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シカゴ響のリッカルド・ムーティ骨折

あの「俺様指揮者」リッカルド・ムーティがリハーサル中に倒れて顎骨を骨折。
去年、シカゴ交響楽団へ常任指揮者として就任するというサプライズがあり、精力的に活動していただけに、これは残念なこと。
手術を受けるらしく、長期化するかも。


司法修習の給費制度継続

日経新聞朝刊の社説「司法修習の給費継続は変だ」は、「社会的にも経済的にも恵まれた法曹(裁判官、検察官、弁護士)になる人々が専門職訓練を受ける間の生活を支えるのになぜ税金を使うのか」と日弁連、民主党を批判している。
 法曹の職業訓練は、社会正義の担い手を養成する公益的な事業である。例えば弁護士法の第一条には、「弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする」と定められている。既得権益にどっぷりつかり、私益追求に走ることでこの使命に違背する弁護士がいることもたしかだが、これから法曹になろうと日夜勉学に励む法科大学院生、司法修習生の大部分は「正義」を生業とすることの意味を真摯に考えている。司法試験合格時点ですでに何百万円もの借金を抱える彼らが、さらに借金して司法修習しなければならなくなるとすれば、法曹資格取得後、借金返済のために、公益よりもまずは「儲け」を考えざるをえなくなる。給費制度の廃止は、いわば弁護士活動の営利事業化を正当化し促すことにもなる。
 社説は、「社会的にも経済的にも恵まれた法曹が」と書いているが、これは新司法試験制度下で養成される法曹、とりわけ弁護士を目指すひとたちの現状と近未来をまったく反映していない。また、旧制度の下ですでに法曹となった人たちの現状が、仮に「恵まれた」状況にあるとしても、それは、法曹の公共的な職責に対する社会的な期待を背景にしたものである。ドイツをはじめ法曹人口比の高い欧州各国と比べた場合、日本における大学教育を含む法曹養成関連の公費割合は、「みすぼらしい」としかいいようがない現状にある。  
 合格率が低迷し、合格後の職業的展望も定かではなく、かつ大きな経済的負担を強いる現状の新司法試験制度。有職者がその社会経験を生かして司法試験にチャレンジするという機運も急速にしぼみつつある。通常のリスク感覚からすれば、彼らが司法試験にチャレンジしようという気持ちになれないのも無理はない。このままでは多様なニーズに対応しうる多様な法曹の養成という新法曹養成制度の当初の目的は、おそらく達成できないことになる。その場合、司法制度改革に必ずしも積極的ではなかった法務省、最高裁が、「そらみたことか。いったとおりダメになったでしょ」とタカを括れると考えているとすれば大きな誤解であろう。むしろ「失敗」の責任追及の矢面に立たされることになる可能性が高い。
 新修習生約2千人に給費を続けるための予算は年に約100億円とされる。社説は、給費制度の予算を民事法律扶助や国選弁護の制度の拡充に使うべきだ、また限られた財源のなかでの給費制度の存続は司法試験合格者増にとってマイナスだとし、法務省、最高裁における予算規模を所与の前提とした主張をしているが、そもそも我が国における司法関連予算の少なさこそを問題とすべきである。また、給費制度の廃止が、司法試験の合格者大幅増と一体のものであったとするならば、それが事実上反故にされた現状で、給費制度の廃止のみを先行させるもおかしな話だ。
 科挙もどきの試験による通過儀礼によって「少数エリート」を囲い込む旧来の法曹養成制度では、司法に対する21世紀の新たな社会的なニーズに応えられないという認識のもとに新司法試験制度を含む司法制度改革がおこなわれたはずである。にもかかわらず日本の経済界やマスメデイアには、司法制度を核とする社会的フェアネスの実現が、とくに21世紀日本の経済成長(成熟)にとっても死活的な課題であるとの認識が希薄である。日本人の勤労意識は、金銭的なインセンテイブよりも、属する共同体に対する貢献と信頼により大きく影響を受けるのであり、我が国において起業家が育つかどうかも、かれらが安心して事業活動を行いうる社会的インフラとしての「法の支配」やそれによって形成される社会的なフェアネスの成熟度に依存している。
 最高裁、法務省は、財務省に対する「矜持」が邪魔をするのか、予算獲得にあまり熱心ではないと伝え聞く。司法官僚も従来通りの「少数エリートによってになわれる司法」という感覚から脱皮し、「国民によって支えられる司法」という21世紀の司法制度構築に向けた改革に本気で取り組んでほしいし、またそのために必要かつ十分な予算措置に努力してもらいたいと思う。記者クラブ制度によるお下がり情報に依存し、何かといえば「国民の声」を持ち出すマスコミにあまり期待することはない。インターネット、電子メディアの発達とともに萌芽しつつある新たなジャーナリズム、司法ジャーナリストの成長に期待したい。 

