチベットへ」(約30分)
ドイツのシェーファー探検隊が撮影した1939年頃の映像、白黒、無声
チベットの高原、チベットの神々、チベットの工芸
「リンチェン・ドルマ・タリン夫人インタビュー」(約30分)
チベット難民の子供の教育や老人ホーム運営に生涯をささげた本人がチベットの
近・現代史を語る。
●プログラムB:上映日時10月22日(水)15:30〜、10月30日(木)14:00〜
上映作品「1956年釈迦生誕2500年祭 ダライ・ラマ14世 パンチェン・ラマ10世
インド巡礼」(約40分)
1956年ダライ・ラマ14世,パンチェン・ラマ10世がチベット人高官らとともに、
釈尊生誕2500年祭の為にインドを訪問し、ネルー首相・周恩来首相らと会う様子
を収めている
●プログラムC:上映日時10月24日(金)14:00〜、10月30日(木)15:30〜
上映作品「ダライ・ラマ14世即位50周年記念式典」(約60分)
記念式典における仏教法要、人々のお祝いの歌と踊り、ダライ・ラマ14世のチベッ
ト人たちへのメッセージ
※上記以外、「チベットの文化紹介ビデオ」を毎日、会場内で無料上映。
[体験レッスン]
参加費:1,000円 定員:15名 参加方法:本イベントHPにて受付、座席に余裕が
あれば当日参加可能
1)「チベットで挨拶しよう!」
日時:2008年10月20日(月)、10月29日(水) 14:00〜15:00
あいさつや簡単な自己紹介などチベット語の超基本フレーズをチベット人が指導。
約60分。
2)「チベット文字で自分の名前を書こう!」
日時:2008年10月23日(木)、10月31日(金) 14:00〜15:00
本やお経などの印刷に使われるウチェン(頭有)書体をチベット人が指導。
自分の名前(好きな単語でも可)を書いてみる。約60分。
[試食]
モモ(チベットの餃子、日曜日・祝日・11月8日(土)のみ限定販売)、
カプセ、バター茶、チベット・ハーブティー有料試食及び試飲
[催事概要]
催 事 名:「FEEL TIBET−チベットを感じる」
会 期:2008年10月17日(金)〜11月9日(日)
(但し、10月25日(土)と毎週火曜日を除く)
開館時間:11:00〜19:00
場 所:代官山iスタジオ
(〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-36-10 TEL.03-3461-5550)
(渋谷駅より東急東横線 代官山駅正面出口でて西へ徒歩2分)
入場無料(ただし、一部の講演・トーク、ビデオ上演、
体験レッスン、試食は有料となります)
主 催:FEEL TIBET実行委員会 info@feel-tibet.org
チベット文化を身近に感じられるいい機会かと。
皆様是非。
以下情報。
∴
「FEEL TIBET(フィール・チベット)− チベットを感じる」
http://www.feel-tibet.org/
会期:2008年10月17日(金)〜11月9日(日)
会場:代官山iスタジオ
[開催にあたって]
チベットには信仰に根ざした生活と、豊かで多様な文化があり、
またその周りにはチベットの仏教文化に影響を受けた
広いチベット文化圏がひろがっています。
今回、「FEEL TIBET—チベットを感じる」では、
その地が育んだ文化・民俗資料の展示、講演会、映像等を通して、
多くの方々に生きたチベットに五感で触れて、
感じていただきたいと思っております。
※本イベントはミッシング・ピース東京展(http://www.missingpeace-jp.org/)
(ダライ・ラマの活動からインスピレーションを得たアーティスト達の国際的な
マルチメディアアートの巡回美術展)が代官山で開催されるのに併せて企画しました。
[展示内容]
1)仏教・信仰関連
仏像、仏画、数珠、七器、カウー(携帯用仏壇)、バターランプ(灯明)、
お線香、香炉、サン(薫香)、マニ車、タルチョ(祈祷旗)、
タルチョ版木、ルンタ(風の馬)、仏塔(ミニチュア)、マニ石、
ツァツァ、ツァツァ容器、金剛杵と金剛鈴、仏教音楽用楽器、
経典、チベット大蔵経カンギュル・テンギュル各版のプリント、
金銀文字の経典など
2)衣装
中央・カム(東チベット)・アムド(東北チベット)の三大地方の
男女の衣装、僧衣、チベット・オペラの漁師の衣装(お面付き)等
3) 生活用品・家具
木碗、茶碗、茶碗台、スプーン、ポット、テーブル、絨毯、
ドアカーテン、壁掛け
4)芸能
チベットの楽器(ダムニェン、ピワン、鈴)、楽譜など
5)チベット医学・暦学
四部医典タンカ(本)、チベット薬、チベットカレンダー、
護符、占星術関連
6)貨幣、印鑑、カリグラフィー
チベットのコイン、紙幣、印鑑、文字パネル
7)パネル展示
チベットとチベット文化圏の多様な文化を地図と写真で紹介
[講演]
参加費:1,000円 定員:80名
参加方法:本イベントホームページ(http://www.feel-tibet.org/)
にて受付、座席に余裕があれば当日参加可能
1)日時:2008年10月19日(日)14:00〜15:30
タイトル「私の見たチベット、そこには祈るために生きている人たちがいた」
講演者:渡辺一枝(作家)
1945年ハルビン生まれ。チベット、中国、モンゴルへ旅を続けている。
