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エゾリスの可愛さと優しい言葉に癒される一冊
『るぅ's BAR みちくさ』の看板納品終了。大変喜んで頂き、とても嬉しかったです。有難うございました。http://yama-me-mo.blog.so-net.ne.jp/2017-12-13また..
タグ: プレゼント 写真 書籍 パン お土産 癒し 写真集 北海道
在りし日の歌
爛漫亭日誌 ] 11:22 12/09
 今日はきのうと変わって、暖かそうな天気です。 岩波新書『中原中也』を書いた佐々木幹郎はむかし、よく現代詩手帖という雑誌で名前をみかけた詩人です。ねじめ正一、荒川洋治などの名もあったように思います。 ..
タグ: 詩人 中原中也 佐々木幹郎 現代詩手帖
信州の夏休み
爛漫亭日誌 ] 18:01 07/31
 四十代のころ、八月の第1週になると夏休みをとって、毎年、長野県に出かけていました。中央高速道路で恵那山トンネルを抜けると別世界にきたような気がしました。湿気と気温がさがり、日常業務からも解放されて、..
タグ: 高校生 夏休み 信州 長野 霧ヶ峰 杖突峠 近代詩
空と海の道
爛漫亭日誌 ] 14:23 12/23
 鷹ひとつ見つけてうれし伊良湖崎 (松尾芭蕉) 貞亨四年(1687年)、芭蕉は渥美半島の村に流刑となっている愛弟子・杜国を訪ね、再会を喜びます。その後、鳥羽から吉野へと伴に旅をします。 伊良湖岬は鷹の..
タグ: 詩人 松尾芭蕉 島崎藤村 柳田国男 椰子の実 伊良湖岬 タカ ハチクマ
ダンテ「神曲」を読む
爛漫亭日誌 ] 22:58 08/29
 最近、本屋さんに行くと数種類のダンテ「神曲」が並んでいて気になります。平川祐弘訳が読みやすそうで、図版も多く、つい買ってしまいました。 「人生の道の半ばで 正道を踏みはずした私が 目をさました時は暗..
タグ: 詩人 ダンテ 神曲 1300年 平川祐弘
詩人の仕事
爛漫亭日誌 ] 21:04 10/01
 十月になりました。明日にかけて低気圧が通過してゆくそうです。窓の外で風がうなっています。今は本屋で目にした岩阪恵子『わたしの木下杢太郎』(講談社)という本を読みはじめています。 木下杢太郎は北原白秋..
タグ: 詩人 評伝 猛打賞 木下杢太郎 清岡卓行 岩阪恵子
ほんとうのこと
爛漫亭日誌 ] 21:44 05/17
 あたりまえのことですが、<歴史家の叙述する歴史もまた、フィクションではないものの、「物語」にはなってしまう。>と、橋本陽介『物語論 基礎と応用』(講談社選書メチエ)も書いています。  前回の邪..
タグ: 歴史 物語 虚構 谷川俊太郎 ホモ・サピエンス 中森明夫 橋本陽介
「枯葉」の季節
爛漫亭日誌 ] 20:41 11/08
 テレビを見ていると坂東玉三郎が「枯葉」を歌っていました。歌舞伎のときのような声ではなく地声で、舞台人らしい丁寧なうたいっぷりでした。 CD も出ているそうです。  「枯葉」はイヴ・モンタンが歌..
タグ: ボブ・ディラン マイルス・デイヴィス 坂東玉三郎 ドリス・デイ イヴ・モンタン サラ・ヴォーン 枯葉 スタン・ゲッツ ジャック・プレヴェール
よみがえる詩句
爛漫亭日誌 ] 17:30 11/29
 19歳ごろ、南海電車に乗って、吊り革を持って車外を眺めていると    腕にたるんだ私の怠惰    今日も日が照る 空は青いよ という中原中也の詩句が頭にうかびました。 丁度その頃、角川書店から..
タグ: 詩人 評伝 中原中也 南海電車 1968年 佐々木幹郎
秋の歌
爛漫亭日誌 ] 15:14 11/21
 この間まで台風が来ていたのに、先週末は霰が降っていました。もう晩秋の雰囲気です。落葉が風に吹かれています。   この道や行く人なしに秋の暮 (芭蕉)  長谷川きよしという歌手に「秋だから..
タグ: 松尾芭蕉 与謝蕪村 上田敏 長谷川きよし ヴェルレーヌ
空と彼女
空は、僕の思い通りにならない。晴れて欲しい時には、雨。陰って欲しい時には、かんかん照り。時々イラっとくるけれど、そんな空が僕は好き。彼女は、僕の思い通りにならない。僕が笑っている時、彼女は泣いていたり..
タグ: 彼女
米津玄師「BOOTLEG」
彼の曲を聴き始めたのは、 シングル「アンビリーバーズ」から。 そこから程なくリリースされたアルバム「Bremen」を手に入れ、 本格的に彼の曲にハマり始めました。 全曲ではないですが、..
タグ: 歌詞 童話 イラストレーター Bremen BOOTLEG 米津玄師
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