海外留学

今回のテーマは「海外留学」。

 私はここ数年海外にいっておりません。行きたいなー。海外旅行に行くとしたら、イタリアがいいですよね。古代ローマ時代の遺跡、建造物や、最後の晩餐をはじめとする美術品の数々。フィレンツェの荘厳なドゥオモ。これは辻仁成の小説にも出てきますね。フィレンツェはルネサンス時代の街並み風景ほとんどそのまま残されていて、雰囲気ありそうですよね。世界的な名作といわれた絵画なども生で一目拝見してみたいです。あとは、トレビの泉(ト○ビアの泉ではありませんよ)にコインを投げ入れて、ミラノにも行ってみたい。そして最後は私の大好きな加藤ローサの生まれ故郷、ナポリを見て死ぬ。・・・、いやいや、死んじゃダメですね。まだまだ私は死ぬわけにはいけません。ちゃんと日本に帰ってこなければ。イタリアへ海外旅行行ってみたいなー。一度行くチャンスがあったんだけど、わけあって行きそびれてしまいました。

 さて、今回紹介するのは、またまた「サウスパシフィックフリーバード」。そう、このブログの記念すべき第1回の記事でも紹介しました。フィジーへの語学留学を提供しているところです。フィジーといったら真っ先にリゾート地をイメージしますが、そんな美しい南国の島で語学留学ができるのです。この学校は短期間でみっちり英語能力の習得をめざしています。価格も非常にリーズナブルで、なんと6万円から!一週間でこの値段ならば、パック旅行と比較してもこれはお得な値段です。こんなきれいな環境と、暖かい人々に囲まれれば、きっと英語能力も上達するはず。いろいろな人に積極的に話しかけて、自分の英語能力を磨いていきましょう。


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アウトドア

 今回のテーマはアウトドアアイテム。

 私のアウトドアの思い出といえば、ラフティングですね。夏におこなうアウトドアスポーツで、要はボートを使った川くだりなんですが、これがまた楽しくて気持ちよくて最高なんです!自然の中を存分に味わえます。知識や経験が豊富なインストラクターの方がついているから安心ですし、水に浮くことができるウエットスーツを着用してやるので泳げない人、いわゆるかなづちさんでも心配なく楽しめますよ。去年の夏富士川の支流でラフティングをやった時は、何度もボートから転落してみんなから笑われてしまいました。でも、ボートをこぐのも面白いし、非常にスリリングです。皆さんもぜひやってみては?

 しかし扱った今年の夏もすっかり終わり、これからどんどん寒くなります。そこでお勧めしたいのが「コロンビア」。アウトドアファッションのお店です。ダウンジャケットがとくにあったかそう。この店の製品はアウトドアのシチュエーションで使用することを前提としているので、防寒対策はバッチリ。雪山の登山でも大丈夫かもしれません。他にヘッジホグシリーズなどもためしてみては?色も鮮やかなので、見た目にも満足。きたるべき寒い冬をコロンビアのアウトドアアイテムで乗り切りましょう!
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共通テーマ:ファッション