著書に『時計のない保育園』(集英社文庫)、
『チベットを馬で行く』(文春文庫)、『わたしのチベット紀行』
(集英社文庫)、『風の馬 ルンタ』(本の雑誌社)など多数。
2)日時:2008年10月19日(日)16:30〜18:00
タイトル「雪の国の法王、ダライラマを知る」
講演者:石濱裕美子(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)
編著著に『チベット仏教世界の歴史的研究』『チベットを知る
ための50章』『図説 チベット歴史紀行』など。
3)日時:2008年11月8日(土)13:00〜14:30
タイトル「チベット仏教美術の世界」
講演者:田中公明(http://www.geocities.jp/dkyil_hkhor/)
1955年、福岡県八幡市(現北九州市八幡東区)生まれ。東京大学
文学部助手(文化交流)を経て、1988年(財)東方
研究会研究員、利賀ふるさと財団「瞑想の郷」(富山県)主任
学芸員、ハンビッツ文化財団(韓国ソウル)学術顧問、
シアトル大学東アジア校(那覇)客員教授。インド・チベット・
ネパールの仏教と美術に関する著作論文多数。
4)日時:2008年11月8日(土)15:30〜17:00
タイトル『音・声・色の曼荼羅:チベットの歌舞劇「アチェ・ラモ」を中心に』
講演者:三宅伸一郎(大谷大学講師)
1967年、岡山県生まれ。大谷大学卒業。1991年以降、毎年のように
チベットを訪問。。専門はチベット学。特に古典文学とボン教に
関心を持つ。今年、『天翔ける祈りの舞:チベット歌舞劇
アチェ・ラモ三話』(石山奈津子との共訳、臨川書店)を発表。
※11月3日(月・祝)には会場内で無料のトークショー開催予定。
[上映ビデオ]
参加費:500円 定員:30名 参加方法:本イベントHPにて受付、座席に
余裕があれば当日参加可能
●プログラムA:上映日時10月22日(水)14:00〜、10月24日(金)15:30〜
上映作品 「ヒマラヤを越えてチベットへ」(約30分)
ドイツのシェーファー探検隊が撮影した1939年頃の映像、白黒、無声
チベットの高原、チベットの神々、チベットの工芸
「リンチェン・ドルマ・タリン夫人インタビュー」(約30分)
チベット難民の子供の教育や老人ホーム運営に生涯をささげた本人がチベットの
近・現代史を語る。
●プログラムB:上映日時10月22日(水)15:30〜、10月30日(木)14:00〜
上映作品「1956年釈迦生誕2500年祭 ダライ・ラマ14世 パンチェン・ラマ10世
インド巡礼」(約40分)
1956年ダライ・ラマ14世,パンチェン・ラマ10世がチベット人高官らとともに、
釈尊生誕2500年祭の為にインドを訪問し、ネルー首相・周恩来首相らと会う様子
を収めている
●プログラムC:上映日時10月24日(金)14:00〜、10月30日(木)15:30〜
上映作品「ダライ・ラマ14世即位50周年記念式典」(約60分)
記念式典における仏教法要、人々のお祝いの歌と踊り、ダライ・ラマ14世のチベッ
ト人たちへのメッセージ
※上記以外、「チベットの文化紹介ビデオ」を毎日、会場内で無料上映。
[体験レッスン]
参加費:1,000円 定員:15名 参加方法:本イベントHPにて受付、座席に余裕が
あれば当日参加可能
1)「チベットで挨拶しよう!」
日時:2008年10月20日(月)、10月29日(水) 14:00〜15:00
あいさつや簡単な自己紹介などチベット語の超基本フレーズをチベット人が指導。
約60分。
2)「チベット文字で自分の名前を書こう!」
日時:2008年10月23日(木)、10月31日(金) 14:00〜15:00
本やお経などの印刷に使われるウチェン(頭有)書体をチベット人が指導。
自分の名前(好きな単語でも可)を書いてみる。約60分。
[試食]
モモ(チベットの餃子、日曜日・祝日・11月8日(土)のみ限定販売)、
カプセ、バター茶、チベット・ハーブティー有料試食及び試飲
[催事概要]
催 事 名:「FEEL TIBET−チベットを感じる」
会 期:2008年10月17日(金)〜11月9日(日)
(但し、10月25日(土)と毎週火曜日を除く)
開館時間:11:00〜19:00
場 所:代官山iスタジオ
(〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-36-10 TEL.03-3461-5550)
(渋谷駅より東急東横線 代官山駅正面出口でて西へ徒歩2分)
入場無料(ただし、一部の講演・トーク、ビデオ上演、
体験レッスン、試食は有料となります)
主 催:FEEL TIBET実行委員会 info@feel-tibet.org
トラックバック 1
うはひゃひゃあぁwww(うぃぃ 2008-12-30 17:13)
ゆっこちゃんにしゃぶってもらいながらオナ鑑賞してあげました♪ 超大喜びで即イキしてたよw イった後もバイブ突っ込んだままでずっとヒクヒクしてたし(^^; 失神しながら潮吹いてる子見たの初めてwww 最近の子は色んな意味で勢いが凄いですねwwwwwww
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