記事 での「イギリス文学」の検索結果 13件
ジェイン・オースティンの長編6冊
ここのとこジェイン・オースティンがマイブーム。
去年『ジェイン・オースティンの読書会』を見た後、未読だった作品を読み始め最近全部読み終わりました!
どの作品も基本は恋愛話。
ヒロインが紆余曲..
タグ: イギリス文学 ジェーン・オースティン
「贖罪」イアン・マキューアン著
「愛の続き」に続いてイアン・マキューアンの小説。
GW頃公開されるらしい映画『つぐない』の原作です。
前から気になってた小説だったんだけど、映画公開にあわせて文庫化されたので読んでみました!
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タグ: イギリス文学 イアン・マキューアン
「愛の続き」イアン・マキューアン著
ここ最近ウッドハウスのジーヴズ物しか読んでなかったんですが、久々に別の作家の作品を読んでみました。
前から気になってたイギリスの作家イアン・マキューアンの文庫化されてる3作。
翻訳者は『ジーヴスの..
タグ: イギリス文学 イアン・マキューアン 小山太一
ヨミログ 9
クリス・ダレーシー(著)/三辺律子(訳)『龍のすむ家』
これが目的の本でした。(もう一冊ありますが)
自宅から近い本屋さんでみて、どうしても気になった
のですが購入には躊躇。三部作で..
タグ: 雑感 ファンタジー イギリス文学
ウィリアム・ブレイクとドアーズ
人名しりとり再開。河東碧梧桐(かわひがし へきごとう)の「う」から。
◆人名しりとり...うウィリアム・ブレイク(William Blake/1757.11.28〜1827.8.12)イギリスの..
タグ: 詩 本 文学 イギリス文学 ドアーズ Doors Jim Morrison ウィリアム・ブレイク William Blake 無心の歌
「それゆけ、ジーヴス」P・G・ウッドハウス
国書刊行会版のジーヴス・シリーズ第三弾!
文春版とダブってた「比類なき~」と違い、これはほとんど初めて読む話ばっかで良かった。。
バーティやその周りの人たちのトラブルを見事ジーヴスが解決ってい..
タグ: 小説 イギリス文学 P・G・ウッドハウス ユーモア小説 ジーヴス ジーヴス&ウースター JEEVES&WOOSTER
ジェームス・マシュー・バリー...ピーターパンは何処にいる
◆人名しりとり...じジェームス・マシュー・バリー(James Matthew Barrie/1860.5.9〜1937.6.19)スコットランド生まれのイギリスの劇作家、童話作家。「ピーターパン」の..
タグ: 本 文学 ピーターパン 児童 イギリス文学 ジェームス・マシュー・バリー
「エムズワース卿の受難録」P・G・ウッドハウス選集2
P・G・ウッドハウス選集の第二弾。
第一弾「ジーヴスの事件簿」読んだあと、速攻買っちゃいました~
装丁が今回もまためちゃくちゃ可愛い☆
そして中身は「ジーヴズ~」以上に好きかも!
ジーヴズ..
タグ: 小説 イギリス文学 P・G・ウッドハウス ユーモア小説 ブランディングズ城
「ジーヴズの事件簿」P・G・ウッドハウス選集1
「このミステリーがすごい!(2006年版)」で上位にランキングされてたこの作品。
バカミスコーナーでも取り上げられてて気になってたし気になったので、ちょいお高めだったけど買っちゃいました。
こ..
タグ: 小説 イギリス文学 短編 P・G・ウッドハウス ユーモア小説 ジーヴス
ルイス・キャロル...不思議な国はワンダー・ランド
◆人名しりとり...るルイス・キャロル(Lewis Carroll/1832.1.27〜1898.1.14)イギリスの作家、詩人...数学者、論理学者、写真家でもある。
ルイス・キャロルというと..
タグ: 本 文学 ルイス・キャロル イギリス文学 Lewis Carroll 不思議な国のアリス 鏡の国のアリス
「荊の城」サラ・ウォーターズ著
この人の前作「半身」は全体的に暗さがあって読むの苦労したけど(でも面白かったですが)、これはもうあっという間に読んじゃいました!
登場人物たち、特にスウの下町の仲間達が、みんな生き生きしていてい..
タグ: 小説 ミステリ イギリス文学 海外小説 サラ・ウォーターズ
「ぼくのプレミア・ライフ」ニック・ホーンビィ著
映画化もされた『ハイ・フィデリティ』『アバウト・ア・ボーイ』の著者であるニック・ホーンビィのデビュー作。
小説というか熱烈なアーセナル・ファンである著者のフットボールにとりつかれた日々を綴った作..
タグ: 小説 イギリス文学 海外小説 ニック・ホーンビィ