電話番号サービス

今回のテーマは電話番号サービス。「050あんしんナンバー」です。

「050あんしんナンバー」とは、普段使っている携帯電話の代わりに、050で始まる電話番号が留守番電話のメッセージを預かってもらったり、あらかじめ指定した電話番号へつないでもらえるというもの。要は電話の取次ぎサービスのようなものですね。これを使うと、自分の携帯番号を教えたくない時に050で始まる番号を相手に伝えることによって自分の番号を知らせないまま相手と電話することができます。また、指定の電話番号は簡単に変更できるので、自分の番号が変わっても050にかけてもらえばOK。同窓会などの名簿を作る時にも非常に役に立つと思います。

 さらに、オプション機能「050あんしんセット」を利用すれば、番号非通知の着信や、あらかじめ指定した番号からの着信を拒否することもできます。月額利用料も、「050あんしんナンバー」だけなら210円、オプション機能つきだと472,5円とリーズナブル。

 私はネット銀行やネットゲームなどをよく利用するのですが、そのようにログインが必要なサイトで会員登録してログイン用IDを取得する時にこの050あんしんナンバーを使ってみたいと思います。私は結構たくさんのサイトに登録していて、そのたびに電話番号を教えてしまっているのですが、そのサイトの個人情報の管理がしっかりしているのか正直怪しいと感じる時もあります。そのようなサイトでも050あんしんナンバーを使えばそのような心配をせずに050の電話番号をおしえてサイトを利用することができると思います。


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ルー大柴

 今回のテーマはルー大柴。今年になって一躍ブレイクした人ですね。「トゥギャザーしようぜ!」に代表される、英語と日本語をミックスさせた「ルー語」なるものでハイテンションなしゃべりをするのが特徴。聞いててとてもおもしろく感じます。

 そんなルーさんが今回紹介するのがPFUのコンパクト両面カラースキャナ 「ScanSnap」。A4サイズの原稿がスキャンできるスキャナーとしては過去最小・最軽量。ベリースモールだそうです。ルーさん出演のビデオクリップを見てみると、いろいろなところにブリングできるそうですよ。ぜひユーズしてみてはいかがでしょうか。大切なメモリーがたくさん保存できそうです(ここ、ルーさんは思い出をリメンバーといってるけど、たぶんメモリーが正しいかと思います。細かいけど)。私もスキャナー持っていないので、このビデオクリップみると、ついついバイ、つまり買ってしまいたくなってしまいます。みなさんもいろんなものをスキャンしようぜ!

 しかしこのビデオクリップ、本当に自然に英語が口から出てきてますよね。まさにルー語連発、といった感じ。なんでこんなにすらすらと英語が出てくるんだろう。私はルーさんのブログも観ているんですが、そこでもやはり英語が多用されてて、非常に濃密です。私もルー語にチャレンジしてみたんですが、どこを英語にしたらいいん高わかんない・・・。英語にしすぎると意味不明になってしまうし、かといって少なすぎるとルー語にならないし。適度に英語にできるルーさんがうらやましいです。ルーさんのしゃべりをみてみると、上記の「バイつまり買う」のように、(英語)つまり(日本語)にするとうまく伝わるようです。

みなさんもビデオクリップを見て、このスキャナーを買ってみては?ついでにルー語のスタディつまり勉強にもなりそうですよ。


マクドナルド

 今回のテーマはマクドナルド。町のいたるところに店舗がありますよね。私も昼は頻繁にお世話になっております。

 そのマクドナルドが、公式携帯サイト「“トクする”ケータイサイト」にて「秋の感謝キャンペーン」を実施しているそうです。このサイトでは、普段から毎週金曜、会員の方だけにケータイスペシャルクーポンを配布しています。このクーポンはサイトからダウンロードして使うものなので、新聞の折り込み広告を持ち歩く必要もなく、何度でも使えるのでとても便利です!しかもこの秋のキャンペーンでは、会員500万人突破を記念して、新聞の折り込み広告のクーポンにはない割引クーポンも配布されるとのことです。私のように頻繁に利用する人にとっては朗報ですね。しかし会員数500万人ってことは、マクドナルドで食事する人が少なくとも500万人はいるってことか。すごいなー。

 私は昼食代や買い物代を節約するために、クーポン券のほかに、金券ショップを積極的に活用するようにしています。切手に始まって、図書カード、CD券、新幹線のチケット、それからマクドナルドの株主優待券も買ったことがあります。特に株主優待券を金券ショップで買うと割引率が高いのでお得です。いろいろな店の株主優待券が並んでいるので面白いですよ(大量に並んでいるけれど、どこから仕入れてきたんだろう・・・?)。

今回紹介したマクドナルドの公式携帯サイトはこちら↓
http://mdj.jp/


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共通テーマ:グルメ・料理

最新携帯電話

こんにちは。今回のテーマは「携帯電話」。現代ではもはや必需品ともいえるようになった品ですね。本当に一人一台といった感じです。私もそろそろ携帯電話を買い換えようかと思っているのですが、次々と新商品が売り出されており、どれにしようか迷ってしまいます。

そんな中、今回紹介するのがNTTドコモから今月発売されたばかりの最新の携帯電話「FOMA L704i chocolate」。これはLG電子が打ち出した、BLACK LABEL SERIES(ブラックラベルシリーズ)の代表機種だそうです。その名の通り、見た目は板チョコみたい。黒のボディカラーに赤色LEDを使ったタッチパッド。とてもシックで、高級感あふれるデザインです。

しかもデザインだけでなく、高音質な音楽が楽しめるミュージックプレーヤーなど、機能面でも充実。しかも超ハイスペックで、70Xiシリーズ初のFOMAハイスピード対応機種。ネット検索やダウンロードがとにかくはやい!これまでは携帯電話ではネットの接続に結構時間がかかっていたけど、携帯電話でネットをよく使う人にとっては非常に助かることと思います。

私もこれに買い換えようかな・・・、と本気で思ってしまいました。これを持てば周りからちょっと注目されるかも・・・?


不動産投資

今日のテーマその2。「不動産投資」。

今回紹介するのは不動産投資物件の紹介サイト「HOME'S不動産投資」。不動産投資と聞くと、お金がかかるし、いろいろ難しいこともあって、初めての人にはとっつきにくいイメージがあるかもしれません。実際にこのサイトをのぞいてみると、株式などと違って確かにどの物件投資するにもそれなりの元手が必要なようです。しかしこのサイトを見れば、立地条件や資本金、間取り、利回りなどが一覧表になって表示されるので非常にわかりやすくなっております。このサイトを見てみると、利回りが20パーセントを超えていたり、中には「ここに住みたい!」って物件も発見できてしまいます。また、このサイトでは初心者のためのノウハウや用語集も載っているので、初めての方もこれらをチェックすれば立派な不動産投資家になれるでしょう。みなさんもまずは株や国債などで元手をつくって、将来的には不動産への投資も考えてみてはいかがでしょうか。


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健康食品

今回のテーマは健康食品

私も健康維持のために野菜をたくさん食べます。変わったことに、キャベツの千切りが大好きで、最低でも週2回は食べてます。しかも1度に食べる量が非常に多い。一人で2分の1玉くらい消費します。食べてる姿はたぶんヤギさんですね。また、食生活以外で健康維持のために気を使っていることといえば、通学などの時に一切車を使わないこと。健康のほか、環境に気を使うために必ず公共交通機関(地下鉄)を使っていますし、特に雨の日は駅まで15~20分くらいかけて歩きます。一回だけならこの運動時間は微々たるものですが、往復しますし、毎日積み重ねれば結構な運動量になっているはずです。それでも最近運動不足が目立つんですけどね・・・。

今日紹介する商品は「ミニッツメイド」。健康ドリンクです。「サビない毎日へ」をコンセプトとして新発売された「野菜と果実の健康レシピ ビューティーミックス」は、野菜や果物に含まれているさまざまな栄養素がふんだんに含まれていて、仕事などで忙しい人も簡単に栄養補給できる健康ドリンクです。赤ワインなどに含まれているポリフェノールも使っているそうですよ。これさえ飲めば、ヤギさんみたいにキャベツの千切りをハムハムしなくても簡単に栄養補給ができそうですね。「ビューティーミックス」に含まれている栄養素は商品名の通り美容にもプラスになるそうなので、女性の方にはとくにおすすめです。


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